金融教育と地域文化振興
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
- FY2026達成有価証券報告書
「2023年度から2025年度の受講者数延べ50,000人の目標を設定しており、対象期間中の実績は50,128人と目標を達成しました。」
金融経済教育の延べ5万人目標を、実績5万128人で達成した。 - FY2025前進有価証券報告書
「金融経済教育の対象者数を2023年度から2025年度の対象者延べ50,000人の目標を設定しております。2024年度の実績は17,987人です。」
金融経済教育は、2024年度実績17,987人、2023年度からの累計36,112人となり、延べ5万人目標に向けて進展した。北海道金融経済教育推進協議会にも参加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「金融経済教育の対象者数を2023年度から2025年度の対象者延べ50,000人の目標を設定しております。2023年度の実績は18,125人です。」
金融教育を『ほくよう金融教室』等から金融経済教育へ拡張し、2023年度から2025年度の延べ5万人目標と、初年度18,125人の実績を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年度「ほくよう金融教室」対象者数 実績 延べ 10,207人」
金融教育を「ほくよう金融教室」プロジェクトへ拡張し、初年度目標1万人に対して延べ10,207人の対象者数を記録した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年10月より、発行金額の一部について小学生向けのSDGs教育教材制作に充当するSDGs(教育)私募債の取り扱いを開始しました。」
金融教育・地域文化振興をSDGs教育教材、ほくよう金融教室プロジェクトへ拡張した。クラシックコンサートの累計招待者数は約34,160名となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「札幌交響楽団によるクラシックコンサートを開催しており、これまでに延べ約33,000名のお客さまをご招待いたしました。」
クラシックコンサートの招待実績が、前年度の累計約28,000名から約33,000名へ増加した。金融教育プロジェクトや営業店見学も継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「札幌交響楽団によるクラシックコンサートを開催しており、これまでに延べ約28,000名のお客さまをご招待いたしました。」
クラシックコンサートの招待実績が、前年度の累計約25,400名から約28,000名へ増加した。金融教育プロジェクト等も継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「2017年度は創立100周年記念公演を道内6都市で開催し、これまでに延べ約25,400名のお客さまをご招待いたしました。」
創立100周年記念公演を道内6都市で開催し、クラシックコンサートの招待実績を累計約25,400名へ拡大した。 - FY2017前進有価証券報告書
「これまでに札幌・深川・室蘭・帯広・小樽・函館において延べ10回開催し、約15,900名のお客さまをご招待いたしました。」
クラシックコンサートの開催実績が延べ8回・約12,500名から10回・約15,900名へ拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「芸術・文化振興などの活動にも取組み、平成24年度より、札幌交響楽団によるクラシックコンサートを実施しております。これまでに札幌・深川・室蘭・帯広・小樽において延べ8回開催し、約12,500名のお客さまをご招待いたしました。」
金融教育プロジェクト、営業店見学、作文コンクール、クラシックコンサートなど教育・文化施策を継続している。