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日本証券金融(8511)・事実前進

証券金融業を中核とする収益基盤

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021-Q3前進FY2023-Q2 – 2026-08-062016: 220162017: 520172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、株式市況が堅調に推移したことや市場金利の上昇などによる資金需要の増加などを背景に、貸借取引や株券レポ取引等が引き続き堅調に推移したことから、連結営業総利益は6,944百万円(前年同期比38.9%増)と増益となりました。」

    株式市況の堅調さと市場金利上昇による資金需要の増加を背景に、貸借取引・株券レポ取引等が堅調に推移し、証券金融業を中心とする収益基盤の増益が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「外部顧客への営業収益 102,945 10,520 745 114,211」

    証券金融業の外部顧客向け営業収益は102,945百万円となり、連結営業収益114,211百万円の中核を占めた。前年の53,015百万円から大幅に増加した。
  3. 2026-05-14前進決算

    「2025年度の当社グループの業績は、連結営業総利益は21,856百万円(前期比16.6%増)と増益となりました。株式市況が堅調に推移したことや市場金利の上昇などによる資金需要の増加などを背景に、貸借取引業務や株券レポ取引等が堅調に推移したことによるものです。」

    証券金融業の外部顧客向け営業収益は102,945百万円となり、連結営業収益114,211百万円の中核を占めた。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「外部顧客への営業収益 45,890 4,623 368 50,882」

    証券金融業の外部顧客向け営業収益は45,890百万円となり、前年同期の24,941百万円から大幅に増加した。連結営業収益50,882百万円の中核を占める収益基盤である。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「証券金融業 46,300 92.1 53,015 89.1」

    証券金融業の営業収益は53,015百万円と前期の46,300百万円から増加した。一方、連結営業収益に占める構成比は92.1%から89.1%へ低下した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「証券金融業 23,001 92.8 24,941 90.7 46,300 92.1」

    証券金融業の中間営業収益は前年同期の23,001百万円から24,941百万円へ増加し、引き続き最大の収益源である。構成比は92.8%から90.7%へ低下した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「証券金融業務における営業収益は46,049百万円(前期比19.3%増)となりました。」

    証券金融業の営業収益は46,049百万円、連結営業収益に占める構成比は92.1%となった。前期の38,594百万円・90.8%から規模・構成比とも拡大し、中核収益基盤としての比重がさらに高まった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「証券金融業務における営業収益は34,134百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    証券金融業の営業収益は前年同期の28,855百万円から34,134百万円へ増加し、連結営業収益に占める構成比も91.2%から92.2%へ上昇した。中核収益基盤としての規模・比重がさらに拡大した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「証券金融業 19,191 91.1 22,888 92.7 38,594 90.8」

    証券金融業の営業収益は前年同期の19,191百万円から22,888百万円へ増加し、連結営業収益に占める構成比も91.1%から92.7%へ上昇した。中核収益基盤としての比重がさらに拡大した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「証券金融業務における営業収益は12,795百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    証券金融業の営業収益は12,795百万円、構成比93.5%となり、前年同期の10,174百万円・91.7%から増加・上昇した。中核収益基盤としての比重がさらに拡大した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「証券金融業務における営業収益は38,594百万円(前期比45.3%増)となりました。」

    証券金融業の営業収益は38,594百万円、構成比90.8%となり、前年同期比45.3%増加した。中核収益基盤としての規模と比重がさらに拡大した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「証券金融業 19,672 88.0 28,855 91.2」

    証券金融業の営業収益は28,855百万円、構成比91.2%となり、前年同期の19,672百万円・88.0%から増加・上昇した。引き続きグループ最大の収益源である。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「証券金融業 13,263 88.1 19,191 91.1」

    証券金融業の営業収益は前年同期の13,263百万円から19,191百万円へ増加し、構成比も88.1%から91.1%へ上昇した。引き続きグループ最大の収益源である。
  14. FY2023-Q1証券金融業が増収・構成比上昇有価証券報告書

    「証券金融業 6,504 87.8 10,174 91.7」

    証券金融業の営業収益は前年同期の6,504百万円から10,174百万円へ増加し、構成比も87.8%から91.7%へ上昇した。引き続き最大の収益源である。
  15. FY2022-Q3証券金融業の減収・構成比低下が継続有価証券報告書

    「証券金融業 20,678 89.2 19,672 88.0 27,534 89.1」

    証券金融業の営業収益は19,672百万円、構成比は88.0%となり、前年同期の20,678百万円・89.2%から減少・低下した。引き続き最大の収益源ではある。
  16. FY2022-Q2証券金融業の減収・構成比低下が継続有価証券報告書

    「証券金融業 13,645 89.2 13,263 88.1 27,534 89.1」

    証券金融業の営業収益は前年同期の13,645百万円から13,263百万円へ減少し、構成比も89.2%から88.1%へ低下した。引き続き最大の収益源ではある。
  17. FY2022-Q1証券金融業の減収・構成比低下有価証券報告書

    「証券金融業 7,137 89.9 6,504 87.8 27,534 89.1」

    証券金融業の営業収益は前年同期の7,137百万円から6,504百万円へ減少し、営業収益に占める構成比も89.9%から87.8%へ低下した。引き続き最大の収益源ではある。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「証券金融業 27,534 89.1」

    証券金融業の営業収益は27,534百万円、構成比89.1%となり、前期の25,369百万円・87.2%から増加した。引き続きグループ最大の収益源であり、構成比も上昇した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「証券金融業 20,678 89.2」

    証券金融業の営業収益は20,678百万円、構成比89.2%で、引き続きグループ最大の収益源である。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「証券金融業 12,219 84.9 13,645 89.2 25,369 87.2」

    証券金融業の営業収益は13,645百万円、構成比89.2%となり、引き続きグループ最大の収益源である。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「証券金融業 6,191 81.3 7,137 89.9 25,369 87.2」

    証券金融業の営業収益は7,137百万円、構成比89.9%となり、引き続きグループ最大の収益源である。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「証券金融業 25,369 87.1」

    証券金融業の営業収益は25,369百万円、構成比87.1%で、引き続きグループ最大の収益源である。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「証券金融業 17,636 87.3 19,357 86.8 20,969 86.3」

    証券金融業の営業収益は19,357百万円、構成比86.8%で、引き続きグループ最大の収益源となっている。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「証券金融業 12,219 84.9」

    証券金融業の営業収益は12,219百万円、構成比84.9%で、引き続きグループ最大の収益源である。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「証券金融業 5,199 83.7 6,191 81.3 20,969 86.3」

    証券金融業の営業収益は6,191百万円、構成比81.3%で、前年同期から構成比は低下したものの、引き続きグループ最大の収益源である。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「証券金融業 17,636 87.3」

    証券金融業の営業収益は17,636百万円、構成比87.3%で、引き続きグループ最大の収益源である。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「証券金融業 10,247 85.0」

    証券金融業の営業収益は10,247百万円、構成比85.0%で、営業収益の最大の源泉である位置付けが続いている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「証券金融業 5,199 83.7」

    証券金融業の営業収益は5,199百万円、構成比83.7%で、前年同期比では構成比が低下したものの、引き続きグループ最大の収益源である。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「証券金融業 22,487 85.4」

    証券金融業の営業収益は22,487百万円、構成比85.4%で、引き続きグループ最大の収益源である。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「証券金融業 14,161 83.2 17,734 85.2 19,407 84.1」

    証券金融業の営業収益は17,734百万円、構成比85.2%で、引き続きグループ最大の収益源である。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「証券金融業 11,092 85.9」

    証券金融業の営業収益は11,092百万円、構成比85.9%で、引き続きグループ最大の収益源となっている。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「証券金融業 11,092 85.9」

    証券金融業の営業収益は11,092百万円、構成比85.9%で、引き続きグループ最大の収益源となっている。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「証券金融業 4,288 75.9 5,674 87.7 19,407 84.1」

    証券金融業の営業収益は5,674百万円、構成比87.7%となり、引き続きグループ最大の収益源である。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「証券金融業 19,407 84.1」

    証券金融業の営業収益は19,407百万円、構成比84.1%で、引き続きグループ最大の収益源である。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「証券金融業 14,161 83.2」

    証券金融業は営業収益14,161百万円、構成比83.2%で、引き続きグループ最大の収益源となっている。
  36. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「証券金融業 8,563 80.2」

    証券金融業は営業収益8,563百万円、構成比80.2%で引き続き最大の収益源である。前年同期の84.5%から構成比は低下したが、中核的位置付けに変化はない。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「証券金融業 5,033 82.3 4,288 75.9 17,776 80.6」

    当第1四半期の営業収益に占める証券金融業の構成比は75.9%で、グループの主要な収益源となっている。
一緒に動いた変遷

「営業収益・利益の増加」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13111010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業収益・利益の増加13回
  3. 2自己株式の取得・保有11回
  4. 3信託銀行業における貸付金・収益の増加10回
  5. 4利益剰余金を原資とする配当の実施10回
  6. 5非居住者取引と外国有価証券担保の拡大10回
  7. 6管理型信託サービスの強化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本証券金融の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
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