Komori
日本証券金融(8511)・事実前進

営業収益・利益の増加

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-06。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2021-Q3前進FY2023-Q2 – FY20252017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「営業収益 37,411 56.8 4,946 59.2 5,676 68.7 3,922 65.5」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、業績改善が第1四半期の実績として示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度の当社グループの業績は、連結営業総利益は21,856百万円(前期比16.6%増)と増益となりました。…連結営業利益は14,016百万円(同23.7%増)、連結経常利益も14,996百万円(同19.9%増)と大幅な増益となりました。前期に計上した特別利益(1,828百万円)が剥落したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は同2.3%増の10,611百万円となりました。」

    営業収益は114,211百万円、営業総利益・営業利益・経常利益はいずれも増加した。前期の特別利益1,828百万円が剥落したため、親会社株主に帰属する当期純利益の増加は2.3%にとどまった。
  3. 2026-05-14前進決算

    「2026年3月期 114,211 92.0 14,016 23.7 14,996 19.9 10,611 2.3」

    連結営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。
  4. FY2026-H1営業収益・営業利益は増加する一方、特別利益剥落により純利益は減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの業績は、連結営業総利益は10,834百万円(前年同期比7.7%増)と増益となりました。これは、株式市況が堅調に推移したことや市場金利の上昇などによる資金需要の増加などを背景に、貸借取引業務や株券レポ取引などのセキュリティ・ファイナンス業務が堅調に推移したことなどによるものです。これに伴い、連結営業利益は6,894百万円(同9.8%増)、連結経常利益も7,317百万円(同7.1%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に計上した特別利益(1,828百万円)が剥落したことから、5,144百万円(同17.3%減)となりました。」

    連結営業収益は50,882百万円、営業総利益は10,834百万円、営業利益は6,894百万円、経常利益は7,317百万円へ増加した。一方、前年同期の固定資産売却益・投資有価証券売却益計1,828百万円が剥落し、中間純利益は17.3%減少した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年度の当社グループの業績は、連結営業利益は11,329百万円(前期比11.3%増)と増益となりました。」

    連結営業収益は59,486百万円、営業利益は11,329百万円、経常利益は12,507百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は10,375百万円となり、収益・利益が通期で増加した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの業績は、連結営業利益は6,276百万円(前年同期比3.6%増)と増益となりました。」

    連結営業収益は27,491百万円、営業利益は6,276百万円、経常利益は6,831百万円となり、前年同期比でそれぞれ10.9%増、3.6%増、5.3%増となった。親会社株主に帰属する中間純利益は特別利益もあり32.8%増加した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「連結営業収益は50,008百万円(前期比17.6%増)、連結営業利益は9,928百万円(同56.2%増)、連結経常利益は11,024百万円(同45.0%増)といずれも増益となりました。」

    連結営業収益は50,008百万円、営業利益は9,928百万円、経常利益は11,024百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は8,030百万円となり、収益・利益が通期で増加した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、貸借取引残高が融資、貸株ともに増加したこと、また債券レポ・現先取引および株券レポ取引等を中心にセキュリティ・ファイナンス業務が引き続き好調であったことなどから、連結営業収益は37,041百万円(前年同期比17.1%増)、連結営業利益は8,945百万円(同33.4%増)、連結経常利益は9,735百万円(同28.4%増)といずれも増益となりました。」

    連結営業収益は前年同期比17.1%増、営業利益は33.4%増、経常利益は28.4%増となった。前年同期に計上した退職金制度変更に伴う特別利益が剥落したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益も19.4%増となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、貸借取引残高が融資、貸株ともに増加したこと、また債券レポ・現先取引および株券レポ取引を中心にセキュリティ・ファイナンス業務が引き続き好調であったことなどから、連結営業収益は24,679百万円(前年同期比17.1%増)、連結営業利益は5,944百万円(同31.3%増)、連結経常利益は6,489百万円(同26.4%増)といずれも増益となりました。」

    連結営業収益、営業利益、経常利益はいずれも前年同期を上回り、営業収益は17.1%増、営業利益は31.3%増、経常利益は26.4%増となった。特別利益剥落後も親会社株主に帰属する四半期純利益は13.9%増となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「貸借取引残高が融資、貸株ともに増加したこと、また債券レポ・現先取引および株券レポ取引を中心にセキュリティ・ファイナンス業務が前期に引き続き好調であったことなどから、連結営業収益は13,682百万円(前年同期比23.3%増)、連結営業利益は3,068百万円(同72.0%増)、連結経常利益は3,364百万円(同53.0%増)といずれも増益となりました。」

    連結営業収益は13,682百万円、営業利益は3,068百万円、経常利益は3,364百万円となり、前年同期比で収益・利益がいずれも増加した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度の当社グループの業績は、債券レポ・現先取引および株券レポ取引が好調に推移したことによりセキュリティ・ファイナンス業務が増収となり、保有有価証券の入替に伴い営業費用が増加したものの、連結営業利益は6,354百万円(前期比1.9%増)、連結経常利益は7,601百万円(同6.1%増)といずれも増益となりました。」

    連結営業収益は42,518百万円、営業利益は6,354百万円、経常利益は7,601百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は5,966百万円となり、収益・利益が通期で増加した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境の下、債券の現先取引・債券レポ取引および株券レポ取引が引き続き好調に推移したことによりセキュリティ・ファイナンス業務が増収となり、保有有価証券の入替に伴い営業費用が増加したものの、当第3四半期連結累計期間の連結営業利益は6,704百万円(前年同期比33.3%増)、連結経常利益は7,584百万円(同34.8%増)といずれも増益となりました。また、退職金制度変更に伴う退職給付債務の減少を特別利益に計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は5,911百万円(同46.6%増)と増益となりました。」

    連結営業収益は31,638百万円、前年同期比41.5%増となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ33.3%増、34.8%増、46.6%増となった。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「連結結営業収益は、セキュリティ・ファイナンス業務の増収と保有有価証券の一部売却による有価証券売却益により、21,081百万円(同40.0%増)と増収となりました。」

    連結営業収益は前年同期比40.0%増、営業利益は31.5%増、経常利益は33.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は49.7%増となった。退職給付制度改定益671百万円も純利益の増加要因となった。
  14. FY2023-Q1営業収益増加下で営業利益・経常利益が減少し、純利益が増加有価証券報告書

    「連結営業収益は、セキュリティファイナンス業務の増収と保有有価証券の一部売却による有価証券売却益により11,092百万円(同49.8%増)となりました。」

    営業収益は前年同期比49.8%増となった一方、営業利益は21.4%減、経常利益は10.8%減となった。退職給付制度改定益671百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.0%増となった。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結営業利益は5,029百万円(同23.1%増)、同経常利益は5,625百万円(同25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,032百万円(同23.8%増)といずれも増益となりました。」

    連結営業収益は22,362百万円で前年同期比3.5%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。営業収益減少下で利益が増加する状態が続いている。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当第2四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務の減収により15,056百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比1.5%減となった一方、営業利益は24.8%増、経常利益は26.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は25.5%増となった。営業収益減少下で利益が増加する状態が続いている。
  17. FY2022-Q1営業収益減少下で利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結営業利益は2,268百万円(同41.2%増)、同経常利益は2,464百万円(同40.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,778百万円(同35.2%増)といずれも増益となりました。」

    連結営業収益は7,406百万円で前年同期比6.7%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、連結営業利益は4,777百万円(同15.7%増)、同経常利益は5,558百万円(同13.6%増)、親会社株主に帰属する純利益は3,971百万円(同11.7%増)といずれも増益となりました。」

    連結営業収益は30,924百万円、前年同期比6.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益もいずれも増加した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結営業利益は4,086百万円(同16.3%増)、同経常利益は4,488百万円(同10.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,257百万円(同8.0%増)といずれも増益を確保しました。」

    営業収益は23,175百万円、前年同期比3.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも増加した。営業収益と利益がともに増加する状態が続いている。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結営業利益は2,758百万円(同16.5%増)、同経常利益は3,039百万円(同10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,186百万円(同5.6%増)といずれも増益を確保しました。」

    営業収益は15,291百万円で前年同期比6.2%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも増加した。営業収益と利益がともに増加する状態が続いている。
  21. FY2021-Q1営業収益・利益とも増加へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結営業利益は1,606百万円(同4.3%増)、同経常利益は1,759百万円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,315百万円(同3.9%増)といずれも増益を確保しました。」

    連結営業収益は7,937百万円で前年同期比4.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益もいずれも増加した。前期末の営業収益増加下で経常利益・純利益が減少する状態から、利益も増加する形へ転じた。
  22. FY2020営業収益増加下で経常利益・純利益減少が通期でも継続有価証券報告書

    「連結営業収益は、貸借取引における有価証券貸付料および有価証券貸付業務における買現先利息などが増収となったことなどから、29,101百万円(前期比19.7%増)となりました。…同経常利益は4,894百万円(同3.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,556百万円(同5.6%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比19.7%増加した一方、経常利益は3.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益は5.6%減となり、営業収益の増加と利益の減少が通期でも併存した。
  23. FY2020-Q3営業収益増加下で利益減少が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料および有価証券貸付業務における現先取引収益などが増収となったことなどから、22,307百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」

    営業収益は前年同期比10.4%増となった一方、営業利益は4.1%減、経常利益は8.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.8%減となった。営業収益の増加と利益の減少が続いている。
  24. FY2020-Q2営業収益・利益とも増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料および有価証券貸付業務における現先取引収益などが増収となったことなどから、14,393百万円(前年同期比19.4%増)となりました。」

    営業収益は前年同期比19.4%増、営業利益は6.4%増、経常利益は2.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.4%増となり、営業収益と利益がともに増加した。
  25. FY2020-Q1営業収益増加下で利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料および有価証券貸付業務における現先取引収益などが増収となったことから、7,612百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    連結営業収益は前年同期比22.4%増となった一方、営業利益は1.5%増、経常利益は8.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.1%減となり、営業収益の増加と利益の減少が併存した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料が減収となったことなどから、20,206百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比3.0%減、営業利益は5.0%減、経常利益は2.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.4%減となり、営業収益・利益とも減少する状態が続いている。
  27. FY2019-Q2営業収益・利益とも減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料が減収となったことなどから、12,052百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比6.6%減、営業利益は8.0%減、経常利益は1.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.6%減となり、前四半期までの営業収益減少下で利益が増加する状態から、利益も減少する形に変化した。
  28. FY2019-Q1営業収益減少下で利益増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料が減収となったことなどから、6,216百万円(前年同期比4.0%減)となりました。」

    連結営業収益は前年同期比4.0%減となった一方、営業利益は1,516百万円で3.2%増、経常利益は1,896百万円で13.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,407百万円で6.9%増となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「連結営業収益は、貸借取引における有価証券貸付料が増収となったことなどから、26,333百万円(前期比14.2%増)となりました。」

    連結営業収益は26,333百万円、営業利益は3,881百万円、経常利益は4,685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4,225百万円となり、いずれも前期を上回った。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料が増加となったことなどから、20,828百万円(前年同期比22.3%増)となりました。」

    連結営業収益は20,828百万円、営業利益は3,857百万円、経常利益は4,582百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,775百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料が増加となったことなどから、12,909百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」

    連結営業収益は12,909百万円、営業利益は2,420百万円、経常利益は2,723百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,227百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料が増収となったことなどから、6,472百万円(前年同期比14.5%増)となりました。」

    連結営業収益は6,472百万円、営業利益は1,469百万円、経常利益は1,671百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,317百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「連結営業収益は、債券貸借取引における有価証券貸付料が増収となったことなどから、23,066百万円(前期比4.7%増)となりました。」

    連結営業収益は23,066百万円、営業利益は2,802百万円、経常利益は3,611百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3,078百万円となり、いずれも前期を上回った。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結営業収益は、債券貸借取引における有価証券貸付料が増収となったことなどから、17,032百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    連結営業収益は17,032百万円、営業利益は2,856百万円、経常利益は3,366百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,848百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金を原資とする配当の実施」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151513131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金を原資とする配当の実施15回
  3. 2自己株式の取得・保有15回
  4. 3証券金融業を中核とする収益基盤13回
  5. 4債券を中心とする有価証券貸付業務の拡大13回
  6. 5非居住者取引と外国有価証券担保の拡大11回
  7. 6信託銀行業における貸付金・収益の増加10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本証券金融の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業収益・利益の増加|日本証券金融(8511)の変遷 | Komori