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SBIホールディングス(8473)・事実前進

連結業績の増収増益

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2022前進FY2024-Q1 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当企業グループの当期における連結業績は、収益が前期比31.4%増の1兆8,966億円、連結税引前利益は同83.0%増の5,167億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同163.7%増の4,276億円とそれぞれ過去最高を更新し、親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)は28.0%となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属当期利益がいずれも過去最高を更新し、ROEは28.0%となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、収益が902,559百万円(前年同期比33.5%増加)、税引前利益は212,104百万円(同168.9%増加)、親会社の所有者に帰属する中間利益は165,801百万円(同270.7%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益及び親会社帰属中間利益が前年同期を上回り、それぞれ33.5%、168.9%、270.7%増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「このような状況下で、当社の当期における連結業績は、収益が前期比19.3%増の1兆4,437億円となり過去最高を更新しました。利益面については、金融サービス事業が堅調であったことに加え、未上場銘柄の評価額が向上したことで前期において税引前損失約177億円を計上していた投資事業が、税引前利益約672億円と大きく好転したことが寄与し、連結での税引前利益は前期比99.4%増の2,823億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同85.8%増の1,621億円となりました。」

    連結収益は1兆4,437億円、税引前利益は2,823億円、親会社帰属当期利益は1,621億円となり、増収増益を達成した。投資事業も前期の損失から約672億円の利益へ転換した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、収益が676,030百万円(前年同期比17.6%増加)、税引前利益は78,872百万円(同12.3%増加)、親会社の所有者に帰属する中間利益は44,726百万円(同20.6%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益及び親会社帰属中間利益が前年同期を上回り、それぞれ17.6%、12.3%、20.6%増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「このような状況下で、当社の当連結会計年度における連結業績は、収益が前期比26.5%増の1兆2,105億円となり過去最高を更新しました。金融サービス事業の収益が前期比22.0%増の1兆314億円となったことが大きく貢献しています。」

    連結収益は1兆2,105億円となり過去最高を更新し、税引前利益は1,416億円、親会社帰属当期利益は872億円へ増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計の経営成績につきましては、収益が864,719百万円(前年同期比32.2%増加)、税引前利益は100,088百万円(同103.3%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は59,616百万円(同609.5%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、それぞれ32.2%、103.3%、609.5%増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計の経営成績につきましては、収益は574,825百万円(前年同期比28.3%増加)、税引前利益は70,241百万円(同31.8%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は37,088百万円(同360.8%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益及び親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、それぞれ28.3%、31.8%、360.8%増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の経営成績につきましては、収益が302,307百万円(前年同期比37.0%増加)、税引前利益は43,008百万円(同81.6%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は24,467百万円(前年同期は2,420百万円の損失)となりました。」

    連結収益は前年同期比37.0%、税引前利益は81.6%増加し、親会社帰属四半期利益も前年同期の損失から244億67百万円の利益へ転換した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「当社の当期における連結業績は、収益が前期比30.8%増の9,986億円と過去最高を更新しました。当社連結業績における収益は持続的な成長を遂げており、当事業年度においては1兆円規模に到達しています。利益面については、投資事業においてベトナム上場銘柄であるTIEN PHONG COMMERCIAL JOINT STOCK BANK等の一部海外上場銘柄の公正価値評価により約427億円の評価損を計上したことに加え、暗号資産市場の低迷や一部取引先の破綻等により、暗号資産事業の税引前損失が約184億円となったことから、税引前利益は同75.6%減の1,008億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同90.5%減の350億円となりました。」

    連結収益は過去最高の9,986億円・1兆円規模に到達した一方、投資事業の評価損と暗号資産事業の損失により税引前利益・親会社帰属利益は大幅に減少した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計の経営成績につきましては、収益が685,565百万円(前年同期比30.0%増加)、税引前利益は48,108百万円(同86.9%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は8,049百万円(同97.8%減少)となりました。」

    連結収益は30.0%増加した一方、税引前利益は86.9%、親会社の所有者に帰属する四半期利益は97.8%減少し、増収・大幅減益となった。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計の経営成績につきましては、収益が470,234百万円(前年同期比40.7%増加)、税引前利益は52,687百万円(同51.8%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,945百万円(同89.7%減少)となりました。」

    連結収益は40.7%増加した一方、税引前利益は51.8%、親会社の所有者に帰属する四半期利益は89.7%減少し、Q1に続いて増収・減益傾向を記載している。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期の経営成績につきましては、収益が232,150百万円(前年同期比68.9%増加)、税引前利益は23,522百万円(同28.8%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,360百万円の損失(前期は28,958百万円の利益)となりました。」

    連結収益は大幅増加した一方、税引前利益は28.8%減少し、親会社帰属四半期利益は前年同期の利益から2,360百万円の損失へ転じた。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「このような経済環境下において、当社の当期における連結業績は収益(売上高)が前期比41.1%増の7,636億円、税引前利益は同194.0%増の4,127億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同352.4%増の3,669億円となり、各項目で創業以来の過去最高を更新しました。」

    連結収益、税引前利益及び親会社帰属当期利益がそれぞれ7,636億円、4,127億円、3,669億円となり、各項目で創業以来の過去最高を更新した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計の経営成績につきましては、収益が527,440百万円(前年同期比45.6%増加)、税引前利益は373,449百万円(同298.4%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は369,845百万円(同508.2%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益及び親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、特に税引前利益は298.4%、親会社帰属四半期利益は508.2%増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計の経営成績につきましては、収益が334,283百万円(前年同期比46.5%増加)、税引前利益は109,276百万円(同100.5%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は76,765百万円(同131.9%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益及び親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、それぞれ46.5%、100.5%、131.9%増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の経営成績につきましては、収益が137,474百万円(前年同期比23.7%増加)、税引前利益は33,029百万円(同19.0%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は28,958百万円(同77.8%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも増加し、特に親会社帰属四半期利益は前年同期比77.8%増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「このような経済環境下において、当社の当期における連結業績は収益(売上高)が前期比47.0%増加の5,411億円、税引前利益は同113.3%増加の1,404億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同116.3%増加の811億円となり、各項目で創業以来の過去最高を更新しました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属当期利益がそれぞれ5,411億円、1,404億円、811億円となり、各項目で創業以来の過去最高を更新した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計の経営成績につきましては、収益が362,218百万円(前年同期比27.0%増加)、税引前利益は93,738百万円(同44.8%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は60,810百万円(同62.3%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、それぞれ27.0%、44.8%、62.3%増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計の経営成績につきましては、収益が228,165百万円(前年同期比18.7%増加)、税引前利益は54,512百万円(同13.5%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は33,104百万円(同18.7%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、それぞれ18.7%、13.5%、18.7%増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の経営成績につきましては、収益が111,101百万円(前年同期比20.6%増加)、税引前利益は27,757百万円(同37.3%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は16,284百万円(同39.4%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益及び親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、それぞれ20.6%、37.3%、39.4%増加した。
  21. FY2020過去最高収益・利益減少有価証券報告書

    「収益(売上高)が前期比4.7%増の368,055百万円となり、創業以来の過去最高を更新しました。また、税引前利益は同20.7%減の65,819百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同28.7%減の37,487百万円となりました。」

    連結収益は368,055百万円と創業以来の過去最高を更新した一方、税引前利益と親会社帰属当期利益は減少した。
  22. FY2020-Q3増収・税前増益・親会社利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計の経営成績につきましては、収益が285,197百万円(前年同期比12.0%増加)、税引前利益は64,715百万円(同2.9%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は37,474百万円(同3.2%減少)となりました。」

    連結収益と税引前利益は前年同期を上回った一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3.2%減少した。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計の経営成績につきましては、収益が192,147百万円(前年同期比8.7%増加)、税引前利益は48,049百万円(同11.3%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は27,890百万円(同17.0%減少)となりました。」

    連結収益は8.7%増加した一方、税引前利益は11.3%、親会社帰属四半期利益は17.0%減少した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期の経営成績につきましては、収益が92,127百万円(前年同期比0.9%増加)、税引前利益は20,217百万円(同29.5%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は11,677百万円(同34.7%減少)となりました。」

    連結収益は0.9%増加した一方、税引前利益は29.5%、親会社帰属四半期利益は34.7%減少した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の経営成績につきましては、収益が351,411百万円(前年度比4.3%増加)、税引前利益は83,037百万円(同15.6%増加)、親会社の所有者に帰属する当期利益は52,548百万円(同12.6%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属当期利益がいずれも前期を上回り、税引前利益は15.6%、親会社帰属利益は12.6%増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計の経営成績につきましては、収益が254,586百万円(前年同期比3.0%増加)、税引前利益は62,906百万円(同24.3%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は38,718百万円(同6.2%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、税引前利益は24.3%、親会社帰属四半期利益は6.2%増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計の経営成績につきましては、収益が176,753百万円(前年同期比24.8%増加)、税引前利益は54,195百万円(同95.4%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は33,588百万円(同64.8%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、税引前利益は95.4%増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の経営成績につきましては、収益が91,334百万円(前年同期比32.5%増加)、税引前利益は28,665百万円(同94.3%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は17,879百万円(同48.9%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、税引前利益は94.3%増加した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の経営成績につきましては、収益が337,017百万円(前期比28.7%増加)、税引前利益は71,810百万円(同66.5%増加)、親会社の所有者に帰属する当期利益は46,684百万円(同43.8%増加)となりました。」

    連結収益、税引前利益、親会社帰属当期利益がいずれも前期を上回り、税引前利益は66.5%、親会社帰属利益は43.8%増加した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計の経営成績につきましては、収益が247,125百万円(前年同期比27.7%増加)、税引前利益は50,623百万円(同51.5%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は36,465百万円(同45.1%増加)となりました。」

    連結では収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、税引前利益は51.5%、親会社帰属四半期利益は45.1%増加した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計の経営成績につきましては、収益が141,679百万円(前年同期比16.8%増加)、税引前利益は27,737百万円(同60.5%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は20,385百万円(同43.6%増加)となりました。」

    連結では収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、税引前利益は60.5%増加した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期の経営成績につきましては、収益が68,917百万円(前年同期比7.7%増加)、税引前利益は14,750百万円(同45.6%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は12,006百万円(同55.5%増加)となりました。」

    連結では収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、特に税引前利益と親会社帰属利益が大幅に増加した。
  33. FY2017悪化有価証券報告書

    「当期の経営成績につきましては、収益が261,939百万円(前期比0.1%増加)、税引前利益は43,139百万円(同17.4%減少)、親会社の所有者に帰属する当期利益は32,455百万円(同4.9%減少)となりました。」

    連結では収益がほぼ横ばいとなる一方、税引前利益と親会社帰属当期利益が前期比で減少した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計の経営成績につきましては、収益が193,570百万円(前年同期比8.0%増加)、税引前利益は33,405百万円(同8.9%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は25,134百万円(同24.1%増加)となりました。」

    第3四半期累計で収益、税引前利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回ったという連結業績の事実を記録する。
一緒に動いた変遷

「金融サービス事業の増収・税引前利益微減」は、この変遷が動いた36回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

28222119138★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融サービス事業の増収・税引前利益微減28回
  3. 2アセットマネジメント事業の減収減益22回
  4. 3最低配当10円と総還元額40%を目安とする株主還元21回
  5. 4従業員持株会を通じた株価連動インセンティブ19回
  6. 5IT・バイオ・環境エネルギー・金融への集中投資と投資先価値向上13回
  7. 6FinTech・IoT・AI・ビッグデータの投資・活用8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIホールディングスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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