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SBIホールディングス(8473)・事実前進

金融サービス事業の増収・税引前利益微減

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2022前進FY2024 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期における収益は1,582,508百万円(前期比34.8%増加)、税引前利益は424,961百万円(同115.4%増加)となりました。これは主に、住信SBIネット銀行株式の譲渡に伴う関連会社株式売却益及び銀行事業における「償却原価で測定される金融資産から生じる受取利息」の増加等の要因によるものであります。」

    金融サービス事業は、住信SBIネット銀行株式の譲渡益及び銀行事業の受取利息増加等により、収益・税引前利益とも過去最高を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における収益は707,392百万円(前年同期比13.8%増加)、税引前利益は118,026百万円(同13.0%増加)となりました。」

    金融サービス事業は収益・税引前利益とも増加し、前年同期比でそれぞれ13.8%、13.0%増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当期における収益は1,202,206百万円(前期比9.9%増加)、税引前利益は225,369百万円(同30.3%増加)となりました。これは主に、銀行事業における「償却原価で測定される金融資産から生じる受取利息」の増加等の要因によるものであります。」

    金融サービス事業は銀行事業の受取利息増加等により、収益・税引前利益とも過去最高水準へ増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における収益は621,683百万円(前年同期比20.2%増加)、税引前利益は104,426百万円(同40.3%増加)となりました。」

    金融サービス事業は収益・税引前利益とも増加し、前年同期比でそれぞれ20.2%、40.3%増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当期における収益は1,031,439百万円(前期比22.0%増加)、税引前利益は164,981百万円(同8.5%増加)となりました。これは主に、銀行事業における「償却原価で測定される金融資産から生じる受取利息」の増加等の要因によるものであります。」

    金融サービス事業は銀行事業の受取利息増加等により、増収増益を達成した。
  6. FY2024-Q3大幅増収・税引前利益微減有価証券報告書

    「当第3四半期累計における収益は741,051百万円(前年同期比22.3%増加)、税引前利益は111,837百万円(同2.5%減少)となりました。」

    金融サービス事業は収益が22.3%増加した一方、税引前利益は2.5%減少し、大幅な増収・微減益となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計における収益は487,791百万円(前年同期比28.0%増加)、税引前利益は70,875百万円(同0.9%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比28.0%の増収、0.9%の税引前利益増加となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期における収益は249,351百万円(前年同期比39.7%増加)、税引前利益は36,191百万円(同29.4%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比39.7%の増収、29.4%の税引前利益増加となり、増収増益を継続した。
  9. FY2023大幅増収・一時要因除き増益有価証券報告書

    「当期における収益は886,748百万円(同78.2%増加)、税引前利益は150,653百万円(同50.1%減少)となりました。これは主に、前期の第3四半期において、株式会社SBI新生銀行の子会社化に伴う負ののれん発生益を263,847百万円計上したこと等の要因によるものであります。」

    金融サービス事業は新生銀行子会社化に伴う前期の負ののれん発生益の反動で表面上は減益となったが、同一時要因を除くと税引前利益は前期比42.0%増加した。
  10. FY2023-Q3大幅増収・減益有価証券報告書

    「当第3四半期累計における収益は637,606百万円(同92.4%増加)、税引前利益は113,642百万円(同58.4%減少)となりました。」

    金融サービス事業は収益が92.4%増加した一方、税引前利益は58.4%減少し、大幅な増収・減益となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計における収益は403,111百万円(同81.3%増加)、税引前利益は69,626百万円(同18.0%増加)となりました。」

    金融サービス事業は収益が前年同期比81.3%、税引前利益が18.0%増加し、増収増益を継続した。
  12. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「当第1四半期における収益は、190,094百万円(同73.6%増加)、税引前利益は27,816百万円(同5.1%減少)となりました。」

    新生銀行を含む金融サービス事業は収益が73.6%増加した一方、税引前利益は5.1%減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当期における収益は396,179百万円(前期比26.1%増加)、税引前利益は282,924百万円(同227.5%増加)となりました。これは主に、株式会社新生銀行を、当期の第3四半期より「金融サービス事業」に含めたことに伴い、負ののれん発生益を263,847百万円計上したこと等の要因によるものであります。」

    金融サービス事業は新生銀行の連結子会社化と263,847百万円の負ののれん発生益等により、収益・税引前利益とも過去最高を更新した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計における収益は、255,637百万円(同13.6%増加)、税引前利益は266,845百万円(同327.8%増加)となりました。」

    金融サービス事業は13.6%の増収となり、税引前利益も266,845百万円へ327.8%増加した。新生銀行の連結子会社化に伴う負ののれん発生益等が含まれている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計における収益は、171,548百万円(同18.2%増加)、税引前利益は45,520百万円(同12.1%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比18.2%の増収、12.1%の税引前利益増加となり、増収増益を継続している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期における収益は、86,664百万円(同22.6%増加)、税引前利益は25,377百万円(同21.0%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比22.6%の増収、21.0%の税引前利益増加となり、増収増益を継続している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「金融サービス事業の収益は、前期比31.7%増加の311,724百万円、税引前利益は前期比67.2%増加の85,755百万円となりました。」

    金融サービス事業は増収増益となり、収益は3,117億24百万円、税引前利益は857億55百万円となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計における収益は、223,376百万円(同30.0%増加)、税引前利益は61,892百万円(同61.2%増加)となりました。」

    金融サービス事業は30.0%の増収、61.2%の税引前利益増加となり、前年同期の増収・減益から増収増益へ進展した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計における収益は、144,082百万円(同27.9%増加)、税引前利益は40,319百万円(同53.9%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比27.9%の増収、53.9%の税引前利益増加となり、前期の増収・利益減少から増収増益へ進展した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期における収益は、70,690百万円(同24.5%増加)、税引前利益は20,978百万円(同44.0%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比24.5%の増収、44.0%の税引前利益増加となり、前期の増収・利益減少から増収増益へ変化した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「金融サービス事業の収益は、前期比7.1%増加の246,753百万円、税引前利益は前期比20.2%減少の53,379百万円となりました。」

    金融サービス事業は増収を維持したが、税引前利益は20.2%減少した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計における収益は、175,385百万円(同2.9%増加)、税引前利益は38,723百万円(同18.7%減少)となりました。」

    金融サービス事業は2.9%の増収となった一方、税引前利益は18.7%減少した。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計における収益は、114,899百万円(同1.1%増加)、税引前利益は26,274百万円(同23.7%減少)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比1.1%の増収となった一方、税引前利益は23.7%減少した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期における収益は、57,371百万円(同2.2%増加)、税引前利益は13,948百万円(同15.6%減少)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比2.2%の増収となった一方、税引前利益は15.6%減少した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「金融サービス事業の収益は、前期比5.5%増加の229,239百万円、税引前利益は前期比4.2%増加の66,568百万円となりました。」

    金融サービス事業は増収を維持し、税引前利益も前期比4.2%増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計における収益は、170,765百万円(同7.8%増加)、税引前利益は48,611百万円(同4.1%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比7.8%の増収、4.1%の税引前利益増加となり、増収増益を継続している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計における収益は、113,976百万円(同10.9%増加)、税引前利益は35,176百万円(同18.7%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比10.9%の増収、18.7%の税引前利益増加となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期における収益は、56,301百万円(同11.7%増加)、税引前利益は16,972百万円(同19.2%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比11.7%の増収、19.2%の税引前利益増加となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「金融サービス事業の収益は、前期比20.7%増加の217,272百万円、税引前利益は前期比30.6%増加の63,888百万円となりました。」

    金融サービス事業は増収を維持しつつ、税引前利益も前期比30.6%増加した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計における収益は、158,437百万円(同20.5%増加)、税引前利益は46,695百万円(同24.9%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比20.5%の増収、24.9%の税引前利益増加となり、増収と利益増加を継続している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計における収益は、102,742百万円(同21.0%増加)、税引前利益は29,642百万円(同17.3%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比21.0%の増収、17.3%の税引前利益増加となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期における収益は、50,423百万円(同20.0%増加)、税引前利益は14,238百万円(同7.5%増加)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比20.0%の増収、7.5%の税引前利益増加となり、前期の増収・利益微減から利益も増加する結果となった。
  33. FY2017悪化有価証券報告書

    「金融サービス事業の収益は、前期比6.5%増加の176,989百万円、税引前利益は前期比3.8%減少の48,853百万円となりました。」

    金融サービス事業は増収を維持したが、税引前利益は前期比3.8%減少した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計における収益は、129,315百万円(同7.3%増加)、税引前利益は37,426百万円(同0.8%減少)となりました。」

    金融サービス事業は前年同期比で増収となった一方、税引前利益はわずかに減少したというセグメント業績の事実を記録する。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益」は、この変遷が動いた36回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2822211998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益28回
  3. 2アセットマネジメント事業の減収減益22回
  4. 3最低配当10円と総還元額40%を目安とする株主還元21回
  5. 4従業員持株会を通じた株価連動インセンティブ19回
  6. 5IT・バイオ・環境エネルギー・金融への集中投資と投資先価値向上9回
  7. 6FinTech・IoT・AI・ビッグデータの投資・活用8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIホールディングスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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