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みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策再定義直近の業績予想の修正(2026-05-15)では「実績引用」

グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化

FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2021-Q3 – FY2021再定義FY2025-H12016: 320162017: 120172018: 420182019: 320192020: 020202021: 220212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15実績引用業績予想の修正

    「国内外の非金利ビジネスが好調に推移したことに加え、政策保有株式の売却益等も寄与し経常利益が増加したものです。」

    2026年3月期の経常利益の増加理由として、国内外の非金利ビジネスの好調が実績として引用された。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループは、2026年4月を目処とした、株式会社みずほ銀行(以下「みずほ銀行」という)とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の統合について、検討を開始いたしました。今回の統合により、みずほ銀行は、銀行機能に加え、リサーチ・コンサル・IT・技術開発領域が一体となって、〈みずほ〉のビジネスを質的に変革し、お客さまや社会に対してより付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。」

    非金融ビジネスの中核化を、みずほリサーチ&テクノロジーズの単独機能強化から、みずほ銀行との統合による銀行・リサーチ・コンサル・IT・技術開発の一体化へ再整理している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年4月1日にみずほ情報総研株式会社とみずほ総合研究所株式会社を統合し、みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社を発足しております。」

    非金融ビジネスの中核会社化に向けたリサーチ・コンサルティング・ITデジタル関連会社の統合が2021年4月1日に実施され、新会社が発足した。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、<みずほ>は5ヵ年経営計画において、グループ会社を含めた構造改革と、デジタライゼーションを支える経営基盤の強化に取り組んでおり、2021年4月を目処に、みずほ情報総研株式会社及びみずほ総合研究所株式会社の統合を予定しています。以上のグループ子会社の再編を通じて、各社の機能・強みを結集・融合させることにより、<みずほ>の「金融を越える新たな価値創造」を牽引する非金融の中核会社となり、お客さまへのソリューション提供力を飛躍的に向上させることを目指します。」

    非金融ビジネスの中核会社化に向け、IT・リサーチ・コンサルティング関連子会社の再編と2021年4月を目処とする統合計画を具体化している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「『次世代金融への転換』に向けて、「金融そのものの価値」を越えて、非金融を含めた「金融を巡る新たな価値」を創造することで、お客さまとの新たなパートナーシップを構築してまいります。」

    金融を越えた価値創造と顧客との新たなパートナーシップを、新経営計画の基本戦略として継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「『次世代金融への転換』に向けて、「金融そのものの価値」を越えて、非金融を含めた「金融を巡る新たな価値」を創造することで、お客さまとの新たなパートナーシップを構築してまいります。」

    金融を越えた価値創造と顧客との新たなパートナーシップを、新経営計画の基本戦略として継続している。
  7. FY2019再定義有価証券報告書

    「『次世代金融への転換』に向けて、「金融そのものの価値」を越えて、非金融を含めた「金融を巡る新たな価値」を創造することで、お客さまとの新たなパートナーシップを構築してまいります。」

    従来の非金利ビジネスモデル強化を、金融そのものを越えた非金融を含む価値創造と顧客との新たなパートナーシップへと再定義している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「①グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化」

    グローバルベースでの非金利ビジネスモデル強化を戦略軸として継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「①グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化」

    グローバルベースでの非金利ビジネスモデル強化を戦略軸として継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「①グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化」

    グローバルベースでの非金利ビジネスモデル強化を戦略軸として継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「①グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化」

    事業戦略の戦略軸としてグローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化を継続している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「① グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化」

    事業戦略の戦略軸として継続している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「① グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化」

    事業戦略の戦略軸として継続している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「① グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化」

    事業戦略の戦略軸として継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「① グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化」

    事業戦略における10の戦略軸の一つ。
一緒に動いた変遷

「リサーチ&コンサルティング機能の強化」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リサーチ&コンサルティング機能の強化4回
  3. 2親会社株主に帰属する当期純利益6,000億円の年度計画3回
  4. 3社会の持続可能な発展への貢献3回
  5. 4規律ある資本政策2回
  6. 5強靭な財務体質の確立2回
  7. 6政策保有株式の削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバルベースでの非金利ビジネスモデルの強化|みずほフィナンシャルグループ(8411)の変遷 | Komori