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みずほフィナンシャルグループ(8411)・目標引き上げ

親会社株主に帰属する当期純利益6,000億円の年度計画

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-30。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2023-Q2 – 2026-07-302016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 020252026: 32026
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当期業績予想の達成72社が書いているテーマ・逆風24社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中3社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比1,503億円増加し、5,661億円となりました。これは、年度計画7,500億円に対し75.4%の進捗率となっております。・なお、上期決算の高い進捗や7月の日銀による政策金利引き上げ効果を踏まえ、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の見通しについて、5月公表比700億円増加の8,200億円へと上方修正しております。」

    親会社株主に帰属する当期純利益の見通しを、5月公表比700億円増加の8,200億円へ上方修正した。中間期実績は年度計画7,500億円に対して75.4%の進捗となった。
  2. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比990億円増加し、6,423億円となり、通期業績見通し6,400億円の水準に到達しております。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益が6,423億円となり、通期業績見通し6,400億円の水準に第3四半期累計で到達した。
  3. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比817億円増加し、4,157億円となりました。これは、年度計画6,100億円に対し68.1%の進捗率となっております。なお、堅調な本業収益と円安による増益等を踏まえ、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の見通しについて、5月公表比300億円増加の6,400億円へと上方修正しております。」

    当期純利益の年度計画を6,100億円とし、通期見通しを5月公表比300億円増加の6,400億円へ上方修正した。
  4. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比646億円増加し、5,432億円となり、年度計画5,400億円の水準に到達しております。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益が5,432億円となり、年度計画5,400億円の水準に第3四半期累計で到達した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比516億円減少し、3,339億円となりました。これは、年度計画5,400億円に対し61%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は3,339億円となり、年度計画5,400億円に対する進捗率61%を開示した。
  6. FY2023-Q1新年度計画5,400億円を提示有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比912億円減少し、1,592億円となりました。これは、年度計画5,400億円に対し29%の進捗率となっております。」

    前年度の年度計画5,300億円の達成後、新年度の親会社株主に帰属する当期純利益の年度計画を5,400億円とし、第1四半期の進捗率29%を開示した。
  7. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比594億円増加し、5,304億円となりました。」

    修正後の年度計画5,300億円を上回る5,304億円の親会社株主に帰属する当期純利益となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1,242億円増加し、4,786億円となりました。これは、修正後の年度計画5,300億円に対し、90%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益が4,786億円となり、修正後の年度計画5,300億円に対する進捗率90%を開示した。
  9. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比1,701億円増加し、3,856億円となりました。これは、当初年度計画5,100億円に対し75%の進捗率となっております。なお、上記を踏まえ、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の予想について、当初計画比200億円増加の5,300億円へと上方修正しております。」

    年度計画5,100億円に対する中間期進捗率75%を開示し、通期予想を200億円増額して5,300億円へ上方修正した。
  10. FY2022-Q1新年度計画5,100億円を提示有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1,281億円増加し、2,505億円となりました。これは、年度計画5,100億円に対し49%の進捗率となっております。」

    2021年度の親会社株主に帰属する当期純利益の年度計画を5,100億円とし、第1四半期実績2,505億円、進捗率49%を開示した。
  11. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度の親会社株主に帰属する当期純利益は期初の業績予想を上回る4,710億円となり」

    2020年度の親会社株主に帰属する当期純利益は4,710億円となり、期初の業績予想を上回った。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比495億円減少し、3,544億円となりました。これは、修正年度計画3,500億円に対し、101%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する当期純利益について、修正年度計画3,500億円に対する第3四半期累計の進捗率が101%となった。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比721億円減少し、2,155億円となりました。これは、当初年度計画3,200億円に対し67%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する当期純利益3,200億円の年度計画に対する中間期の進捗率67%を開示した。
  14. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比400億円減少し、1,223億円となりました。これは、年度計画3,200億円に対し38%の進捗率となっております。」

    前年度の年度計画4,700億円から、2020年度の親会社株主に帰属する当期純利益の年度計画を3,200億円へ引き下げ、第1四半期の進捗率38%を開示した。
  15. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比3,520億円増加し、4,485億円となりました。」

    年度計画4,700億円に対し、当期純利益の実績は4,485億円となり、計画を下回った。新型コロナウイルス感染症の影響を反映した貸倒引当金の追加計上等が影響している。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比59億円減少し、4,039億円となりました。これは、年度計画4,700億円に対し、85%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の年度計画4,700億円に対する進捗率が、第2四半期の61%から85%へ上昇した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比716億円減少し、2,876億円となりました。これは、年度計画4,700億円に対し61%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する中間純利益の年度計画4,700億円に対する進捗率が、第1四半期の34%から61%へ上昇した。
  18. FY2020-Q1年度計画4,700億円を提示有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比14億円増加し、1,624億円となりました。これは、年度計画4,700億円に対し34%の進捗率となっております。」

    新年度の親会社株主に帰属する当期純利益の年度計画を4,700億円とし、第1四半期の進捗率34%を開示した。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比4,799億円減少し、965億円となりました。」

    前四半期まで進捗を示していた年度計画5,700億円に対し、年度実績は965億円となり、年度計画を大幅に下回った。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比657億円減少し、4,099億円となりました。これは、年度計画5,700億円に対し、71%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する利益の年度計画5,700億円に対する進捗率が、前四半期の63%から71%へ上昇した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比427億円増加し、3,593億円となりました。これは、年度計画5,700億円に対し63%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する中間純利益の年度計画5,700億円に対する進捗率63%を開示した。
  22. FY2019-Q1年度計画5,700億円を提示有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比427億円増加し、1,610億円となりました。これは、年度計画5,700億円に対し28%の進捗率となっております。」

    前年度の年度計画5,500億円の達成後、新年度の親会社株主に帰属する当期純利益の年度計画を5,700億円とし、第1四半期の進捗率28%を開示した。
  23. FY2018達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比269億円減少し、5,765億円となりました。これは、年度計画5,500億円に対し104%の達成率となっております。」

    親会社株主に帰属する当期純利益の年度計画5,500億円を104%の達成率で達成した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比289億円減少し、4,757億円となりました。これは、年度計画5,500億円に対し、86%の進捗率となっております。」

    親会社株主に帰属する利益の年度計画5,500億円に対する進捗率が、前四半期の57%から86%に上昇した。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比415億円減少し、3,166億円となりました。これは、年度計画5,500億円に対し57%の進捗率となっております。」

    平成29年度の親会社株主に帰属する当期純利益の年度計画を5,500億円とし、中間期実績3,166億円、進捗率57%を開示した。
  26. FY2018-Q1新年度上期計画を提示有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比143億円減少し、1,182億円となりました。これは、上期計画2,400億円に対し49%の進捗率となっております。」

    前年度の年間利益計画6,000億円達成後、新年度については親会社株主に帰属する四半期純利益の上期計画2,400億円と、第1四半期時点の49%の進捗率を示した。
  27. FY2017達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比673億円減少し、6,035億円となりました。これは、年度計画6,000億円に対し100%の達成率となっております。」

    親会社株主に帰属する当期純利益について、年度計画6,000億円に対する達成率100%を開示し、年度計画を達成した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比148億円減少し、5,046億円となりました。これは、年度計画6,000億円に対し、84%の順調な進捗となっております。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の年度計画6,000億円に対する進捗率が、第2四半期の59%から84%に上昇した。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比260億円減少し、3,581億円となりました。これは、年度計画6,000億円に対し59%の進捗率となっております。」

    当年度の親会社株主に帰属する利益計画として6,000億円を開示し、第2四半期時点の進捗率を示している。
一緒に動いた変遷

「2023年度連結業務純益9,000億円程度」は、この変遷が動いた32回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412101086★123456
  1. ★この変遷
  2. 12023年度連結業務純益9,000億円程度14回
  3. 2連結配当性向30%程度を目処とする安定配当12回
  4. 3強靭な財務体質の確立10回
  5. 4与信関係費用・不良債権増加リスク10回
  6. 5政策保有株式の削減8回
  7. 6リサーチ&コンサルティング機能の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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