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みずほフィナンシャルグループ(8411)・目標再掲直近の株主総会(2026-05-29)では「達成」

総合金融コンサルティンググループへの進化

FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 020202021: 120212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2023~2025年度)の3年間を『お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造する3年間』とし、サステナビリティを軸とした、メリハリある事業展開により経営資源を最大限に有効活用し、お客さま、社会とともに、その先の持続的な成長、豊かさへの礎を築くことをめざしてまいります。2024年度に中期経営計画の財務目標(2025年度)を前倒しで達成したことを踏まえ、2027年度に向けた新たな中期財務目標を設定しました。なお、今後の環境変化に応じ前提となるシナリオおよび目指す中期財務目標は適時見直す方針です。」

    2027年度の東証基準ROE10%超、連結業務純益1.4~1.6兆円という新たな財務目標と、環境変化に応じた見直し方針を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「中期経営計画(2023~2025年度)の3年間を『お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造する3年間』とし、サステナビリティを軸とした、メリハリある事業展開により経営資源を最大限に有効活用し、お客さま、社会とともに、その先の持続的な成長、豊かさへの礎を築くことをめざしてまいります。2024年度に中期経営計画の財務目標(2025年度)を前倒しで達成したことを踏まえ、2027年度に向けた新たな中期財務目標を設定しました。」

    2025年度財務目標を2024年度に前倒しで達成したことを踏まえ、従来の中期経営計画の目標から、2027年度の東証基準ROE10%超および連結業務純益1.4~1.6兆円へ目標枠組みを更新した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな中期経営計画(2023~2025年度)の3年間を『お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造する3年間』とし、サステナビリティを軸とした、メリハリある事業展開により経営資源を最大限に有効活用し、お客さま、社会とともに、その先の持続的な成長、豊かさへの礎を築くことを目指してまいります。」

    2023~2025年度の中期経営計画、サステナビリティを軸とした事業展開、メリハリある経営資源配分を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな中期経営計画(2023~2025年度)の3年間を『お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造する3年間』とし、サステナビリティを軸とした、メリハリある事業展開により経営資源を最大限に有効活用し、お客さま、社会とともに、その先の持続的な成長、豊かさへの礎を築くことを目指してまいります。」

    2023~2025年度の中期経営計画、サステナビリティを軸とした事業展開、メリハリある経営資源配分を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「新たな中期経営計画(2023~2025年度)の3年間を『お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造する3年間』とし、サステナビリティを軸とした、メリハリある事業展開により経営資源を最大限に有効活用し、お客さま、社会とともに、その先の持続的な成長、豊かさへの礎を築くことを目指してまいります。」

    2023~2025年度の中期経営計画、サステナビリティを軸とする事業展開、メリハリある経営資源配分という方針を継続している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「新たな中期経営計画(2023~2025年度)の3年間を『お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造する3年間』とし、サステナビリティを軸とした、メリハリある事業展開により経営資源を最大限に有効活用し、お客さま、社会とともに、その先の持続的な成長、豊かさへの礎を築くことを目指してまいります。」

    2019~2023年度の5ヵ年経営計画を1年前倒しし、2023~2025年度の新中期経営計画へ移行。サステナビリティを軸に、課題解決、新たな価値創造、メリハリある資源配分を掲げている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度からの5年間を計画期間とする「5ヵ年経営計画 ~次世代金融への転換」をスタートいたしました。」

    2019~2023年度の5ヵ年経営計画と「次世代金融への転換」を継続して掲げている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度からの5年間を計画期間とする「5ヵ年経営計画 ~次世代金融への転換」をスタートいたしました。」

    2019~2023年度の5ヵ年経営計画と「次世代金融への転換」を継続して掲げている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度からの5年間を計画期間とする「5ヵ年経営計画 ~次世代金融への転換」をスタートいたしました。」

    2019~2023年度の5ヵ年経営計画と「次世代金融への転換」を引き続き掲げている。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度からの5年間を計画期間とする「5ヵ年経営計画 ~次世代金融への転換」をスタートいたしました。」

    2019年度から2023年度までの5ヵ年経営計画と、次世代金融への転換を継続して掲げている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度からの5年間を計画期間とする「5ヵ年経営計画 ~次世代金融への転換」をスタートいたしました。」

    2019年度から2023年度までの5ヵ年経営計画と、次世代金融への転換を引き続き掲げている。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度からの5年間を計画期間とする「5ヵ年経営計画 ~次世代金融への転換」をスタートいたしました。」

    従来の「総合金融コンサルティンググループ」を掲げた中期経営計画から、顧客との新たなパートナーシップと非金融を含む新たな価値の創造を軸とする5ヵ年計画へ移行した。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度からの3年間を計画期間とする中期経営計画『進化する“One MIZUHO”~総合金融コンサルティンググループを目指して~』を推進しております。」

    中期経営計画と「総合金融コンサルティンググループ」という目指す姿を継続している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度からの3年間を計画期間とする中期経営計画『進化する“One MIZUHO”~総合金融コンサルティンググループを目指して~』を推進しております。」

    平成28年度からの3年間を計画期間とする中期経営計画と、総合金融コンサルティンググループという目指す姿を継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度からの3年間を計画期間とする中期経営計画『進化する“One MIZUHO”~総合金融コンサルティンググループを目指して~』を策定し、推進しております。」

    中期経営計画と「総合金融コンサルティンググループ」という目指す姿を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度からの3年間を計画期間とする中期経営計画『進化する“One MIZUHO”~総合金融コンサルティンググループを目指して~』を策定し、推進しております。」

    中期経営計画と「総合金融コンサルティンググループ」という目指す姿を継続している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる平成29年度は、「総合金融コンサルティンググループ」という目指す姿の実現に向けて、「顧客本位の業務運営と生産性の抜本的向上によるOne MIZUHO戦略の“加速”」を運営方針として取り組んでまいります。」

    中期経営計画と総合金融コンサルティンググループの目指す姿を維持しつつ、平成29年度の運営方針として顧客本位、生産性向上、One MIZUHO戦略の加速を明示している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度からの3年間を計画期間とする新中期経営計画『進化する“One MIZUHO”~総合金融コンサルティンググループを目指して~』をスタートいたしました。」

    新中期経営計画と総合金融コンサルティンググループという目指す姿を継続している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度からの3年間を計画期間とする新中期経営計画『進化する“One MIZUHO”~総合金融コンサルティンググループを目指して~』をスタートいたしました。」

    新中期経営計画と総合金融コンサルティンググループという目指す姿を継続している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度からの3年間を計画期間とする新中期経営計画『進化する“One MIZUHO”~総合金融コンサルティンググループを目指して~』をスタートいたしました。」

    新中期経営計画と目指す姿を引き続き掲げている。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度からの3年間を計画期間とする新中期経営計画『進化する“One MIZUHO” ~総合金融コンサルティンググループを目指して~』をスタートいたしました。」

    新中期経営計画の目指す姿を「総合金融コンサルティンググループ」「お客さまと社会の持続的成長を支える課題解決のベストパートナー」と設定。
一緒に動いた変遷

「規律ある資本政策」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1規律ある資本政策3回
  3. 2連結配当性向30%程度を目処とする安定配当3回
  4. 3親会社株主に帰属する当期純利益6,000億円の年度計画2回
  5. 4リサーチ&コンサルティング機能の強化2回
  6. 5政策保有株式の削減2回
  7. 62023年度連結業務純益9,000億円程度2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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