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みずほフィナンシャルグループ(8411)・目標前進直近の株主総会(2026-05-29)では「達成」

2023年度連結業務純益9,000億円程度

FY2019に初出。27回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-05-29。

27記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-05-292019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「連結業務純益は、顧客部門が好調だったこと等により、7,299億円となり、7月に開示した業績見通し1兆3,300億円に対し、54%の進捗率となりました。<財務目標>2025年度中間期実績 7,299億円 2027年度目標 1.4~1.6兆円」

    連結業務純益+ETF関係損益等は7,299億円となり、2027年度目標1.4~1.6兆円に向けた実績と、年度見通しに対する54%の進捗率を開示した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「連結業務純益 1.4-1.6兆円(国内金利0.5%前提)」

    2025年度目標1~1.1兆円を2024年度実績1兆1,442億円で前倒し達成し、2027年度目標を1.4~1.6兆円へ引き上げた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「連結業務純益は、トップラインの拡大等により6,966億円となり、年度計画1兆700億円に対し、65.1%の進捗率となりました。<財務目標>2024年度中間期実績 6,966億円 2025年度目標 1~1.1兆円」

    連結業務純益+ETF関係損益等は6,966億円となり、2025年度目標1~1.1兆円に対する進捗率65.1%を開示した。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「<財務目標> 2023年度実績 2025年度目標 連結業務純益 1兆58億円 1~1.1兆円」

    2023年度の連結業務純益+ETF関係損益等は1兆58億円となり、従来の2023年度目標を上回った。新たに2025年度目標を1~1.1兆円と示した。
  5. FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書

    「連結業務純益は、トップラインの伸長等により8,376億円となり、通期業績見通し9,500億円に対し、88.1%の進捗率となりました。」

    連結業務純益の通期業績見通しが従来の9,000億円から9,500億円へ引き上げられ、第3四半期累計実績は8,376億円、進捗率88.1%となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「連結業務純益は、トップラインの伸長等により5,543億円となり、年度計画9,000億円に対し、61.5%の進捗率となりました。」

    2023年度の連結業務純益9,000億円程度の目標に対し、当中間期実績は5,543億円、進捗率61.5%となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「連結業務純益は、堅調な顧客部門と円安影響等により2,487億円となり、年度計画9,000億円に対し、27.6%の進捗率となりました。」

    連結業務純益+ETF関係損益等は2,487億円となり、年度計画9,000億円に対する第1四半期進捗率27.6%を開示した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「連結業務純益+ETF関係損益等は、顧客部門が海外を中心に堅調に推移した一方、市場部門での外国債券ポートフォリオの含み損の健全化による減益等もあり8,071億円となり、年度計画8,600億円に対し、93%の達成率となりました。」

    連結業務純益+ETF関係損益等は8,071億円となり、年度計画8,600億円に対する達成率93%を開示した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、連結業務純益に銀行単体合算ベースのETF関係損益とみずほ証券連結の営業有価証券等損益を加えた連結業務純益+ETF関係損益等は、外部環境悪化を受け市場部門が苦戦も顧客部門が堅調に推移したこと等により、前第3四半期連結累計期間比26億円減少し、6,818億円となりました。」

    2023年度の連結業務純益9,000億円程度という財務目標に関連し、第3四半期累計の連結業務純益+ETF関係損益等6,818億円を開示した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「連結業務純益+ETF関係損益等は、外部環境悪化を受け市場部門が苦戦も、顧客部門が底堅く推移したこと等により4,494億円となり、年度計画8,600億円に対し、52%の進捗率となりました。」

    連結業務純益+ETF関係損益等は4,494億円となり、当年度計画8,600億円に対する進捗率52%を開示した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、連結業務純益に銀行単体合算ベースのETF関係損益とみずほ証券連結の営業有価証券等損益を加えた連結業務純益+ETF関係損益等は、前年同期比305億円増加し、2,373億円となりました。」

    2023年度の連結業務純益9,000億円程度という財務目標に関連し、第1四半期の連結業務純益+ETF関係損益等が2,373億円となったことを開示した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「連結業務純益+ETF関係損益等は、顧客部門が堅調に推移したこと等により8,531億円となり、中間期に300億円上方修正した年度計画8,200億円に対し、104%の達成率となりました。」

    連結業務純益+ETF関係損益等が8,531億円となり、上方修正後の年度計画8,200億円を104%の達成率で上回った。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、連結業務純益に銀行単体合算ベースのETF関係損益とみずほ証券連結の営業有価証券等損益を加えた連結業務純益+ETF関係損益等は、連結業務純益の増加等により、前年同期比738億円増加し、6,845億円となりました。」

    2023年度の連結業務純益9,000億円程度という財務目標に関連し、当第3四半期連結累計期間の連結業務純益+ETF関係損益等が6,845億円となった実績を開示している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「連結業務純益+ETF関係損益等は、顧客部門の増益等により4,603億円となり、当初年度計画7,900億円に対し、58%の進捗率となりました。」

    2023年度9,000億円程度の目標に関連し、当年度計画7,900億円に対する中間期実績4,603億円、進捗率58%を開示した。
  15. FY2022-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「なお、連結業務純益に銀行単体合算ベースのETF関係損益とみずほ証券連結の営業有価証券等損益を加えた連結業務純益+ETF関係損益等は、連結業務純益の減少等により、前年同期比134億円減少し、2,068億円となりました。」

    2023年度の連結業務純益9,000億円程度という財務目標に関連し、2021年度第1四半期の連結業務純益+ETF関係損益等2,068億円を開示した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「連結業務純益+ETF関係損益等は、顧客・市場部門ともに堅調に推移したこと等により7,997億円となり、中間期に1,400億円上方修正した年度計画7,100億円に対し、112%の達成率となりました。」

    連結業務純益+ETF関係損益等は7,997億円となり、上方修正後の年度計画7,100億円に対して112%を達成した。2023年度9,000億円程度の目標に向けた実績を更新した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、連結業務純益に銀行単体合算ベースのETF関係損益とみずほ証券連結の営業有価証券等損益を加えた連結業務純益+ETF関係損益等は、連結業務純益の増加等により、前年同期比1,352億円増加し、6,107億円となりました。」

    2023年度9,000億円程度の目標に関連し、当第3四半期連結累計期間の連結業務純益+ETF関係損益等が6,107億円となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「連結業務純益+ETF関係損益等は、顧客部門の増益等により4,194億円となり、当初年度計画5,700億円に対し、73%の進捗率となりました。」

    2023年度連結業務純益9,000億円程度の目標に関連し、当初年度計画5,700億円に対する中間期実績4,194億円、進捗率73%を開示した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、連結業務純益に銀行単体合算ベースのETF関係損益とみずほ証券連結の営業有価証券等損益を加えた連結業務純益+ETF関係損益等は、連結業務純益の増加等により、前年同期比284億円増加し、2,202億円となりました。」

    2023年度9,000億円程度の財務目標に関連し、当第1四半期の連結業務純益+ETF関係損益等2,202億円を開示した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「連結業務純益+ETF関係損益等は、顧客部門のうち海外と市場部門が堅調に推移したこと等により6,725億円となり、中間期に200億円上方修正した年度計画6,200億円に対し、108%の達成率となりました。」

    2023年度9,000億円程度の目標に関連して、2019年度の連結業務純益+ETF関係損益等が6,725億円となった実績を開示している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、連結業務純益に銀行単体合算ベースのETF関係損益とみずほ証券連結の営業有価証券等損益を加えた連結業務純益+ETF関係損益等は、連結業務純益の増加等により、前年同期比476億円増加し、4,755億円となりました。」

    2023年度の連結業務純益9,000億円程度という目標に関連し、当第3四半期連結累計期間の連結業務純益+ETF関係損益等4,755億円を開示している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「<財務目標> 連結業務純益 *2 2023年度 9,000億円程度」

    2023年度の連結業務純益9,000億円程度という財務目標を継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「連結業務純益 2023年度 9,000億円程度」

    2023年度の連結業務純益9,000億円程度という財務目標を継続している。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「連結業務純益 2023年度 9,000億円程度」

    連結業務純益+ETF関係損益等を基礎的収益力の指標として、2023年度9,000億円程度を財務目標に設定した。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向30%程度を目処とする安定配当」は、この変遷が動いた27回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151410997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向30%程度を目処とする安定配当15回
  3. 2親会社株主に帰属する当期純利益6,000億円の年度計画14回
  4. 32023年度連結ROE7~8%程度10回
  5. 4政策保有株式の削減9回
  6. 5社会の持続可能な発展への貢献9回
  7. 6規律ある資本政策7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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