みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策再掲直近の株主総会(2026-05-29)では「達成」
みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズの統合
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズの統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは、2026年4月を目処とした、みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の統合について、検討を開始いたしました。今回の統合により、みずほ銀行は、銀行機能に加え、リサーチ・コンサル・IT・技術開発領域が一体となって、〈みずほ〉のビジネスを質的に変革し、お客さまや社会に対してより付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。」
2026年4月を目処とするみずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズの統合検討と、銀行・リサーチ・コンサル・IT・技術開発の一体化方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは、2026年4月を目処とした、株式会社みずほ銀行(以下「みずほ銀行」という)とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の統合について、検討を開始いたしました。今回の統合により、みずほ銀行は、銀行機能に加え、リサーチ・コンサル・IT・技術開発領域が一体となって、〈みずほ〉のビジネスを質的に変革し、お客さまや社会に対してより付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。」
2026年4月を目処とするみずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズの統合検討と、銀行・リサーチ・コンサル・IT・技術開発の一体化方針を継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「なお、当社グループは、2026年4月を目処とした、株式会社みずほ銀行(以下「みずほ銀行」という)とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の統合について、検討を開始いたしました。今回の統合により、みずほ銀行は、銀行機能に加え、リサーチ・コンサル・IT・技術開発領域が一体となって、〈みずほ〉のビジネスを質的に変革し、お客さまや社会に対してより付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。」
2026年4月を目処に、みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズの統合検討を開始。銀行機能にリサーチ・コンサル・IT・技術開発を一体化する計画を初めて開示した。