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みずほフィナンシャルグループ(8411)・目標前進直近の株主総会(2026-05-29)では「達成」

2023年度連結ROE7~8%程度

FY2019に初出。21回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-05-29。

21記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2021その他FY2022 – FY2023前進FY2025-H1 – FY2026-H12019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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ROE向上目標250社が書いているテーマ・逆風3社・追い風250社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中25社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの254件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「東証基準ROEは、利益成長等により、前年同期比1.1ポイント上昇し、9.3%となりました。<財務目標>2025年度中間期実績 9.3% 2027年度目標 10%超」

    東証基準ROEは9.3%となり、2027年度目標の10%超に向けた中間期実績を更新した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2024年度に中期経営計画の財務目標(2025年度)を前倒しで達成したことを踏まえ、2027年度に向けた新たな中期財務目標を設定しました。東証基準ROE 10%超を安定的に実現」

    2025年度ROE8.0%超の目標を2024年度実績9.4%で前倒し達成し、2027年度に東証基準ROE10%超を安定的に実現する目標へ引き上げた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「連結ROEは、利益成長と効率性改善等により、前年同期比1.6ポイント上昇し、8.9%となりました。<財務目標>2024年度中間期実績 8.9% 2025年度目標 8.0%超」

    連結ROEは8.9%となり、2025年度目標8.0%超を上回る中間期実績を開示した。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「<財務目標> 2023年度実績 2025年度目標 連結ROE 7.6% 8.0%超」

    従来の2023年度連結ROE7~8%程度という目標に対し、2023年度実績7.6%と、2025年度目標8.0%超を示し、計画の目標軸を更新した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「連結ROEは、利益水準の上昇等により、前年同期比0.4%上昇し、7.4%となりました。」

    連結ROEは前年同期比0.4ポイント上昇して7.4%となり、2023年度7~8%程度の目標レンジ内の水準を示した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「連結ROEは、利益水準の上昇等により、前年同期比1.7%上昇し、7.3%となりました。」

    2023年度7~8%程度の連結ROE目標に関連し、当中間期の連結ROEは7.3%となり、目標レンジ内の水準を示した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「連結ROEは、利益水準の上昇等により、2022年6月末対比2.3%上昇し、7.5%となりました。」

    連結ROEは2022年6月末比2.3ポイント上昇して7.5%となり、従来の7~8%程度の目標レンジ内の水準を示した。
  8. FY20232023年3月期実績を更新(目標レンジ未達)有価証券報告書

    「連結ROEは、利益水準の上昇等により、前連結会計年度比0.2%上昇し、6.6%となりました。」

    2023年度7~8%程度の目標に関連し、2023年3月期実績は6.6%となった。
  9. FY2023-Q22023年3月期見通しを提示有価証券報告書

    「連結ROEの2023年3月期の見通しは6.4%であります。」

    2023年度7~8%程度の目標に対し、2023年3月期の連結ROE見通しを6.4%と開示した。
  10. FY2022実績を更新(目標レンジ未達)有価証券報告書

    「連結ROEは、利益水準の上昇等により、前連結会計年度比0.5%上昇し、6.4%となりました。」

    2023年度連結ROE7~8%程度の目標に関連し、2022年3月末実績は6.4%となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「連結ROEは、コロナ対応長期化に備えた与信関係費用等が発生している中でも収益力の向上等により、2018年度(構造改革への取り組みを踏まえた損失計上前)対比0.8%増加し、8.2%となりました。」

    2023年度7~8%程度の目標に関連し、連結ROEが8.2%となった実績を開示している。
  12. FY2021実績を更新(目標レンジ未達)有価証券報告書

    「連結ROEは、前連結会計年度と同水準の5.9%となりました。」

    2023年度の連結ROE7~8%程度の目標に関連し、2021年3月末実績は5.9%となった。
  13. FY2021-Q2実績を更新(目標レンジ未達)有価証券報告書

    「連結ROEは、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う国内外での与信関係費用の発生及び政策保有株式の大口償却等により、2018年度末(構造改革への取り組みを踏まえた損失計上前)対比1.9%減少し、5.5%となりました。」

    2023年度連結ROE7~8%程度の目標に関連し、2020年9月末実績が5.5%となったことを開示した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「連結ROE 2023年度 7%~8%程度」

    2023年度の連結ROE7~8%程度という財務目標を継続して掲げている。
  15. FY2020実績を更新(目標レンジ未達)有価証券報告書

    「連結ROEは、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を反映して貸倒引当金をフォワード・ルッキングに計上したこと等により、前連結会計年度(構造改革への取り組みを踏まえた損失計上前)比1.6%減少し、5.8%となりました。」

    2023年度7~8%程度の目標に対し、2020年3月末の連結ROE実績は5.8%となった。前年度比較でも1.6ポイント低下している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「連結ROEは、前連結会計年度(構造改革への取り組みを踏まえた損失計上前)と同水準の7.4%となりました。」

    2023年度の連結ROE7~8%程度という目標に関連し、2019年9月末実績として7.4%を開示している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「連結ROE 2023年度 7%~8%程度」

    2023年度の連結ROE7~8%程度という財務目標を継続している。
  18. FY2019初出有価証券報告書

    「連結ROE 2023年度 7%~8%程度」

    2019年度から2023年度までの5ヵ年経営計画における財務目標として、その他有価証券評価差額金を除く連結ROEを設定した。
一緒に動いた変遷

「2023年度連結業務純益9,000億円程度」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1086554★123456
  1. ★この変遷
  2. 12023年度連結業務純益9,000億円程度10回
  3. 2連結配当性向30%程度を目処とする安定配当8回
  4. 3親会社株主に帰属する当期純利益6,000億円の年度計画6回
  5. 4規律ある資本政策5回
  6. 5政策保有株式の削減5回
  7. 6与信関係費用・不良債権増加リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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