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みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策再掲

強い組織を支えるカルチャーの確立

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20222016: 320162017: 120172018: 420182019: 320192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
組織風土改革・従業員エンゲージメント向上29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「インターナルコミュニケーション(企業風土変革)とブランドコミュニケーション(ブランド強化)に取り組み」

    企業風土改革とブランド強化を一体で進め、企業理念の浸透、社員・顧客エンゲージメント向上を図る方針を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「エンゲージメントスコア 2025年度:65% 2023年度:59% インクルージョンスコア 2025年度:65% 2023年度:60%」

    企業風土改革の進捗をエンゲージメント・インクルージョンスコアで測定し、2025年度目標と2023年度実績を開示した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「▶ インターナルコミュニケーション(カルチャー改革)とブランドコミュニケーション(ブランド強化)の一体での推進を通じた社員・お客さまのエンゲージメントを向上」

    社内コミュニケーションによるカルチャー改革とブランド強化を一体で進め、社員・顧客エンゲージメントを高める方針を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「インターナルコミュニケーション(カルチャー改革)とブランドコミュニケーション(ブランド強化)の一体での推進を通じた社員・お客さまのエンゲージメントを向上」

    カルチャー改革を、社内コミュニケーションとブランド強化を一体で進め、社員・顧客エンゲージメントを高める取り組みとして具体化した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「●コミュニケーションを軸とした新たなカルチャーヘの変革」

    コミュニケーションを軸とする新たなカルチャーへの変革を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「●コミュニケーションを軸とした新たなカルチャーヘの変革」

    コミュニケーションを軸とする新たなカルチャーへの変革を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「●コミュニケーションを軸とした新たなカルチャーヘの変革」

    コミュニケーションを軸とする新たなカルチャーへの変革を継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「コミュニケーションを軸とした新たなカルチャーヘの変革」

    コミュニケーションを軸とする新たなカルチャーへの変革を継続している。
  9. FY2019再定義有価証券報告書

    「コミュニケーションを軸とした新たなカルチャーヘの変革」

    従来の強固なカルチャーの確立・挑戦促進から、コミュニケーションを軸とする新たなカルチャー変革へ表現を改めている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「社員のチャレンジを促す意識改革や内向きエネルギーの排除等、カルチャーの変革に向けた取り組みを進めてまいります。」

    社員の挑戦促進や内向きエネルギーの排除を含むカルチャー変革を継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「社員のチャレンジを促す意識改革や内向きエネルギーの排除等、カルチャーの変革に向けた取り組みを進めてまいります。」

    社員の挑戦促進や内向きエネルギーの排除を含むカルチャー変革を継続している。
  12. FY2018再定義有価証券報告書

    「社員のチャレンジを促す意識改革や内向きエネルギーの排除等、カルチャーの変革に向けた取り組みを進めてまいります。」

    従来の「強固なカルチャーの確立」から、社員の挑戦促進や内向きエネルギーの排除を含むカルチャー変革へ表現を広げている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「社員一人ひとりの主体的行動を促すカルチャーの醸成については、各部拠点がそれぞれ目指すべき姿をまとめた「自部店ビジョン」の実現に向けた取り組み等、今後とも各種取り組みを継続・強化してまいります。」

    自部店ビジョン等による主体的行動を促すカルチャー形成を継続・強化している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「強固なカルチャーの確立に向け、引き続き取り組んでまいります。具体的には、各部拠点がそれぞれ目指すべき姿をまとめた「自部店ビジョン」実現に向けた取り組みや、国内外の部店長を対象にカルチャーについて議論する「部店長オフサイト」等、今後とも各種取り組みを継続・強化してまいります。」

    自部店ビジョンや部店長オフサイト等によるカルチャー形成を継続・強化している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「強固なカルチャーの確立に向け、引き続き取り組んでまいります。具体的には、各部拠点がそれぞれ目指すべき姿をまとめた「自部店ビジョン」実現に向けた取り組みや、国内外の部店長を対象にカルチャーについて議論する「部店長オフサイト」等、今後とも各種取り組みを継続・強化してまいります。」

    カルチャー形成の取り組みを継続・強化している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「強固なカルチャーの確立に向け、引き続き取り組んでまいります。具体的には、各部拠点がそれぞれ目指すべき姿をまとめた「自部店ビジョン」実現に向けた取り組みや、国内外の部店長を対象にカルチャーについて議論する「部店長オフサイト」等、今後とも各種取り組みを継続・強化してまいります。」

    カルチャー形成の取り組みを継続・強化している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「強固なカルチャーの確立に向け、引き続き取り組んでまいります。」

    「自部店ビジョン」や「部店長オフサイト」等の取り組みを継続・強化。
一緒に動いた変遷

「人事運営の抜本的改革と社員エンゲージメント」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人事運営の抜本的改革と社員エンゲージメント3回
  3. 2強靭な財務体質の確立3回
  4. 3政策保有株式の削減3回
  5. 4連結配当性向30%程度を目処とする安定配当3回
  6. 5自己資本比率規制変更・資本不足リスク2回
  7. 6顧客課題に対するソリューション提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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