Komori
みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策前進

顧客課題に対するソリューション提供

FY2016に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 120172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 020242025: 22025
同じテーマの他社
企業・個人・地域向け三面的コンサルティング機能の拡張30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。25社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「株式会社みずほ銀行(以下「みずほ銀行」という)は、株式会社UPSIDERホールディングス(以下「UPSIDERホールディングス」という)の株式を取得し、みずほ銀行の連結子会社といたしました。当社グループとUPSIDERホールディングスは、技術力、ノウハウ、顧客基盤、ネットワーク等を融合させることで、日本企業の課題解決や成長支援を更に加速できるとの共通認識のもと、一体的なサービス・ソリューションの提供、AIと人の共創による新たな与信モデルの構築、オープンなエコシステムの創造を軸に取り組みを強化していきます。」

    顧客課題へのソリューション提供について、UPSIDERホールディングスの連結子会社化と、技術・顧客基盤等の融合による日本企業の課題解決・成長支援を具体化した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「安定的な業務運営体制の構築・持続的強化を継続するとともに、お客さまの課題に対するソリューション提供力強化に向けメリハリのある経営資源配分を通じた事業成長・拡大フェーズへの転換を加速させます。」

    安定運営を前提に、メリハリある経営資源配分によって顧客課題へのソリューション提供力を高め、事業成長・拡大への転換を加速する方針を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「安定的な業務運営体制の構築・持続的強化を継続するとともに、お客さまの課題に対するソリューション提供力強化に向けメリハリのある経営資源配分を通じた事業成長・拡大フェーズへ転換を図ります。」

    安定運営を継続しつつ、メリハリある経営資源配分により顧客課題へのソリューション提供力を高め、事業成長・拡大フェーズへ転換する方針を継続している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「● 日本企業の競争力強化 ▶ 大企業へのサステナビリティ対応を軸とした事業構造転換支援や、中堅上場企業にフォーカスした戦略的アプローチ等、法人のお客さまの企業価値向上や事業成長を徹底的に支援し、日本企業の国際競争力を高めることに貢献」

    法人顧客へのソリューション提供を、日本企業の競争力強化を目的とするサステナビリティ対応、事業構造転換支援、中堅上場企業への戦略的アプローチとして再整理している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「安定的な業務運営体制の構築・持続的強化を継続するとともに、お客さまの課題に対するソリューション提供力強化に向けメリハリのある経営資源配分を通じた事業成長・拡大フェーズへ転換を図ります。」

    顧客課題への対応を、安定運営の継続に加え、メリハリある資源配分による事業成長・拡大フェーズへの転換として具体化した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「一連のシステム障害の反省を踏まえ、お客さまの声や現場実態を踏まえた安定的な業務運営体制を構築したうえで、法人・個人別に再編した新営業部店体制のもと、高い専門性の発揮によりお客さまニーズへの対応力を一層強化していきます。」

    顧客課題への対応について、法人・個人別に再編した営業部店体制と専門性強化を具体化している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「法人のお客さまに対しては、事業構造改革や成長戦略等の支援に向け、中長期的な経営課題を踏まえたお客さまニーズ起点でのプラン策定とソリューション提供を強化し、お客さまの持続的成長を後押ししていきます。」

    法人顧客の事業構造改革・成長戦略を、お客さまニーズ起点のプラン策定とソリューション提供で支援する方針を継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「中堅企業・中小企業のお客さまに対しては、不透明な事業環境における事業の維持・拡大に向けた戦略的パートナーとして、グループ一体での高度なソリューション提供を通じ、お客さまの持続的な成長や事業承継の支援に取り組んでまいります。」

    個人のライフデザイン支援と、中堅・中小企業の成長・事業承継支援を、グループ一体のソリューション提供として継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「個人のお客さまのライフデザインや法人のお客さまの成長戦略・事業承継のパートナーとして、非金融を含めた新たな価値の提供に取り組んでまいります。」

    個人のライフデザイン、法人の成長戦略・事業承継に対し、非金融を含む価値を提供する方針を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「個人のお客さまのライフデザインや法人のお客さまの成長戦略・事業承継のパートナーとして、非金融を含めた新たな価値の提供に取り組んでまいります。」

    個人のライフデザイン、法人の成長戦略・事業承継に対し、非金融を含む価値を提供する方針を継続している。
  11. FY2019再定義有価証券報告書

    「個人のお客さまのライフデザインや法人のお客さまの成長戦略・事業承継のパートナーとして、非金融を含めた新たな価値の提供に取り組んでまいります。」

    顧客課題への対応を、従来の金融ソリューション提供から、ライフデザイン・成長戦略・事業承継を支援する非金融を含む価値提供へ広げている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中小企業・中堅企業のお客さまには、コンサルティングを起点とした成長戦略支援を通じて、事業の拡大・承継、海外展開等のニーズや、企業オーナー等の資産承継・運用等のニーズに対し、最適なソリューションをグループ一体で提供してまいります。」

    コンサルティングを起点に、法人・個人双方の課題へグループ一体でソリューションを提供する方針を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「中小企業・中堅企業のお客さまには、コンサルティングを起点とした成長戦略支援を通じて、事業の拡大・承継、海外展開等のニーズや、企業オーナー等の資産承継・運用等のニーズに対し、最適なソリューションをグループ一体で提供してまいります。」

    コンサルティングを起点に、法人・個人双方の課題へグループ一体でソリューションを提供する方針を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「中小企業・中堅企業のお客さまには、コンサルティングを起点とした成長戦略支援を通じて、事業の拡大・承継、海外展開等のニーズや、企業オーナー等の資産承継・運用等のニーズに対し、最適なソリューションをグループ一体で提供してまいります。」

    コンサルティングを起点に法人・個人双方の課題へグループ一体で対応する方針を継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中小企業・中堅企業のお客さまには、コンサルティングを起点とした成長戦略支援を通じて、事業の拡大・承継、海外展開等のニーズや、企業オーナー等の資産承継・運用等のニーズに対し、最適なソリューションをグループ一体で提供してまいります。」

    法人・個人双方の顧客課題に対し、コンサルティングを起点にグループ一体でソリューションを提供する方針を継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中小企業・中堅企業のお客さまには、事業の成長・拡大、事業承継、海外展開等の経営課題や、企業オーナー等のお客さまの資産承継・運用等、法人・個人両面のニーズに対してソリューションを提供してまいります。」

    顧客課題に応じた法人・個人両面のソリューション提供を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中小企業・中堅企業のお客さまには、事業の成長・拡大、事業承継、海外展開等の経営課題や、企業オーナー等のお客さまの資産承継・運用等、法人・個人両面のニーズに対してソリューションを提供してまいります。」

    顧客課題に応じた法人・個人両面のソリューション提供を継続している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「中小企業・中堅企業のお客さまには、事業の成長・拡大、事業承継、海外展開等の経営課題や、企業オーナー等のお客さまの資産承継・運用等、法人・個人両面のニーズに対してソリューションを提供してまいります。」

    顧客課題に応じた法人・個人両面のソリューション提供を継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「中小企業・中堅企業のお客さまには、事業の成長・拡大、事業承継、海外展開等の経営課題や、企業オーナー等のお客さまの資産承継・運用等、法人・個人両面のニーズに対してソリューションを提供してまいります。」

    総合金融コンサルティングカンパニーを目指す具体的な顧客対応。
一緒に動いた変遷

「金融イノベーションへの積極的取組み」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融イノベーションへの積極的取組み4回
  3. 2連結配当性向30%程度を目処とする安定配当4回
  4. 3社会の持続可能な発展への貢献4回
  5. 4強靭な財務体質の確立3回
  6. 5与信関係費用・不良債権増加リスク3回
  7. 6政策保有株式の削減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客課題に対するソリューション提供|みずほフィナンシャルグループ(8411)の変遷 | Komori