為替相場変動リスク
FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2026対処有価証券報告書
「2026年3月31日現在、円投による外貨調達は無く、為替リスク量(VaR)は、発生しておりません。」
円投による外貨調達がなく、為替リスク量は発生していないと開示した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「これにより外国為替は9月に1ドル140円前後まで円高が進みましたが、その後は日米の金融政策を巡る思惑で148円前後まで円安に戻しており値動きが大きく、先行きの物価に与える影響が注視されます。」
円相場が1ドル140円前後から148円前後まで動き、為替変動の大きさと物価への影響を明示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2024年3月31日現在、当行の外貨調達に係る為替リスク量(VaR)は発生しておりません。」
外貨調達に係る為替リスク量は発生していないとの開示を継続した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、前年度開示から重要な変更および新たなリスクはないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、前年度開示から重要な変更および新たなリスクはないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、前年度開示から重要な変更および新たなリスクはないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2021年3月31日現在、当行の外貨調達に係る為替リスク量(VaR)は発生しておりません。」
外貨調達に係る為替リスク量は引き続き発生していないと開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクがないと再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、前年度開示から重要な変更および新たなリスクはないと再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクがないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、前事業年度から重要な変更および新たなリスクはないと記載している。 - FY2019対処有価証券報告書
「2019年3月31日現在、当行の外貨調達に係る為替リスク量(VaR)は発生しておりません。」
外貨調達に係る為替リスク量(VaR)は、前年度の1,042百万円から当年度は発生していないとの開示に変わった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「平成30年3月31日現在、当行の外貨調達に係る為替リスク量(VaR)は、全体で1,042百万円であります。」
外貨調達に係る為替リスク量(VaR)が前回年度開示の578百万円から1,042百万円へ増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。 - FY2017リスク量を数値開示有価証券報告書
「平成29年3月31日現在、当行の外貨調達に係る為替リスク量(VaR)は、全体で578百万円であります。」
外貨調達に係る為替リスク量(VaR)を578百万円と新たに数値開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクがないと再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、重要な変更および新たなリスクはないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更及び新たに生じたリスクはありません。」
為替相場変動リスクについて、前事業年度から重要な変更および新たに生じたリスクはないと記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、予期せぬ為替変動が生じた場合、当行グループの業績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
為替スワップ取引・債券レポ取引、持高限度額、ポジションをスクエアにする運用を記載している。