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大分銀行(8392)・施策前進

ポートフォリオ・リバランスの推進

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-08-072016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「将来収益獲得の観点でポートフォリオのリバランスを実施したことから減少。」

    ポートフォリオのリバランスを継続し、有価証券残高は前連結会計年度末比で減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「有価証券は、地方債及び社債等の減少により、前連結会計年度末対比487億73百万円減少し、1兆2,882億28百万円となりました。」

    ポートフォリオ運用を継続するなか、地方債・社債等を減少させ、有価証券残高は前年度末比487億73百万円減少した。一方、株式及びその他の証券の構成比は上昇した。
  3. 2026-05-12前進決算

    「将来収益の観点でポートフォリオのリバランスを実施したことから減少。」

    将来収益の観点からポートフォリオ・リバランスを実施し、有価証券残高は前期末比487億円減少した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「有価証券は、株式及びその他の証券等が増加したことから、前連結会計年度末対比242億円増加し、1兆3,612億円となりました。」

    株式及びその他の証券等を増加させるポートフォリオ運用により、有価証券残高は前年度末比242億円増加した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「有価証券は、国債及び地方債等の減少により、前連結会計年度末対比596億25百万円減少し、1兆3,370億2百万円となりました。」

    ポートフォリオ運用を継続するなか、国債・地方債等を減少させ、有価証券残高は前年度末比596億25百万円減少した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「有価証券は、社債等が減少したことから、前連結会計年度末対比120億72百万円減少し、1兆3,845億54百万円となりました。」

    ポートフォリオ運用を継続するなか、社債等の減少により有価証券残高は前年度末比120億72百万円減少した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「有価証券は、株式及び国債の増加により、前連結会計年度末対比84億25百万円増加し、1兆3,966億27百万円となりました。」

    株式及び国債を増加させるポートフォリオ運用を継続し、有価証券残高は前年度末比84億25百万円増加した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券は、株式及び国債が増加したものの、その他の証券、地方債及び社債が減少したことから、前連結会計年度末対比71億18百万円減少し、1兆3,810億83百万円となりました。」

    株式・国債を増加させる一方、その他の証券・地方債・社債を減少させるポートフォリオ構成の変化が進み、有価証券残高は前年度末比71億18百万円減少した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券は、その他の証券、地方債及び国債が減少したことから、前連結会計年度末対比428億38百万円減少し、1兆3,453億64百万円となりました。」

    ポートフォリオ運用を継続する中、その他の証券・地方債・国債が減少し、有価証券残高は前年度末比428億38百万円減少した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券は、その他の証券及び地方債が減少したものの、国債及び株式が増加したことから、前連結会計年度末対比60億60百万円増加し、1兆3,942億62百万円となりました。」

    その他の証券・地方債を減少させる一方、国債・株式を増加させるポートフォリオ構成の変化を進め、有価証券残高は前年度末比60億60百万円増加した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「有価証券は、投資信託等の増加により、前連結会計年度末対比1,005億18百万円増加し、1兆3,882億2百万円となりました。」

    投資信託等の増加により有価証券残高が大幅に増加し、ポートフォリオ運用の構成変化が続いている。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券は、社債、地方債及び国債が減少したものの、その他の証券が増加したことから、前連結会計年度末対比119億64百万円増加し、1兆2,996億47百万円となりました。」

    社債・地方債・国債を減少させる一方、その他の証券を増加させるポートフォリオ構成の変化が進み、有価証券残高は前年度末比119億64百万円増加した。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券は、国債及び社債が減少したものの、その他の証券が増加したことから、前連結会計年度末対比2億76百万円増加し、1兆2,879億60百万円となりました。」

    国債・社債からその他の証券へ構成を変化させるポートフォリオ運用を継続し、有価証券残高は前年度末比2億76百万円増加した。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券は、社債が減少したものの、その他の証券及び国債が増加したことから、前連結会計年度末対比483億89百万円増加し、1兆3,360億73百万円となりました。」

    社債を減少させる一方、その他の証券及び国債を増加させ、有価証券残高は前年度末比483億89百万円増加した。ポートフォリオ構成の変更と残高増加が続いている。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券は、社債が減少したものの、国債及び地方債が増加したことから、前連結会計年度末対比459億38百万円増加し、1兆3,158億80百万円となりました。」

    社債を減少させる一方、国債及び地方債を増加させるポートフォリオ構成の変化が進み、有価証券残高は前年度末比459億38百万円増加した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券は、社債及びその他の証券が減少したものの、国債及び地方債が増加したことから、前連結会計年度末対比354億79百万円増加し、1兆3,054億21百万円となりました。」

    国債及び地方債を増加させ、社債及びその他の証券を減少させるポートフォリオ構成の変化を進めつつ、有価証券残高は前年度末比354億79百万円増加した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券は、国債が増加したものの、社債及びその他の証券が減少したことから、前連結会計年度末対比76億43百万円減少し、1兆2,622億97百万円となりました。」

    国債を増加させる一方、社債及びその他の証券を減少させ、有価証券残高は前年度末比76億43百万円減少した。ポートフォリオ構成の変更が継続している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「有価証券は、その他の証券、地方債及び国債等の増加により、前連結会計年度末対比1,746億30百万円増加し、1兆2,699億41百万円となりました。」

    その他の証券、地方債、国債等を増加させるポートフォリオ運用により、有価証券残高が前年度末比1,746億30百万円増加した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券は、その他の証券、地方債、国債及び社債が増加したことから、前連結会計年度末対比1,487億5百万円増加し、1兆2,440億16百万円となりました。」

    その他の証券、地方債、国債及び社債を増加させ、有価証券残高は前年度末比1,487億5百万円増加した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券は、その他の証券、地方債、国債及び社債が増加したことから、前連結会計年度末対比1,527億96百万円増加し、1兆2,481億7百万円となりました。」

    その他の証券、地方債、国債及び社債を増加させるポートフォリオ運用により、有価証券残高が前年度末比1,527億96百万円増加した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券は、株式が減少したものの、その他の証券、国債及び地方債が増加したことから、前連結会計年度末対比676億5百万円増加し、1兆1,629億16百万円となりました。」

    株式を減少させる一方、その他の証券、国債及び地方債を増加させ、有価証券残高は年度末比676億5百万円増加した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「有価証券は、地方債及び外国証券等の減少により、前連結会計年度末対比242億55百万円減少し、1兆953億11百万円となりました。」

    有価証券の構成を変化させる取組みが続く中、地方債及び外国証券等の減少により残高も減少した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券は、地方債が減少したものの、国債、株式及び投資信託等の増加により、前連結会計年度末対比508億63百万円増加し、1兆1,704億30百万円となりました。」

    地方債を減少させる一方、国債・株式・投資信託等を増加させ、有価証券残高は年度末比508億63百万円増加した。ポートフォリオ構成の変更と残高増加が続いている。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券は、社債及び投資信託等の増加により、前連結会計年度末対比486億39百万円増加し、1兆1,682億6百万円となりました。」

    社債及び投資信託等の増加により、有価証券残高は年度末比486億39百万円増加した。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券は、社債及び株式が増加したものの、国債及びその他の証券が減少したことから、前連結会計年度末対比51億29百万円減少し、1兆1,144億37百万円となりました。」

    有価証券残高は減少したが、社債・株式を増加させ、国債・その他の証券を減少させる構成変化が進んだ。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「有価証券は、地方債及び社債の増加により、前連結会計年度末対比503億30百万円増加し、1兆1,195億66百万円となりました。」

    地方債・社債を中心に有価証券残高が前年度末比503億30百万円増加し、ポートフォリオ構成の変更と残高増加が進んだ。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券は、国債及び株式が減少したものの、地方債の増加により、前連結会計年度末対比691億7百万円増加し、1兆1,383億44百万円となりました。」

    国債及び株式を減少させる一方、地方債を増加させるポートフォリオ構成の変化が続き、有価証券残高は前連結会計年度末比691億7百万円増加した。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券は、地方債及び投資信託等の増加により、前連結会計年度末対比1,078億13百万円増加し、1兆1,770億49百万円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスの進展として、地方債及び投資信託等が増加し、有価証券残高は年度末比1,078億13百万円増加した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券は、国債及び投資信託等が減少したものの、地方債の増加により、前連結会計年度末対比139億30百万円増加し、1兆831億66百万円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスという表現はないが、国債・投資信託等の減少と地方債の増加による有価証券構成の変化を記載している。有価証券残高全体は年度末比139億30百万円増加した。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「有価証券は、ポートフォリオ・リバランスの推進による国債及び社債の減少により、前連結会計年度末対比529億11百万円減少し、1兆692億36百万円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスを継続し、国債・社債を減少させた結果、有価証券残高は前年度末比529億11百万円減少した。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券残高は、ポートフォリオ・リバランスの推進による外国証券及び株式の増加により、前連結会計年度末対比17億円増加し、1兆1,238億円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスを継続し、外国証券及び株式の増加により有価証券残高が前連結会計年度末比17億円増加した。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券残高は、ポートフォリオ・リバランスの推進により、外国証券及び株式が増加したものの、国債及び社債が減少したため、前連結会計年度末比153億円減少し、1兆1,067億円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスを継続し、国債・社債から外国証券・株式へ構成を変化させた。有価証券残高全体は年度末比153億円減少した。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券残高は、ポートフォリオ・リバランスの推進による外国証券等の増加により、前連結会計年度末対比206億円増加し、1兆1,427億円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスを継続し、外国証券等の増加により有価証券残高を年度末比206億円増加させた。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券残高は、ポートフォリオ・リバランスの推進による投資信託等の増加により、前連結会計年度末対比247億円増加し、1兆1,268億円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスを継続し、投資信託等の増加により有価証券残高を年度末比247億円増加させた。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券残高は、ポートフォリオ・リバランスの推進により、国債及び社債等が減少したものの、外国証券及び投資信託が増加したため、前連結会計年度末比6億円増加し、1兆1,026億円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスを継続し、国債・社債等から外国証券・投資信託へ構成を変化させ、有価証券残高を年度末比6億円増加させた。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「有価証券残高は、ポートフォリオ・リバランスの推進による投資信託等の増加により、前連結会計年度末対比41億円増加し、1兆1,061億円となりました。」

    ポートフォリオ・リバランスを進め、投資信託等の増加により有価証券残高を前年度末比41億円増加させたと記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客との永続的なリレーションと本業支援」は、この変遷が動いた36回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

313129212015★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客との永続的なリレーションと本業支援31回
  3. 2年間配当7円の継続予定31回
  4. 3預金及び譲渡性預金残高の増加29回
  5. 4信用リスクと不良債権の増加リスク21回
  6. 5連結当期純利益50億円目標20回
  7. 6平成30年3月期の業績予想15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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