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大分銀行(8392)・目標引き上げ

年間配当7円の継続予定

FY2016に初出。35回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2021-Q2前進FY2021 – FY20262016: 320162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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1株当たり配当の実績・方針18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「第220期の配当につきましては、2025年度の業績、総還元性向等を総合的に勘案し、中間配当は1株当たり85円を実施し、期末配当は1株当たり85円を2026年6月23日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    2026年3月期の年間配当は1株当たり170円となる予定で、前年度の110円から増加した。株式分割後の2027年3月期は年間50円、分割前換算250円を予定している。
  2. 2026-05-12引き上げ決算

    「当該株式分割を考慮しない場合の1株当たりの年間配当金は250円(うち中間配当125円)となります。」

    2027年3月期の年間配当予想を、株式分割前ベースで250円とした。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月10日 取締役会 普通株式 1,290 利益剰余金 85.00 2025年9月30日 2025年12月10日」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり85円、総額12億90百万円を決議し、前年度中間配当50円から増額した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「第220期の配当につきましては、上記の利益配分に関する基本方針の下、通期の業績予想等を踏まえ、年間配当金は1株当たり150円(うち中間配当金75円)とさせていただく予定です。」

    第219期の年間配当110円から、第220期の年間配当予定を150円へ引き上げた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月11日 取締役会 普通株式 787 利益剰余金 50.00 2024年9月30日 2024年12月10日」

    第219期の中間配当を1株当たり50円、総額787百万円とする取締役会決議を開示した。前年度からの年間配当100円予定のうち、中間配当の実施を具体化している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「第218期の配当につきましては、中期経営計画2021の最終年度として、対外指標である親会社株主に帰属する当期純利益が計画値を大きく上回る結果となったことを機に、株主の皆さまの日頃のご支援にお応えするため、期末配当を5円増配の1株当たり50円とし、年間配当金は95円(うち中間配当金45円)とさせていただきました。また、第219期の配当につきましては、上記方針を踏まえ、年間配当金は1株当たり100円(うち中間配当金50円)とさせていただく予定です。」

    第218期の年間配当を90円から95円へ引き上げて実施し、第219期は年間100円を予定している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月13日 取締役会 普通株式 711 利益剰余金 45.00 2023年9月30日 2023年12月8日」

    第218期の年間配当90円予定のうち、1株当たり45円の中間配当について、総額711百万円、2023年12月8日の効力発生日を記載している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月13日 取締役会 普通株式 711 利益剰余金 45.00 2023年9月30日 2023年12月8日」

    第218期の年間配当90円予定のうち、1株当たり45円の中間配当を取締役会で決議し、2023年12月8日を効力発生日とした。
  9. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 789 50.00 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり50円を2023年6月23日に実施した。既に実施した中間配当40円と合わせ、年間配当90円の支払いが完了した。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「第217期の配当につきましては、2023年2月1日に創立130周年を迎えたことを機に、株主の皆さまにより一層の利益還元を図るため、期末配当を前事業年度から10円増配の1株当たり50円とし、年間配当金は90円(うち中間配当金40円)とさせていただきました。また、第218期の配当につきましても、年間配当金は1株当たり90円(うち中間配当金45円)とさせていただく予定です。」

    年間配当を従来の80円から90円へ引き上げて実施し、次期も90円を予定している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月14日 取締役会 普通株式 631 利益剰余金 40.00 2022年9月30日 2022年12月5日」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり40円の中間配当を2022年12月5日から支払い、年間80円の配当予定のうち中間配当の実施を具体化した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月14日 取締役会 普通株式 631 利益剰余金 40.00 2022年9月30日 2022年12月5日」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり40円の中間配当を取締役会で決議し、年間80円の継続予定を具体化した。
  13. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 630 40.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり40円を2022年6月24日に実施した。前回開示の中間配当40円と合わせ、第216期の年間配当80円の実施が完了した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年11月8日 取締役会 普通株式 630 40.00 2021年9月30日 2021年12月6日」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり40円の中間配当について、総額630百万円、2021年12月6日の支払開始を確認した。年間80円の配当予定のうち中間配当の実施が具体化している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月8日 取締役会 普通株式 630 利益剰余金 40.00 2021年9月30日 2021年12月6日」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり40円の中間配当を決議し、年間80円の継続予定を具体化した。効力発生日は2021年12月6日。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 629 40.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり40円、総額629百万円の配当を2021年6月25日に実施した。中間配当40円と合わせた年間80円の実施を具体化している。
  17. FY2021達成有価証券報告書

    「第215期の年間配当金は1株当たり80円(うち中間配当金40円)とさせていただきました。また、第216期の配当につきましても、年間配当金は1株当たり80円(うち中間配当金40円)とさせていただく予定です。」

    第215期の年間配当80円を実施し、第216期についても年間80円を予定している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金総額 629百万円 1株当たりの中間配当金 40円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月7日」

    第215期の年間配当80円予定のうち、1株当たり40円の中間配当を実施したことを確認している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月9日 取締役会 普通株式 629 利益剰余金 40.00 2020年9月30日 2020年12月7日」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり40円の中間配当を取締役会で決議し、年間80円の配当予定に向けた実施を具体化した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 629 40.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり40円、総額629百万円の配当を決議し、6月25日に効力を発生させた。中間配当40円と合わせた年間80円の実施を具体化している。
  21. FY2020達成有価証券報告書

    「第214期の年間配当金は1株当たり80円(うち中間配当金40円)とさせていただきました。また、第215期の配当につきましても、年間配当金は1株当たり80円(うち中間配当金40円)とさせていただく予定です。」

    第214期の年間配当80円を実施し、第215期も年間80円を予定している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年11月11日 取締役会 普通株式 629 利益剰余金 40.00 2019年9月30日 2019年12月9日」

    第214期の年間配当80円予定のうち、1株当たり40円の中間配当を2019年12月9日から支払ったことを記載している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月11日 取締役会 普通株式 629 利益剰余金 40.00 2019年9月30日 2019年12月9日」

    2019年9月30日を基準日とする1株当たり40円の中間配当を取締役会で決議し、年間80円予定の実施に向けた手続きを進めた。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 629 40.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    年間配当継続予定に対応する2019年3月期分として、1株当たり40円の期末配当を決議し、6月27日に効力を発生させた。
  25. FY2019達成有価証券報告書

    「第213期の年間配当金は1株当たり80円(うち中間配当金40円)とさせていただきました。また、第214期の配当につきましても、年間配当金は1株当たり80円(うち中間配当金40円)とさせていただく予定です。」

    第213期の年間配当80円を実施し、第214期についても年間80円を予定している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「中間配当金総額 629百万円 1株当たりの中間配当金 40円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年12月10日」

    第213期の年間配当80円予定のうち、1株当たり40円の中間配当について、総額629百万円、2018年12月10日の支払開始日を記載している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年11月12日 取締役会 普通株式 629 利益剰余金 40.00 2018年9月30日 2018年12月10日」

    2018年9月30日を基準日とする1株当たり40円の中間配当を取締役会で決議し、年間配当80円予定の具体化が進んだ。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 707 45.00 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする普通株式の配当金総額707百万円、1株当たり45円を6月27日に支払った。
  29. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「また、第213期の配当につきましては、年間配当金を1株当たり80円(うち中間配当金40円)とさせていただく予定です。」

    第212期の配当実施後、第213期の年間配当予定を1株当たり80円、うち中間配当40円へ変更した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金総額 550百万円 1株当たりの中間配当金 3円50銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月8日」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり3円50銭の中間配当について、総額550百万円、12月8日からの支払開始を確認した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月13日 取締役会 普通株式 550 利益剰余金 3.50 平成29年9月30日 平成29年12月8日」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり3.50円の中間配当を取締役会で決議し、年間7円の継続予定に向けた配当を具体化した。
  32. FY2017達成有価証券報告書

    「第211期の年間配当金は1株当たり年間配当金7円(うち中間配当金3.5円)とさせていただきました。また、第212期の配当につきましても、年間配当金は1株当たり7円(うち中間配当金3.5円)とさせていただく予定です。」

    第211期の年間配当7円を実施し、第212期も年間7円を予定している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年11月9日 取締役会 普通株式 550 利益剰余金 3.50 平成28年9月30日 平成28年12月9日」

    年間配当7円予定のうち、平成28年9月30日を基準日とする1株当たり3.50円の中間配当を決議し、12月9日を効力発生日としている。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 550 3.50 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    年間配当7円予定のうち、1株当たり3.50円の配当金支払いを記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「また、第211期の配当につきましても、年間配当金は1株当たり7円(うち中間配当金3.5円)とさせていただく予定です。」

    次期の年間配当について1株当たり7円を予定している。
一緒に動いた変遷

「ポートフォリオ・リバランスの推進」は、この変遷が動いた35回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

312926191914★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ポートフォリオ・リバランスの推進31回
  3. 2顧客との永続的なリレーションと本業支援29回
  4. 3預金及び譲渡性預金残高の増加26回
  5. 4連結当期純利益50億円目標19回
  6. 5信用リスクと不良債権の増加リスク19回
  7. 6平成30年3月期の業績予想14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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