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大分銀行(8392)・目標引き上げ

平成30年3月期の業績予想

FY2017に初出。22回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

22記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2022-Q2 – FY2022-Q3引き上げFY2024 – 2026-08-072017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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平成30年3月期の連結業績見込み24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ業績予想の修正

    「2027 年 3 月期通期連結業績予想について、当初発表予想を上方修正するものです。」

    2027年3月期の通期連結業績予想について、親会社株主に帰属する当期純利益を122億円から130億円へ引き上げた。経常収益は975億円から1,035億円、経常利益は178億円から190億円へ上方修正している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当行グループの2026年度の業績につきましては、経常収益975億円、経常利益178億円、親会社株主に帰属する当期純利益122億円を予想しております。」

    2026年度の業績予想として、親会社株主に帰属する当期純利益122億円を設定した。前回の2025年度予想90億円から引き上げられている。
  3. 2026-04-27引き上げ業績予想の修正

    「銀行単体において、株式等売却益及び有価証券利息配当金が前回発表予想を上回る見込みとなったことから、2026 年 3 月期通期の連結及び個別(単体)の業績予想について上方修正するものです。」

    2026年3月期通期の連結業績予想を、親会社株主に帰属する当期純利益92億円から105億円へ引き上げた。経常収益は872億円から994億円、経常利益は137億円から147億円へ上方修正している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当行グループの2025年度の業績につきましては、経常収益803億円、経常利益132億円、親会社株主に帰属する当期純利益90億円を予想しております。」

    2024年度の業績予想で示した当期純利益66億円から、2025年度予想を90億円へ引き上げた。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当行グループの2024年度の業績につきましては、経常収益681億円、経常利益94億円、親会社株主に帰属する当期純利益66億円を予想しております。」

    2024年度の業績予想として、連結経常収益681億円、経常利益94億円、親会社株主に帰属する当期純利益66億円を設定した。
  6. FY2023次年度業績予想を設定有価証券報告書

    「当行グループの2023年度の業績につきましては、経常収益632億円、経常利益78億円、親会社株主に帰属する当期純利益52億円を予想しております。」

    2023年度の連結業績予想として、経常収益632億円、経常利益78億円、親会社株主に帰属する当期純利益52億円を設定した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間対比13億38百万円増加し、52億36百万円となりました。」

    2021年度の親会社株主に帰属する当期純利益予想45億円に対し、第3四半期累計の実績は52億36百万円となった。年度終了前のため、通期予想の達成完了とは扱わない。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比22億円増加し、36億6百万円となりました。」

    2021年度の親会社株主に帰属する当期純利益予想45億円に対し、上半期の中間純利益は36億6百万円となった。通期予想の達成完了とは扱わない。
  9. FY2021前年度予想未達・次年度予想設定有価証券報告書

    「当行グループの2021年度の業績につきましては、経常収益512億円、経常利益67億円、親会社株主に帰属する当期純利益45億円を予想しております。」

    2020年度の親会社株主に帰属する当期純利益予想44億円に対し実績は36億15百万円となった。次年度の親会社株主に帰属する当期純利益予想は45億円と設定された。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比9億90百万円減少し、14億5百万円となりました。」

    2020年度の親会社株主に帰属する当期純利益予想44億円に対し、当中間期の親会社株主に帰属する中間純利益は14億5百万円となった。通期予想の達成完了とはせず、期中進捗として扱う。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税の増加等により、前第1四半期連結累計期間対比4億79百万円減少し、18億15百万円となりました。」

    2020年度の親会社株主に帰属する当期純利益予想44億円に対し、当第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は18億15百万円となった。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「当行グループの2020年度の業績につきましては、経常収益537億円、経常利益68億円、親会社株主に帰属する当期純利益44億円を予想しております。」

    次期の親会社株主に帰属する当期純利益予想は44億円となり、前年度に示していた46億円予想から低下した。新型コロナウイルス感染症等により実績が大きく変動する可能性も記載している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間対比29億85百万円減少し、39億4百万円となりました。」

    2019年度の親会社株主に帰属する当期純利益予想46億円に対し、第3四半期累計の実績は39億4百万円となった。通期予想の達成完了とはせず、期中の進捗として記録する。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比23億96百万円減少し、23億96百万円となりました。」

    2019年度の親会社株主に帰属する当期純利益予想46億円に対し、当中間期の親会社株主に帰属する中間純利益は23億96百万円となった。
  15. FY2019後退有価証券報告書

    「当行グループの2019年度の業績につきましては、経常収益558億円、経常利益69億円、親会社株主に帰属する当期純利益46億円を予想しております。」

    前回の2019年3月期予想の親会社株主に帰属する当期純利益63億円から、2019年度予想は46億円へ低下した。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間対比5億25百万円減少し、68億89百万円となりました。」

    平成31年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益予想63億円に対し、第3四半期累計の実績は68億89百万円となった。通期予想の達成完了とはせず、期中の進捗として扱う。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比17億47百万円減少し、47億93百万円となりました。」

    既存の次期業績予想である親会社株主に帰属する当期純利益63億円に対し、中間純利益は47億93百万円となった。通期予想の達成完了とはせず、期中進捗として扱う。
  18. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当行グループの平成30年度の業績につきましては、経常収益570億円、経常利益92億円、親会社株主に帰属する当期純利益63億円を予想しております。」

    次期の親会社株主に帰属する当期純利益予想を、前回の58億円から63億円へ引き上げた。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加により、前第3四半期連結累計期間対比7億53百万円増加し、74億14百万円となりました。」

    平成30年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益予想58億円に対し、第3四半期累計の実績は74億14百万円となった。通期予想の達成完了とは扱わず、期中の進捗として記録する。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比12億67百万円増加し、65億40百万円となりました。」

    平成30年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益予想58億円に対し、中間純利益は65億40百万円となり、上期時点で予想額を上回った。通期予想の達成完了とは扱わない。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の増加により、前第1四半期連結累計期間対比2億14百万円減少し、39億57百万円となりました。」

    平成30年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益予想58億円に対し、第1四半期の実績は39億57百万円となった。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当行グループの平成29年度の業績につきましては、経常収益572億円、経常利益82億円、親会社株主に帰属する当期純利益58億円を予想しております。」

    平成30年3月期の連結業績について、経常収益572億円、経常利益82億円、親会社株主に帰属する当期純利益58億円を予想している。
一緒に動いた変遷

「ポートフォリオ・リバランスの推進」は、この変遷が動いた22回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151413131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ポートフォリオ・リバランスの推進15回
  3. 2年間配当7円の継続予定14回
  4. 3顧客との永続的なリレーションと本業支援13回
  5. 4預金及び譲渡性預金残高の増加13回
  6. 5連結当期純利益50億円目標12回
  7. 6信用リスクと不良債権の増加リスク12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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