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大分銀行(8392)・目標引き上げ

連結当期純利益50億円目標

FY2016に初出。27回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022-Q2 – 2026-08-072016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 42026
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年度連結当期純利益目標の設定・達成4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算

    「通期 103,500 4.1 19,000 29.2 13,000 22.7 172.10」

    2027年3月期の連結当期純利益予想を130億円とし、直近予想から修正した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「連結当期純利益(注1) 67億円 105億円 100億円超」

    2026年3月期の連結当期純利益は目標67億円に対し105億円となった。さらに中期経営計画2024の最終年度目標は80億円以上から100億円超へ引き上げられた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間対比7億17百万円増加し、44億31百万円となりました。」

    2025年度上半期の親会社株主に帰属する中間純利益は44億31百万円となり、前年同期比7億17百万円増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「連結当期純利益(注1) 59億円 75億円 80億円以上」

    中期経営計画2024の2025年3月期目標59億円に対し実績75億円となり、最終年度の2027年3月期目標80億円以上に向けた進捗を開示した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「連結当期純利益(収益性) (注1) 80億円以上」

    中期経営計画2024の最終年度である2027年3月期の連結当期純利益目標を80億円以上に設定した。
  6. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年3月期 目標 47億円 2024年3月期 実績 65億円」

    中期経営計画2021の2024年3月期連結当期純利益目標47億円に対し、実績は65億円となり目標を上回った。
  7. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年3月期 目標 41億円 2023年3月期 実績 54億円 2024年3月期 目標 47億円」

    中期経営計画2021の2023年3月期連結当期純利益目標41億円に対し、実績54億円となり目標を達成した。2024年3月期目標は47億円。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比7億60百万円減少し、28億45百万円となりました。」

    中期経営計画2021における既存の年度利益目標に対する中間期実績として、親会社株主に帰属する中間純利益28億45百万円を計上した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間対比13億38百万円増加し、52億36百万円となりました。」

    中期経営計画2021における2022年3月期の連結当期純利益目標40億円に対し、第3四半期累計の親会社株主に帰属する四半期純利益は52億36百万円となった。年度終了前のため、目標達成完了とは扱わない。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比22億円増加し、36億6百万円となりました。」

    2022年3月期の連結当期純利益目標40億円に対する上半期の進捗として、親会社株主に帰属する中間純利益36億6百万円を計上した。年度目標の達成完了とは扱わない。
  11. FY2021旧計画目標未達・新計画目標設定有価証券報告書

    「2021年3月期 目標 45億円 実績 36億円 2022年3月期 目標 40億円 2023年3月期 目標 41億円 2024年3月期 目標 47億円」

    中期経営計画2019の2021年3月期連結当期純利益目標45億円に対し実績は36億円となり未達。一方、中期経営計画2021では2022年3月期40億円、2023年3月期41億円、2024年3月期47億円の新目標を設定した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間対比5百万円減少し、38億98百万円となりました。」

    中期経営計画2019における2021年3月期の連結当期純利益目標45億円に対し、第3四半期累計の親会社株主に帰属する四半期純利益は38億98百万円となった。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比9億90百万円減少し、14億5百万円となりました。」

    中期経営計画2019における2021年3月期の連結当期純利益目標45億円に対し、当中間期の親会社株主に帰属する中間純利益は14億5百万円となった。年度目標の達成完了とはせず、期中進捗として扱う。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税の増加等により、前第1四半期連結累計期間対比4億79百万円減少し、18億15百万円となりました。」

    中期経営計画2019における2021年3月期の連結当期純利益目標45億円に対し、当第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は18億15百万円となった。
  15. FY2020達成有価証券報告書

    「連結当期純利益(収益性) (注) 45億円 50億円 45億円」

    中期経営計画2019の2020年3月期目標45億円に対し、実績は50億円となり、年度目標を達成した。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比23億96百万円減少し、23億96百万円となりました。」

    中期経営計画2019の2020年3月期及び2021年3月期の連結当期純利益目標45億円に対し、当中間期の親会社株主に帰属する中間純利益は23億96百万円となった。
  17. FY2019後退有価証券報告書

    「連結当期純利益(収益性) (注)1 45億円 45億円」

    中期経営計画2016の2019年3月期目標62億円から、後継の中期経営計画2019では2020年3月期・2021年3月期とも45億円へ目標水準が下がった。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間対比5億25百万円減少し、68億89百万円となりました。」

    平成31年3月期の連結当期純利益目標62億円に対し、第3四半期累計の親会社株主に帰属する四半期純利益は68億89百万円となった。年度目標の達成完了とはせず、期中の進捗として扱う。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間対比17億47百万円減少し、47億93百万円となりました。」

    既存の連結当期純利益目標に対し、当第2四半期累計の親会社株主に帰属する中間純利益は47億93百万円となった。通期目標の達成完了とはせず、期中進捗として扱う。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「連結当期純利益(収益性) 55億円 59億円 62億円」

    平成30年3月期の55億円目標に対して実績59億円となり、平成31年3月期目標は62億円へ引き上げられている。
  21. FY2017達成有価証券報告書

    「連結当期純利益(収益性) 50億円 75億円 55億円」

    平成29年3月期の目標50億円に対し実績75億円となり、目標を達成した。次の平成30年3月期目標は55億円と記載している。
  22. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少により、前第3四半期連結累計期間対比20億11百万円減少し、66億61百万円となりました。」

    平成29年3月期の連結当期純利益50億円目標に対し、第3四半期累計の親会社株主に帰属する四半期純利益は66億61百万円となった。年度目標の達成完了とはせず、期中の進捗として扱う。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は52億73百万円となり、前第2四半期連結累計期間対比4億94百万円減少しました。」

    平成29年3月期の連結当期純利益目標50億円に対し、第2四半期累計の親会社株主に帰属する中間純利益は52億73百万円となった。年度目標の達成完了とはせず、期中の進捗として扱う。
  24. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の減少により、前第1四半期連結累計期間対比1億35百万円増加し、41億71百万円となりました。」

    平成29年3月期の連結当期純利益50億円目標に対し、第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は41億71百万円となった。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「「中期経営計画2016」において目標とする経営指標は、以下のとおりです。平成29年3月期 目標 連結当期純利益(収益性) 50億円」

    平成29年3月期の連結当期純利益目標を、平成28年3月期実績97億円と併記している。
一緒に動いた変遷

「顧客との永続的なリレーションと本業支援」は、この変遷が動いた26回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202019161211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客との永続的なリレーションと本業支援20回
  3. 2ポートフォリオ・リバランスの推進20回
  4. 3年間配当7円の継続予定19回
  5. 4預金及び譲渡性預金残高の増加16回
  6. 5平成30年3月期の業績予想12回
  7. 6信用リスクと不良債権の増加リスク11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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