阿波銀行(8388)・施策前進
永代取引を支える人材育成の強化
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-05-28。
7記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「人材育成方針・社内環境整備方針に沿って、2024年4月に人事制度を改定しました。人的資本経営への取組みをより強化していきます。」
人材育成を人的資本経営として位置づけ、2024年4月に人事制度を改定した。コース制度の統合・専門職新設、自律的キャリア形成、資格取得支援などを具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当行グループは、「人材」を「人的資本」であるととらえ、人材の育成とESの向上に取組んでおります。人材育成については、永代取引を支える能力と位置づける「実践力」、「創造力」、「知識力」に加え、「マネジメント力」を備えた人材を育成するため、年代別、業務別にきめ細かな研修体系を構築しております。」
人材育成を人的資本の強化として位置づけ、能力別・年代別研修、四国アライアンス合同研修、エンゲージメントサーベイ、65歳定年制度などに具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「長期人材育成計画の改定、働き方改革の推進により組織風土の強化を進め、コンサルティング能力、スキルの向上に向けた研修体系の構築により個人の能力強化を図ってまいります。」
人材育成を、長期計画の改定、働き方改革、研修体系の構築として具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当行のビジネスモデル「永代取引」を支える人材の育成を強化してまいります。」
永代取引を支える人材育成の強化を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「このほか、当行のビジネスモデル「永代取引」を支える人材の育成を強化してまいります。」
人材育成を「永代取引」を支える新計画の具体的施策として明示した。