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四国銀行(8387)・事実前進

外国証券等の購入による有価証券残高の増加

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-07。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2022前進FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「有価証券は、金利上昇への対応として、国債や地方債の入替売買を実施するなど、ポートフォリオの改善を積極的に進めました結果、前年度末比288億円減少の8,509億円となりました。」

    金利上昇への対応として国債・地方債の入替売買を行い、有価証券残高を前年度末から圧縮した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「有価証券は、金利上昇への対応として低利回りの投資信託を売却したほか、国債の入替売買を実施するなどポートフォリオの改善を積極的に進めた結果、前連結会計年度末比1,330億円減少の8,798億円となりました。」

    投資信託売却、国債の入替売買、低利回り資産の処分により、前年度末から有価証券残高を1,330億円圧縮した。
  3. 2026-05-12再定義決算

    「低利回りの投資信託を売却したほか、国債の入替売買を実施するなどポートフォリオの改善を積極的に進めた結果、前期末比1,330億円減少の8,798億円となりました。」

    有価証券残高の増加を軸とした従来の記載から、低利回り資産の売却や国債の入替によるポートフォリオ改善へ重点が移った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「有価証券は、国債や投資信託等の購入により、前連結会計年度末比1,184億円増加の1兆306億円となりました。」

    国債・投資信託等の購入により、有価証券残高が前年度末の912,223百万円から1,030,630百万円へ増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「有価証券は、ポートフォリオ再構築により、投資信託等を中心に運用を強化した結果、前連結会計年度末比1,030億円増加の9,122億円となりました。」

    外国証券等を売却する一方、投資信託を中心に運用を強化し、有価証券残高を前年度末比1,030億円増加させた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券は、リスク圧縮の観点から外国証券等を売却する一方で、運用を強化し投資信託を中心に投資しました結果、前連結会計年度末比936億円増加の9,027億円となりました。」

    外国証券等の売却によるリスク圧縮と投資信託を中心とする運用強化を併行し、有価証券残高は前年度末比936億円増加した。前第2四半期の増加幅574億円から拡大している。
  7. FY2024-Q2リスク圧縮と投資信託中心の運用強化の併存有価証券報告書

    「有価証券は、リスク圧縮の観点から外国証券等を売却する一方で、運用を強化し投資信託を中心に投資しました結果、前連結会計年度末比574億円増加し 8,665億円 となりました。」

    前年度末から有価証券を圧縮していた流れに対し、外国証券等を売却しつつ投資信託を中心に投資し、有価証券残高は前年度末比574億円増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券は、リスク圧縮の観点から国債や外国証券等を売却したことにより、前連結会計年度末比329億円減少し7,761億円となりました。」

    リスク圧縮の観点から国債・外国証券等の売却を継続し、有価証券残高は前年度末比329億円減少した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券は、リスク圧縮の観点から地方債や外国証券等を売却したことにより、前連結会計年度末比1,013億円減少の 8,444億円 となりました。」

    リスク圧縮の観点から地方債・外国証券等を売却し、有価証券残高は前年度末比1,013億円減少して8,444億円となった。リスク圧縮が継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「有価証券は、リスク圧縮の観点から国債、地方債及び外国証券等を売却したことにより、前連結会計年度末比2,014億円減少し 7,443億円 となりました。」

    リスク圧縮の観点から国債・地方債・外国証券等を売却し、有価証券残高は前年度末比2,014億円減少して7,443億円となった。前年度末からの圧縮が第2四半期にも進んでいる。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券は、リスク圧縮の観点から国債、地方債及び外国証券等を売却したことにより、前連結会計年度末比1,551億円減少し7,906億円となりました。」

    市場動向を踏まえたリスク圧縮を目的に国債・地方債・外国証券等を売却し、有価証券残高は前年度末比1,551億円減少して7,906億円となった。
  12. FY2022リスク圧縮・ポートフォリオ改善を目的とする有価証券残高減少有価証券報告書

    「有価証券は、市場動向を踏まえたリスク圧縮の観点から投資を抑制したため、前連結会計年度末比214億円減少の9,458億円となりました。」

    第3四半期の増加から転じ、市場動向を踏まえた投資抑制と外貨建債券・投資信託の売却により通期では減少した。
  13. FY2022-Q3国債売却による減少から投資信託等購入による増加への転換有価証券報告書

    「有価証券は、運用を強化し、投資信託等を購入した結果、前連結会計年度末比72億円増加の9,745億円となりました。」

    前四半期まで国債売却等により減少していた有価証券残高が、運用強化と投資信託等の購入により前年度末比72億円増加へ転じた。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、国債の売却等により、前連結会計年度末比129億円減少し 9,543億円 となりました。」

    前四半期に続き、国債の売却等により有価証券残高が前年度末比で減少した。
  15. FY2022-Q1国債売却による有価証券残高の減少への転換有価証券報告書

    「有価証券は、国債の売却等により、前連結会計年度末比180億円減少し9,491億円となりました。」

    前年度に投資信託・外国証券等の購入で有価証券残高が増加していたが、当第1四半期は国債の売却等により前年度末比180億円減少した。
  16. FY2021有価証券残高増加幅の拡大有価証券報告書

    「有価証券は、運用を強化し、投資信託や外国証券等を購入しました結果、前連結会計年度末比1,490億円増加の9,672億円となりました。」

    投資信託・外国証券等の購入により、有価証券残高は前年度末比1,490億円増加し、前四半期までの増加傾向が通期でも拡大した。
  17. FY2021-Q3投資信託・地方債等購入による有価証券残高増加の継続・拡大有価証券報告書

    「有価証券は、投資信託や地方債等の購入により、前連結会計年度末比1,116億円増加し 9,298億円 となりました。」

    前中間期に続き、投資信託や地方債等の購入により有価証券残高が増加し、増加幅は前年度末比1,116億円となった。
  18. FY2021-Q2投資信託・地方債購入等による有価証券残高増加有価証券報告書

    「有価証券は、投資信託や地方債の購入・引受等により、前連結会計年度末比710億円増加し 8,892億円 となりました。」

    前四半期までの地方債・外貨建債券等の購入に加え、投資信託や地方債の購入・引受等により、有価証券残高は前年度末比710億円増加した。
  19. FY2021-Q1地方債・外貨建債券購入による有価証券残高増加有価証券報告書

    「有価証券は、地方債や外貨建債券等の購入・引受により、前連結会計年度末比620億円増加し 8,803億円 となりました。」

    前年度末までの地方債購入による増加に加え、外貨建債券等の購入・引受も行われ、有価証券残高は前年度末比620億円増加した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、地方債の購入等により、前連結会計年度末比271億円増加し 8,431億円 となりました。」

    前中間期に続き、地方債の購入等によって有価証券残高が前年度末比で増加している。
  21. FY2020-Q2地方債購入による有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券は、地方債の購入等により、前連結会計年度末比219億円増加し8,379億円となりました。」

    前四半期まで外国証券売却や再投資抑制により減少していた有価証券残高が、地方債の購入等により前年度末比219億円増加した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、海外の市場金利低下局面で外国証券の売却を行ったほか、国内の金利環境を踏まえ再投資を抑制したこと等により、前連結会計年度末比363億円減少し7,795億円となりました。」

    海外の市場金利低下局面で外国証券を売却し、国内の金利環境を踏まえて再投資を抑制した結果、有価証券残高の減少が続いた。
  23. FY2019-Q3市場動向を踏まえた再投資抑制による減少有価証券報告書

    「有価証券は、市場動向を踏まえ再投資を抑制したため、前連結会計年度末比528億円減少し9,094億円となりました。」

    有価証券残高は、市場動向を踏まえた再投資抑制により前連結会計年度末比528億円減少し、90,948百万円となった。前四半期の増加から再び大幅な減少へ転じた。
  24. FY2019-Q2有価証券残高の減少から増加への転換有価証券報告書

    「有価証券は、公共債の購入等により、前連結会計年度末比96億円増加し9,719億円となりました。」

    前年度および平成30年度第1四半期まで続いていた有価証券残高の減少から転じ、公共債の購入等により増加した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、外国証券の売却等により、前連結会計年度末比164億円減少し9,458億円となりました。」

    外国証券の売却等により、有価証券残高の減少が続いている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、国債や外国証券の売却等により、前連結会計年度末比291億円減少し1兆189億円となりました。」

    国債・外国証券の売却等により、有価証券残高の減少が続いている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、外国証券や国債の売却等により、前連結会計年度末比208億円減少し1兆272億円となりました。」

    外国証券・国債の売却等により、有価証券残高の減少が続いている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、前連結会計年度末比99億円減少し1兆381億円となりました。」

    前年度の公共債売却等による減少に続き、有価証券残高は前期末比99億円減少した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「有価証券は、公共債の売却等により、前連結会計年度末比353億円減少し1兆480億円となりました。」

    外国証券購入等による増加から転じた国債・地方債等の売却による有価証券残高減少が継続している。
  30. FY2017-Q3国債・地方債の売却等による有価証券残高減少有価証券報告書

    「有価証券は、国債や地方債の売却等により、前連結会計年度末比364億円減少し1兆469億円となりました。」

    これまでの外国証券購入等による残高増加から転じ、国債・地方債の売却等により有価証券残高は前期末比364億円減少した。
  31. FY2017-Q2有価証券残高増加継続有価証券報告書

    「有価証券は、外国証券の購入等により、前連結会計年度末比99億円増加し1兆933億円となりました。」

    外国証券の購入等により、有価証券残高は前期末比99億円増加した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「有価証券は、外国証券等の購入により、前連結会計年度末比223億円増加し1兆1,057億円となりました。」

    外国証券等の購入により、有価証券残高が前期末比223億円増加した。
一緒に動いた変遷

「中小企業・個人向け貸出の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

743332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中小企業・個人向け貸出の拡大7回
  3. 2固定資産の減損リスク4回
  4. 3財務力の向上3回
  5. 4人件費・物件費の削減3回
  6. 53つのコンサルティング機能の発揮3回
  7. 6地域預金を基盤とする安定的な資金収益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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