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紀陽銀行(8370)・リスク達成

収益認識会計基準の平成34年3月期適用

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY20192018: 120182019: 120192020: 020202021: 22021
同じテーマの他社
収益認識会計基準の一般的な適用対応(影響なし)40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。損益および利益剰余金期首残高への影響は軽微とされた。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。影響は軽微であります。」

    収益認識会計基準について、適用予定時期が維持され、財務諸表への影響は軽微と評価された。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期から適用予定とし、影響額を引き続き評価中としている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)について、平成34年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    新しい収益認識会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定で、財務諸表への影響額は評価中と記載された。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強2回
  3. 2貸出金・預金残高の拡大2回
  4. 3役務取引等収支の増加2回
  5. 4預金4兆円の早期達成2回
  6. 5会計基準変更・繰延税金資産・退職給付等のリスク2回
  7. 6その他包括利益の悪化と有価証券評価差額金の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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