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紀陽銀行(8370)・事実前進

貸出金・預金残高の拡大

FY2016に初出。34回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-03。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-08-032016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比924億円増加の4兆2,385億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比1,617億円増加の4兆8,993億円となりました。また有価証券につきましては、前連結会計年度末比472億円減少の7,847億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金は前年度末から増加し、それぞれ4兆2,385億円、4兆8,993億円となった。一方、有価証券残高は7,847億円へ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、中小企業向け貸出を中心に前連結会計年度末比3,136億円増加し4兆1,460億円となりました。預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比529億円増加し4兆7,376億円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比503億円減少し8,320億円となりました。」

    貸出金・預金等は過去最高水準に拡大し、有価証券残高は減少した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,775億円増加の3兆7,707億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比916億円増加の4兆6,838億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金がともに前年度末から増加し、貸出金は3兆7,707億円、預金・譲渡性預金は4兆6,838億円となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比1,038億円増加の3兆6,970億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比685億円増加の4兆6,607億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,506億円増加の8,684億円となりました。」

    貸出金、預金・譲渡性預金、有価証券の残高がいずれも前年度末から増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出等が増加したことなどから、前連結会計年度末比514億円増加の3兆6,445億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比1,135億円増加の4兆7,058億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金がともに前年度末から増加し、それぞれ3兆6,445億円、4兆7,058億円となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、事業性貸出・消費者ローンを中心に増加したこと等により、前連結会計年度末比1,831億円増加し3兆5,931億円(うち中小企業等貸出金(※)残高は2兆7,176億円)となりました。預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比171億円増加し4兆5,922億円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比2,644億円減少し7,178億円となりました。」

    貸出金・預金等は増加した一方、有価証券残高は大幅に減少した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,623億円増加の3兆5,723億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比811億円増加の4兆6,561億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金がともに前年度末から増加し、貸出金は3兆5,723億円、預金・譲渡性預金は4兆6,561億円となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比871億円増加の3兆4,971億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比7億円増加の4兆5,757億円となりました。また有価証券につきましては、前連結会計年度末比839億円減少の8,982億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金は前年度末から増加した一方、有価証券残高は839億円減少し、8,982億円となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出等が増加したことなどから、前連結会計年度末比573億円増加の3兆4,673億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比980億円増加の4兆6,731億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金がともに前年度末から増加し、貸出金は3兆4,673億円、預金・譲渡性預金は4兆6,731億円となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「財政状態は、貸出金残高が、中小企業向け貸出を中心に前連結会計年度末比1,387億円増加し3兆4,099億円となりました。預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比1,182億円増加し4兆5,750億円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比948億円減少し9,822億円となりました。」

    貸出金と預金等は前年度末から増加し、貸出金は3兆円、預金等は4兆円を上回る水準で拡大した。一方、有価証券残高は減少した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比884億円増加の3兆3,596億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比471億円増加の4兆5,039億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,595億円減少の9,174億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金は前年度末から増加した一方、有価証券残高は大幅に減少した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出や大企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比564億円増加の3兆3,276億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比1,307億円増加の4兆5,874億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金はいずれも前連結会計年度末から増加し、貸出金は3兆円、預金・譲渡性預金は4兆円を上回る水準で拡大した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「貸出金残高が、中小企業向け貸出を中心に前連結会計年度末比1,990億円増加し3兆2,712億円となりました。預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比4,192億円増加し4兆4,567億円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比202億円増加し1兆770億円となりました。」

    貸出金、預金等、有価証券の残高はいずれも前年度末から増加し、貸出金は3兆円、預金等は4兆円を上回る水準となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,918億円増加の3兆2,639億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比4,108億円増加の4兆4,483億円となりました。」

    貸出金は3兆2,639億円、預金・譲渡性預金は4兆4,483億円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,384億円増加の3兆2,105億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比3,388億円増加の4兆3,763億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比489億円減少の1兆78億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金は前年度末から増加し、それぞれ3兆円、4兆円を上回った。一方、有価証券残高は減少した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比675億円増加の3兆1,396億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比2,810億円増加の4兆3,185億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金がともに前年度末から増加し、それぞれ3兆円、4兆円を上回る水準となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,020億円増加の3兆613億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比589億円増加の4兆480億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金がともに前年度末から増加し、それぞれ3兆円、4兆円を上回った。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比525億円増加の3兆118億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比219億円増加の4兆110億円となりました。また、有価証券につきましては、外貨建債券の購入等により、前連結会計年度末比131億円増加の9,804億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金が前年度末から増加し、それぞれ3兆円、4兆円を上回った。有価証券残高も外貨建債券の購入等により増加した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比258億円増加の2兆9,851億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比1,063億円増加の4兆955億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金がともに前年度末から増加した。貸出金は2兆9,851億円、預金・譲渡性預金は4兆955億円となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「財政状態は、貸出金残高が、中小企業向け貸出を中心に前連結会計年度末比905億円増加し2兆9,593億円となりました。預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比473億円増加し3兆9,891億円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比1,439億円減少し9,673億円となりました。」

    貸出金と預金等は前年度末から増加し、有価証券残高はさらに減少した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比758億円増加の2兆9,446億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比560億円増加の3兆9,978億円となりました。」

    第3四半期末の貸出金と預金・譲渡性預金はいずれも前年度末から増加した。貸出金は2兆9,446億円、預金・譲渡性預金は3兆9,978億円となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比401億円増加の2兆9,089億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比115億円増加の3兆9,533億円となりました。また、有価証券につきましては、国内債券の売却・償還や外貨建債券の売却等により、前連結会計年度末比1,790億円減少の9,321億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金は前年度末から増加した一方、有価証券残高はさらに減少した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、前連結会計年度末比145億円増加の2兆8,833億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比961億円増加の4兆380億円となりました。また、有価証券につきましては、国内債券の償還や外貨建債券の売却等により、前連結会計年度末比1,220億円減少の9,891億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金は前年度末から増加し、預金・譲渡性預金は4兆円を上回った。一方、有価証券残高は減少した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「財政状態は、貸出金残高が、中小企業向け貸出や地公体向け貸出を中心に前連結会計年度末比559億円増加し2兆8,687億円となりました。預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比1億円増加し3兆9,418億円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比1,943億円減少し1兆1,112億円となりました。」

    貸出金は559億円増加し、預金等はほぼ横ばい、有価証券は1,943億円減少した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業等貸出金や地公体向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比465億円増加の2兆8,593億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比237億円増加の3兆9,654億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,484億円減少の1兆1,572億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金は前年度末から増加した一方、有価証券残高は1,484億円減少した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「業容面では、貸出金につきましては、中小企業向け貸出や地公体向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比456億円増加の2兆8,585億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比102億円減少の3兆9,313億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,711億円減少の1兆1,345億円となりました。」

    貸出金は増加した一方、預金・譲渡性預金と有価証券は前年度末から減少した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、前連結会計年度末比232億円増加の2兆8,361億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比542億円増加の3兆9,959億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,349億円減少の1兆1,706億円となりました。」

    貸出金と預金・譲渡性預金は前年度末から増加した一方、有価証券残高は1,349億円減少した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出を中心に、前連結会計年度末比818億円増加し、当連結会計年度末残高は2兆8,128億円となりました。預金等(譲渡性預金を含む。)につきましては、法人預金を中心に、前連結会計年度末比225億円増加し、当連結会計年度末残高は3兆9,416億円となりました。有価証券につきましては、地方債が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,333億円増加し、当連結会計年度末残高は1兆3,056億円となりました。」

    貸出金、預金等、有価証券の残高がいずれも前年度末から増加した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、前連結会計年度末比526億円増加の2兆7,836億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比385億円増加の3兆9,575億円となりました。」

    貸出金は2兆7,836億円、預金・譲渡性預金は3兆9,575億円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「業容面では、貸出金につきましては、前連結会計年度末比454億円増加の2兆7,765億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比320億円増加の3兆9,511億円となりました。」

    貸出金は2兆7,765億円、預金・譲渡性預金は3兆9,511億円となり、いずれも前年度末から増加した。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、前連結会計年度末比67億円増加の2兆7,377億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比791億円増加の3兆9,981億円となりました。」

    貸出金及び預金・譲渡性預金が前連結会計年度末から増加した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出や消費者ローンの増加等により、前連結会計年度末比706億円増加し、当連結会計年度末残高は2兆7,310億円となりました。預金等(譲渡性預金を含む。)につきましては、個人預金や法人預金を中心に安定的な資金調達を推し進めたことから、前連結会計年度末比938億円増加し、当連結会計年度末残高は3兆9,190億円となりました。」

    貸出金・預金の実績値は、中期計画の規模拡大テーマに関連する当年度の構造的データ点。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた34回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292623211514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強29回
  3. 2預金4兆円の早期達成26回
  4. 3役務取引等収支の増加23回
  5. 4信託型従業員持株インセンティブ・プラン21回
  6. 5不良債権の増加・劣化と貸倒損失15回
  7. 6機動的な自己株式取得による資本政策14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
紀陽銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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