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紀陽銀行(8370)・事実前進

役務取引等収支の増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-03。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1前進FY2021-Q2 – FY2023-Q12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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役務取引等利益の減少と回復8社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「また、株式等関係損益や役務取引等利益は増加したものの、国債等債券損益は減少しました。」

    役務取引等利益の増加が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前連結会計年度比4億67百万円増加の131億92百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比4億67百万円増加し、131億92百万円となった。
  3. 2026-05-14前進決算

    「役務取引等利益 9,974 419 9,555」

    役務取引等利益が前期から増加した。
  4. FY2026-H1役務取引等収支の減少有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前中間連結会計期間比1億16百万円減少の64億29百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の65億45百万円から64億29百万円へ減少した。預金・貸出業務の収益は増加した一方、投資信託・保険販売業務の収益は減少した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前連結会計年度比6億42百万円増加の127億25百万円となりました。」

    役務取引等収支は127億25百万円となり、前年から増加した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前中間連結会計期間比5億19百万円増加の65億45百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比5億19百万円増加し、65億45百万円となった。預金・貸出業務や投資信託・保険販売業務の収益が増加している。
  7. FY2024-Q3役務取引等収支の減少有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第3四半期連結累計期間比19百万円減少の89億49百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比19百万円減少し、89億49百万円となった。一方、役務取引等収益は投資信託・保険販売業務などの増加により前年同期比1億87百万円増加した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第2四半期連結累計期間比2億80百万円増加の60億26百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比2億80百万円増加し、60億26百万円となった。投資信託・保険販売業務の役務取引等収益も増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第1四半期連結累計期間比1億47百万円増加の30億53百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比1億47百万円増加し、30億53百万円となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前連結会計年度比75百万円増加の115億1百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比75百万円増加し、115億1百万円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第3四半期連結累計期間比2億38百万円増加の89億68百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比2億38百万円増加し、89億68百万円となった。預金・貸出業務による収益は増加した一方、投資信託・保険販売業務の収益は減少した。
  12. FY2023-Q2役務取引等収支の減少有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第2四半期連結累計期間比60百万円減少の57億46百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比60百万円減少し、57億46百万円となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第1四半期連結累計期間比25百万円増加の29億6百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比25百万円増加し、29億6百万円となった。預金・貸出業務による収益は前年同期比で増加した一方、投資信託・保険販売業務の収益は減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前連結会計年度比5億75百万円増加の114億26百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比5億75百万円増加し、114億26百万円となった。事業性関連収益や預かり資産関連収益の増加も記載されている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第2四半期連結累計期間比7億99百万円増加の58億6百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比7億99百万円増加し、58億6百万円となった。投資信託・保険販売業務の役務取引等収益も増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第1四半期連結累計期間比6億25百万円増加の28億81百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比6億25百万円増加し、28億81百万円となった。投資信託・保険販売業務などの役務取引等収益も増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前連結会計年度比11億42百万円増加の108億51百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比11億42百万円増加し、108億51百万円となった。事業性関連収益や預かり資産関連収益の増加が示されている。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第3四半期連結累計期間比6億85百万円増加の76億99百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比6億85百万円増加し、76億99百万円となった。預金・貸出業務や投資信託・保険販売業務等の役務取引等収益が増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第2四半期連結累計期間比2億73百万円増加の50億7百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比2億73百万円増加し、50億7百万円となった。
  20. FY2021-Q1役務取引等収支の減少有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第1四半期連結累計期間比66百万円減少の22億56百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比で66百万円減少し、増加基調から減少に転じた。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第3四半期連結累計期間比4億80百万円増加の70億14百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比4億80百万円増加し、70億14百万円となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第2四半期連結累計期間比3億35百万円増加の47億34百万円となりました。」

    役務取引等収支が前年同期比3億35百万円増加し、47億34百万円となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第1四半期連結累計期間比97百万円増加の23億22百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比97百万円増加し、23億22百万円となった。
  24. FY2019役務取引等収支の微減有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前連結会計年度比19百万円減少の88億85百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比19百万円減少し、増加基調から小幅減少に転じた。
  25. FY2019-Q3役務取引等収支の微増有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第3四半期連結累計期間比2百万円増加の65億34百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比2百万円の小幅増加となり、前中間期の前年同期比減少から増加に転じた。
  26. FY2019-Q2役務取引等収支の減少有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第2四半期連結累計期間比20百万円減少の43億99百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比20百万円減少し、43億99百万円となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第1四半期連結累計期間比32百万円増加の22億25百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比32百万円増加し、22億25百万円となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前連結会計年度比1億31百万円増加の89億4百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比1億31百万円増加し、89億4百万円となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前第3四半期連結累計期間比72百万円増加の65億32百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比72百万円増加し、65億32百万円となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、役務取引等利益につきましては、預金・貸出業務による収益が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比49百万円増加の44億19百万円となりました。」

    預金・貸出業務による収益の増加等を背景に、役務取引等利益が前年同期比49百万円増加した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、預金・貸出業務による収益が増加したこと等から、前第1四半期連結累計期間比34百万円増加の21億93百万円となりました。」

    預金・貸出業務による収益の増加等を背景に、役務取引等収支が前年同期比で34百万円増加した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「役務取引等利益につきましては、預金・貸出業務による収益が増加したこと等から、前連結会計年度比6億88百万円増加し87億73百万円となりました。」

    預金・貸出業務による収益を背景に、役務取引等利益が前年度比6億88百万円増加した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「役務取引等収支は、預金・貸出業務による収益が増加したこと等から、前第3四半期連結累計期間比5億22百万円増加の64億60百万円となりました。」

    預金・貸出業務による収益の増加等を背景に、役務取引等収支が前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた33回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242319181311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強24回
  3. 2貸出金・預金残高の拡大23回
  4. 3預金4兆円の早期達成19回
  5. 4信託型従業員持株インセンティブ・プラン18回
  6. 5経常利益・親会社株主利益の増加13回
  7. 6不良債権の増加・劣化と貸倒損失11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
紀陽銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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