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紀陽銀行(8370)・目標前進

預金4兆円の早期達成

FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比2,079億円増加し4兆9,455億円となりました。」

    預金等残高は4兆9,455億円まで増加し、4兆円目標を上回る水準がさらに拡大した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「預金・譲渡性預金につきましては、前期末比2,079億円増加し4兆9,455億円となりました。」

    預金・譲渡性預金残高が前年度末から増加し、4兆円水準を上回る残高がさらに拡大した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比1,617億円増加の4兆8,993億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は4兆8,993億円となり、4兆円目標を上回る残高が前年度末からさらに増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比529億円増加し4兆7,376億円となりました。」

    預金等残高は4兆7,376億円まで増加し、4兆円水準を上回る残高がさらに拡大した。
  5. FY2025-H1預金・譲渡性預金の減少有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比370億円減少の4兆6,476億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末から減少したものの、4兆円水準を上回る残高を維持している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比916億円増加の4兆6,838億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末から916億円増加し、4兆6,838億円となった。預金4兆円の水準を上回る残高がさらに拡大した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比685億円増加の4兆6,607億円となりました。」

    預金・譲渡性預金残高は前年度末から685億円増加し、4兆6,607億円となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比1,135億円増加の4兆7,058億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末から1,135億円増加し、4兆7,058億円となった。従来の預金4兆円水準を上回る残高がさらに拡大した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比811億円増加の4兆6,561億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は4兆6,561億円となり、前年度末から811億円増加した。預金4兆円目標を上回る残高がさらに拡大した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比7億円増加の4兆5,757億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比7億円増加し、4兆5,757億円となった。4兆円水準を上回る残高が維持された。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比980億円増加の4兆6,731億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比980億円増加し、4兆6,731億円となった。「預金4兆円」の水準を上回る残高がさらに拡大した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比471億円増加の4兆5,039億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比471億円増加し、4兆5,039億円となった。4兆円水準および従来の計画水準を上回る残高がさらに拡大した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比1,307億円増加の4兆5,874億円となりました。」

    預金・譲渡性預金が4兆5,874億円となり、従来の4兆円水準および第5次中期経営計画時の計画水準を上回る残高がさらに拡大した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比4,192億円増加し4兆4,567億円となりました。」

    預金等残高は4兆4,567億円となり、4兆円水準および従来の計画水準を上回った。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比4,108億円増加の4兆4,483億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は4兆4,483億円となり、4兆円水準および従来の4兆2,300億円以上の計画水準を上回って増加した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比3,388億円増加の4兆3,763億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は4兆3,763億円となり、4兆円水準を上回る残高が前期末からさらに拡大した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比2,810億円増加の4兆3,185億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は4兆3,185億円となり、従来の4兆円目標水準を上回る残高がさらに拡大した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比589億円増加の4兆480億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は4兆480億円となり、4兆円水準を上回る残高が続いた。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比219億円増加の4兆110億円となりました。」

    預金・譲渡性預金が4兆円を上回る4兆110億円となり、前年度末から219億円増加した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比1,063億円増加の4兆955億円となりました。」

    預金・譲渡性預金が4兆955億円となり、四半期末時点で従来の「預金4兆円」水準を上回った。
  21. FY2019年度末の預金等残高は4兆円未満有価証券報告書

    「預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比473億円増加し3兆9,891億円となりました。」

    預金等残高は前年度末比で増加したものの、4兆円水準を下回った。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比560億円増加の3兆9,978億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比560億円増加し、3兆9,978億円となった。4兆円水準に近づいたが、なお下回っている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比401億円増加の2兆9,089億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比115億円増加の3兆9,533億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末比115億円増加し、3兆9,533億円となった。預金4兆円目標に向けて残高が増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比961億円増加の4兆380億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は4兆380億円となり、4兆円水準を初めて上回った。一方、従来引き上げられた計画値4兆2,300億円以上には未達である。
  25. FY2018後退有価証券報告書

    「預金等残高は、マイナス金利政策の導入等を背景に、計画から大きな乖離となりましたが、平成27年3月期実績との比較では、一定の増加を確保いたしました。」

    預金等残高は平成30年3月期に3兆9,599億円で、4兆円水準および第4次中期経営計画の増加計画から乖離したと説明された。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比237億円増加の3兆9,654億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末から237億円増加し、3兆9,654億円となった。4兆円目標に向けて、前四半期の3兆9,313億円からも増加した。
  27. FY2018-Q2預金・譲渡性預金の減少有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比102億円減少の3兆9,313億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は3兆9,313億円となり、前連結会計年度末および前四半期報告時点から減少した。預金4兆円目標に対する残高は4兆円を下回っている。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比542億円増加の3兆9,959億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前年度末から542億円増加し、4兆円目標に向けて残高がさらに接近した。
  29. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「預金等残高 39,586億円 42,300億円以上/永続的に地域を支えるため、経営効率の向上を図るべく、店舗チャネルと営業体制の抜本的な見直しに取り組んでまいります。」

    従来の預金4兆円目標に対し、平成30年3月期の計画値を42,300億円以上と明示しており、数値目標が4兆円を上回る水準に設定された。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比385億円増加の3兆9,575億円となりました。」

    預金・譲渡性預金は前連結会計年度末から385億円増加し、3兆9,575億円となった。預金4兆円の早期達成に向け、残高面で前進が示された。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比791億円増加の3兆9,981億円となりました。」

    預金・譲渡性預金が3兆9,981億円まで増加し、「預金4兆円」の早期達成に向けて数値上の前進がみられる。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「規模のメリットによる経営効率向上を実現すべく、「預金4兆円」の早期達成に向け基盤拡充に取り組みます。店舗チャネルと営業体制を抜本的に見直すとともに、計画的かつ積極的に新規店舗・チャネル投資を進めてまいります。」

    預金残高4兆円という数値目標を、店舗・チャネル・営業体制の見直しと投資で達成する方針。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた32回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262619191312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強26回
  3. 2貸出金・預金残高の拡大26回
  4. 3役務取引等収支の増加19回
  5. 4信託型従業員持株インセンティブ・プラン19回
  6. 5私募債に対する保証債務13回
  7. 6不良債権の増加・劣化と貸倒損失12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
紀陽銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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