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紀陽銀行(8370)・事実前進

経常利益・親会社株主利益の増加

FY2016に初出。37回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-03。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q2その他FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-08-032016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「経常利益は前年同期比19億76百万円増加の108億6百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比11億65百万円増加の74億69百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「連結経常利益は、前連結会計年度比90億61百万円増加し323億69百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比42億1百万円増加し218億19百万円となりました。」

    連結経常利益は323億69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は218億19百万円となり、いずれも前年度から増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「連結経常利益は、前中間連結会計期間比42億41百万円増加の146億69百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比13億35百万円増加の89億33百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が、ともに前年同期比で増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「連結経常利益は、前連結会計年度比31億72百万円増加し233億8百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比25億98百万円増加し176億18百万円となりました。」

    連結経常利益・親会社株主利益はいずれも前年から増加し、親会社株主利益は176億18百万円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「連結経常利益は、前中間連結会計期間比8億58百万円増加の104億28百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比10億66百万円増加の75億98百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が、ともに前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期の前年同期比減益有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第3四半期連結累計期間比45億72百万円減少の152億28百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比39億2百万円減少の100億65百万円となりました。」

    連結経常利益は152億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は100億65百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書

    「連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比34億81百万円減少の95億70百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比27億75百万円減少の65億32百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q1前年同期比減益有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第1四半期連結累計期間比18億81百万円減少の48億23百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比17億58百万円減少の31億63百万円となりました。」

    連結経常利益は48億23百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億63百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2023通期の大幅減益有価証券報告書

    「連結経常利益は、前連結会計年度比192億9百万円減少し50億72百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比115億36百万円減少し39億24百万円となりました。」

    国債等債券損益の悪化等により、連結経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少した。
  10. FY2023-Q3第3四半期の前年同期比減益有価証券報告書

    「連結経常利益は、前第3四半期連結累計期間比14億29百万円減少の198億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比4億54百万円減少の139億67百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q2経常利益減益・親会社株主利益増益有価証券報告書

    「連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比6億64百万円減少の130億51百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比3億37百万円増加の93億7百万円となりました。」

    連結経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  12. FY2023-Q1前年同期比減益有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第1四半期連結累計期間比15億65百万円減少の67億4百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比6億29百万円減少の49億21百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「連結経常利益は、前連結会計年度比38億66百万円増加し242億81百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比18億69百万円増加し154億60百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益がともに前年度から増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果などから、連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比34億94百万円増加の137億15百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比22億42百万円増加の89億70百万円となりました。」

    連結経常利益は前年同期比34億94百万円増加して137億15百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は22億42百万円増加して89億70百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「連結経常利益は、前第1四半期連結累計期間比37億6百万円増加の82億69百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比29億円増加の55億50百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、前年同期の減益から増益へ転じた。
  16. FY2021通期の前年同期比減益有価証券報告書

    「連結経常利益は、前連結会計年度比12億71百万円減少し204億15百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比1億28百万円減少し135億91百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度から減少した。
  17. FY2021-Q3第3四半期の前年同期比減益有価証券報告書

    「経常利益は、前第3四半期連結累計期間比58億37百万円減少の142億19百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比46億99百万円減少の92億44百万円となりました。」

    連結経常利益は142億19百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億44百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  18. FY2021-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比54億22百万円減少の102億21百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比42億70百万円減少の67億28百万円となりました。」

    連結経常利益は102億21百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は67億28百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q1前年同期比減益有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第1四半期連結累計期間比53億54百万円減少の45億63百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比44億51百万円減少の26億50百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、前年同期の増益から減益へ転じた。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第3四半期連結累計期間比62億8百万円増加の200億56百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比47億41百万円増加の139億43百万円となりました。」

    連結経常利益は200億56百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は139億43百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比51億59百万円増加の156億43百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比40億21百万円増加の109億98百万円となりました。」

    連結経常利益は156億43百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は109億98百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第1四半期連結累計期間比40億35百万円増加の99億17百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比30億65百万円増加の71億1百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、前年同期の減益から増益へ転じた。
  23. FY2019経常利益増加・親会社株主利益微減有価証券報告書

    「連結経常利益は、前連結会計年度比5億97百万円増加し181億58百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比1億2百万円減少し116億20百万円となりました。」

    経費削減等により経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は小幅に減少した。
  24. FY2019-Q3第3四半期の前年同期比減益有価証券報告書

    「連結経常利益は、前第3四半期連結累計期間比10億44百万円減少の138億48百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比11億7百万円減少の92億2百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、減益傾向が第3四半期にも続いた。
  25. FY2019-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書

    「連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比10億56百万円減少の104億84百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比9億56百万円減少の69億77百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q1前年同期比減益有価証券報告書

    「以上の結果等により、連結経常利益は、前第1四半期連結累計期間比22億40百万円減少の58億82百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比14億68百万円減少の40億36百万円となりました。」

    連結経常利益は58億82百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億36百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「連結経常利益は、徹底した経費削減への取組みや、ご融資先の業況改善等による与信コストの減少等から、前連結会計年度比39億99百万円増加し175億61百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比6億94百万円増加し117億22百万円となりました。」

    連結経常利益は175億61百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は117億22百万円となり、いずれも前年度から増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「経常利益は前第3四半期連結累計期間比13億9百万円増加の148億92百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比7億71百万円増加の103億9百万円となりました。」

    経常利益は148億92百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は103億9百万円となり、前年同期比の増益が続いた。
  29. FY2018-Q2前年同期比増益へ反転有価証券報告書

    「また、経常利益は、株式等関係損益が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比9億11百万円増加の115億40百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比6億90百万円増加の79億33百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比でそれぞれ9億11百万円、6億90百万円増加し、直前までの前年同期比減益から増益に転じた。
  30. FY2018-Q1四半期の前年同期比減益が継続有価証券報告書

    「経常収益は前第1四半期連結累計期間比7億80百万円減少の221億27百万円、経常費用は前第1四半期連結累計期間比1億87百万円増加の140億4百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間比9億67百万円減少の81億22百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前第1四半期連結累計期間比11億2百万円減少の55億4百万円となりました。」

    経常利益は81億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億4百万円となり、前年同期比の減益が続いた。
  31. FY2017通期の前年同期比減益有価証券報告書

    「以上により、経常利益は前連結会計年度比79億17百万円減少の135億62百万円となりました。」

    経常利益は135億62百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は110億28百万円となり、いずれも前年度から減少した。
  32. FY2017-Q3前年同期比で減少有価証券報告書

    「経常利益は前第3四半期連結累計期間比74億74百万円減少の135億83百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比50億24百万円減少の95億38百万円となりました。」

    経常利益は135億83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は95億38百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  33. FY2017-Q2前年同期比で減少有価証券報告書

    「また、経常利益は、株式等関係損益が減少したこと等から、前第2四半期連結累計期間比76億24百万円減少の106億29百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比54億77百万円減少の72億43百万円となりました。」

    経常利益は106億29百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は72億43百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q1前年同期比で減少有価証券報告書

    「経常利益は前第1四半期連結累計期間比23億53百万円減少の90億89百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前第1四半期連結累計期間比16億32百万円減少の66億6百万円となりました。」

    経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比で減少した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「以上により、経常利益は前連結会計年度比62億24百万円増加の214億79百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度比57億53百万円増加し170億23百万円となりました。」

    役務取引等利益・その他業務利益の増加、営業経費・不良債権処理額の減少等を背景とする当年度業績。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた37回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1313121096★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強13回
  3. 2役務取引等収支の増加13回
  4. 3貸出金・預金残高の拡大12回
  5. 4預金4兆円の早期達成10回
  6. 5信託型従業員持株インセンティブ・プラン9回
  7. 6私募債に対する保証債務6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
紀陽銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
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