紀陽銀行(8370)・目標前進
本業OHR90%以下の達成
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コア業務粗利益OHRによる業務効率改善目標9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「本業OHR<単体> 67.6% 75%以下」
第6次中期経営計画の2024年3月期目標75%以下に対し、2023年3月期実績は67.6%となった。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「第6次中期経営計画における目標指標及び実績 本業OHR<単体> 2022年3月期(実績)70.5% 2024年3月期(最終年度)75%以下」
第5次中期経営計画の本業OHR90%以下から、第6次中期経営計画では75%以下へ目標水準が引き上げられた。 - FY2021達成有価証券報告書
「本業OHR<単体> 90%以下 78.0%」
第5次中期経営計画の本業OHR90%以下に対し、2021年3月期実績は78.0%となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「本業OHR<単体>(顧客向けサービス業務収益増強と経費削減) 88.6% 90%以下」
2019年3月期の本業OHRは88.6%となり、2021年3月期の目標90%以下を現時点で下回った。 - FY2018初出有価証券報告書
「効率性 本業OHR<単体>(顧客向けサービス業務収益増強と経費削減) 90%以下」
第5次中期経営計画の最終年度である2021年3月期に、本業OHRを90%以下とする目標を設定した。