紀陽銀行(8370)・方針前進
デジタライゼーション、ニューノーマル社会、SDGsへの対応
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタライゼーション・ニューノーマル・SDGs対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「DX人材 958 1,146 1,500」
DX人材は1,146人となり、長期ビジョンの2033年3月期目標1,500人に向けて進捗した。 - 2026-05-27再掲株主総会
「デジタル社会実現に向けたお客さまへのDX支援並びに産学官連携を進め、グループ会社である紀陽情報システムと協業し、地元地域のDX高度化に貢献してまいります。」
地域DX支援、産学官連携、紀陽情報システムとの協業を継続して示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「主要戦略③ デジタルバンキング戦略:地域DXの推進 グループ会社である紀陽情報システムと協業し、地元地域のDX高度化に貢献してまいります。」
デジタライゼーション対応が、第7次中期経営計画の独立したデジタルバンキング戦略として具体化された。 - FY2023前進有価証券報告書
「・デジタルサービスやITコンサルティングによる個人・事業者・地域のDX推進」
デジタライゼーションへの対応が、個人・事業者・地域のDX推進という具体的な取組に展開された。 - FY2021初出有価証券報告書
「まったく異なった新しい社会構造が形成されつつあるなか、デジタライゼーションの加速、ニューノーマル社会への対応、SDGs達成に向けた取り組みなど、あらゆる課題に立ち向かっていかなければなりません。」
新型コロナウイルス感染拡大後の経営環境に対応する課題として、デジタライゼーション、ニューノーマル社会、SDGsがまとめて明示された。