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紀陽銀行(8370)・目標前進

政策投資株式の削減

FY2019に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-03。

8記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – 2026-08-032019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「その他、引き続き政策投資株式の売却による縮減や低利回りの国内債の売却なども実施し、経常利益は前年同期比21億円増加の105億円、四半期純利益は前年同期比13億円増加の73億円となりました。」

    政策投資株式の売却による縮減を引き続き実施した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2024年3月末<実績>498億円 2025年3月末<実績>421億円 2026年3月末(連結純資産対比)<実績>404億円(16.3%) 2024年4月~2027年3月<目標>100億円程度縮減」

    政策投資株式は時価ベースで421億円から404億円へ減少し、連結純資産比16.3%となった。第7次中期経営計画期間中に100億円程度縮減する目標を継続している。
  3. 2026-05-27前進株主総会

    「第7次中期経営計画期間における時価ベースの縮減実績は94億円となっております。引き続き取引先企業との対話を行いながら、第7次中期経営計画の最終年度に向け、時価ベース累計100億円程度の縮減、連結純資産に対する比率の更なる低減を目指してまいります。」

    第7次中期経営計画期間の時価ベース縮減実績94億円と、累計100億円程度の縮減目標に向けた方針を示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月末(連結純資産対比)421億円(17.8%)/2024年4月~2027年3月<目標>100億円程度縮減」

    政策投資株式は時価ベースで498億円から421億円へ減少し、第7次中期経営計画期間に100億円程度を縮減する目標を設定している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2021年3月末 <実績> 216億円 2022年3月末 <実績> 195億円 2023年3月末 <実績> 144億円 2021年4月~2024年3月 <目標> 30億円程度縮減」

    政策投資株式は取得原価ベースで195億円から144億円へ51億円縮減し、第6次中期経営計画の縮減目標を上回るペースとなった。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年3月末 <実績> 216億円 2022年3月末 <実績> 195億円 2021年4月~2024年3月 <目標> 30億円程度縮減」

    政策投資株式は取得原価ベースで216億円から195億円へ21億円縮減した。第6次中期経営計画期間中にも30億円程度の縮減目標を掲げている。
  7. FY2021達成有価証券報告書

    「2018年3月末 <実績> 261億円 2021年3月末 <実績> 216億円 2021年4月~2024年3月 <目標> 30億円程度削減」

    第5次中期経営計画期間中の上場政策投資株式は取得原価ベースで261億円から216億円へ45億円減少し、従来の30億円程度削減目標を上回る削減実績となった。併せて、第6次中期経営計画期間にも30億円程度削減する目標が示された。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「第5次中期経営計画期間中(2018年4月~2021年3月)に、取得原価ベースで「1割以上(30億円程度)」の削減を目指しております。」

    政策投資株式について、保有意義が認められない場合は対話を経て縮減し、2021年3月までに取得原価ベースで1割以上、約30億円程度を削減する新たな目標を示した。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強6回
  3. 2役務取引等収支の増加6回
  4. 3貸出金・預金残高の拡大5回
  5. 4透明・公正・迅速な意思決定と監督機能の強化4回
  6. 5経常利益・親会社株主利益の増加4回
  7. 6国内基準を上回る自己資本比率の維持4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
紀陽銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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