紀陽銀行(8370)・目標達成
貸出金残高2兆8,400億円以上
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸出金残高の増減4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「貸出金残高 2,100億円以上 26,681億円 28,762億円 +2,081億円」
第4次中期経営計画の貸出金残高3カ年増加計画2,100億円以上に対し、実績は2,081億円増加で、計画値を概ね達成した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「貸出金につきましては、中小企業等貸出金や地公体向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比465億円増加の2兆8,593億円となりました。」
貸出金残高は2兆8,593億円となり、平成30年3月期計画の2兆8,400億円以上を第3四半期時点でも上回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「貸出金につきましては、中小企業向け貸出や地公体向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比456億円増加の2兆8,585億円となりました。」
貸出金残高は2兆8,585億円となり、平成30年3月期計画の2兆8,400億円以上を中間期時点で上回った。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「貸出金につきましては、前連結会計年度末比232億円増加の2兆8,361億円となりました。」
貸出金残高は2兆8,361億円となり、平成30年3月期計画の2兆8,400億円以上に向けて増加した。 - FY2017初出有価証券報告書
「貸出金残高 28,205億円 28,400億円以上」
平成30年3月期の単体貸出金残高について、28,400億円以上の計画値を設定している。