親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上
FY2017に初出。20回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-05-27。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比10億66百万円増加の75億98百万円となりました。」
親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期の65億32百万円から75億98百万円へ増加した。 - FY2024-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比27億75百万円減少の65億32百万円となりました。」
第6次中期経営計画の親会社株主利益125億円以上の目標に関連し、中間純利益は前年同期比で減少し65億32百万円となった。 - FY2023最終年度目標に対する当年度実績の未達有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 39億円 125億円以上」
第6次中期経営計画の2024年3月期目標125億円以上に対し、2023年3月期実績は39億円と開示された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比3億37百万円増加の93億7百万円となりました。」
親会社株主に帰属する中間純利益は93億7百万円となり、第6次中期経営計画の最終年度目標125億円以上に向けた中間期実績が示された。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「第6次中期経営計画における目標指標及び実績 親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 2022年3月期(実績)154億円 2024年3月期(最終年度)125億円以上」
第5次中期経営計画の100億円以上から、第6次中期経営計画では最終年度目標が125億円以上へ引き上げられた。2022年3月期実績は154億円である。 - FY2021達成有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 100億円以上 135億円」
第5次中期経営計画の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上に対し、2021年3月期実績は135億円となった。 - FY2021-Q3第3四半期の前年同期比減益有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比46億99百万円減少の92億44百万円となりました。」
親会社株主に帰属する四半期純利益は92億44百万円となり、前年同期の139億43百万円から減少した。 - FY2021-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比42億70百万円減少の67億28百万円となりました。」
親会社株主に帰属する中間純利益は67億28百万円となり、前年同期の109億98百万円から減少した。 - FY2021-Q1第1四半期の前年同期比減益有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比44億51百万円減少の26億50百万円となりました。」
親会社株主に帰属する四半期純利益は26億50百万円となり、前年同期の71億1百万円から減少した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比47億41百万円増加の139億43百万円となりました。」
親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計で139億43百万円となり、第5次中期経営計画で再設定された100億円以上の目標に関連する実績が前年同期から改善した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比30億65百万円増加の71億1百万円となりました。」
親会社株主に帰属する四半期純利益は71億1百万円となり、前年同期の40億36百万円から増加した。第5次中期経営計画の当期純利益100億円以上の目標に向けた四半期実績が改善している。 - FY2019前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 116億円 100億円以上」
2019年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益は116億円となり、第5次中期経営計画の最終年度目標100億円以上の水準を上回った。 - FY2019-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比9億56百万円減少の69億77百万円となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上の目標に関連し、中間純利益は前年同期比で減少し69億77百万円となった。 - FY2019-Q1第1四半期の前年同期比減益有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比14億68百万円減少の40億36百万円となりました。」
第5次中期経営計画で再設定された親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上に対し、第1四半期の実績は40億36百万円で、前年同期比では減少した。 - FY2018旧計画目標の達成と新計画での再設定有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 100億円以上 112億円 117億円 +5億円」
第4次中期経営計画の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上は117億円で達成された一方、第5次中期経営計画でも2021年3月期の目標として100億円以上が再設定された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比7億71百万円増加の103億9百万円となりました。」
親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計で103億9百万円となり、通期計画100億円以上を中間期に続いて上回った。ただし通期実績の確定ではない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比6億90百万円増加の79億33百万円となりました。」
親会社株主に帰属する中間純利益は79億33百万円となり、通期計画100億円以上に向けた中間期の実績が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益 110億円 100億円以上」
平成30年3月期の連結親会社株主に帰属する当期純利益について、100億円以上の計画値を設定している。