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紀陽銀行(8370)・目標前進直近の株主総会(2026-05-27)では「達成」

親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上

FY2017に初出。20回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-05-27。

20記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021 – FY2023-Q2その他FY2023 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-05-272017: 220172018: 420182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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年度連結当期純利益目標の設定・達成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比10億66百万円増加の75億98百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期の65億32百万円から75億98百万円へ増加した。
  2. FY2024-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比27億75百万円減少の65億32百万円となりました。」

    第6次中期経営計画の親会社株主利益125億円以上の目標に関連し、中間純利益は前年同期比で減少し65億32百万円となった。
  3. FY2023最終年度目標に対する当年度実績の未達有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 39億円 125億円以上」

    第6次中期経営計画の2024年3月期目標125億円以上に対し、2023年3月期実績は39億円と開示された。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比3億37百万円増加の93億7百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は93億7百万円となり、第6次中期経営計画の最終年度目標125億円以上に向けた中間期実績が示された。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「第6次中期経営計画における目標指標及び実績 親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 2022年3月期(実績)154億円 2024年3月期(最終年度)125億円以上」

    第5次中期経営計画の100億円以上から、第6次中期経営計画では最終年度目標が125億円以上へ引き上げられた。2022年3月期実績は154億円である。
  6. FY2021達成有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 100億円以上 135億円」

    第5次中期経営計画の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上に対し、2021年3月期実績は135億円となった。
  7. FY2021-Q3第3四半期の前年同期比減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比46億99百万円減少の92億44百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は92億44百万円となり、前年同期の139億43百万円から減少した。
  8. FY2021-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比42億70百万円減少の67億28百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は67億28百万円となり、前年同期の109億98百万円から減少した。
  9. FY2021-Q1第1四半期の前年同期比減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比44億51百万円減少の26億50百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は26億50百万円となり、前年同期の71億1百万円から減少した。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比47億41百万円増加の139億43百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計で139億43百万円となり、第5次中期経営計画で再設定された100億円以上の目標に関連する実績が前年同期から改善した。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比30億65百万円増加の71億1百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は71億1百万円となり、前年同期の40億36百万円から増加した。第5次中期経営計画の当期純利益100億円以上の目標に向けた四半期実績が改善している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 116億円 100億円以上」

    2019年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益は116億円となり、第5次中期経営計画の最終年度目標100億円以上の水準を上回った。
  13. FY2019-Q2中間期の前年同期比減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比9億56百万円減少の69億77百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上の目標に関連し、中間純利益は前年同期比で減少し69億77百万円となった。
  14. FY2019-Q1第1四半期の前年同期比減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比14億68百万円減少の40億36百万円となりました。」

    第5次中期経営計画で再設定された親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上に対し、第1四半期の実績は40億36百万円で、前年同期比では減少した。
  15. FY2018旧計画目標の達成と新計画での再設定有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 100億円以上 112億円 117億円 +5億円」

    第4次中期経営計画の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上は117億円で達成された一方、第5次中期経営計画でも2021年3月期の目標として100億円以上が再設定された。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比7億71百万円増加の103億9百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計で103億9百万円となり、通期計画100億円以上を中間期に続いて上回った。ただし通期実績の確定ではない。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比6億90百万円増加の79億33百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は79億33百万円となり、通期計画100億円以上に向けた中間期の実績が示された。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益 110億円 100億円以上」

    平成30年3月期の連結親会社株主に帰属する当期純利益について、100億円以上の計画値を設定している。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた20回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強9回
  3. 2貸出金・預金残高の拡大8回
  4. 3役務取引等収支の増加7回
  5. 4経常利益・親会社株主利益の増加6回
  6. 5機動的な自己株式取得による資本政策6回
  7. 6信託型従業員持株インセンティブ・プラン6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
紀陽銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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