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紀陽銀行(8370)・施策再掲

経営管理態勢と統合的リスク管理の高度化

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-29。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018再掲FY2019前進FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
リスクマネジメント委員会による定期的リスク審議149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-29再掲ガバナンス

    「リスク管理委員会」

    リスク管理委員会を含む全体的なリスク管理体制を統治機構の中で再掲している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、「リスク管理委員会」を12回開催し、当行グループ全体のリスクを総合的に把握、認識し、適切な対応策を協議しております。」

    リスク管理委員会によるグループ全体のリスク把握と対応策協議を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度は、「リスク管理委員会」を19回開催し、当行グループ全体のリスクを総合的に把握、認識し、適切な対応策を協議しております。」

    リスク管理委員会を19回開催し、グループ全体のリスク把握と対応策協議を実施した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、「リスク管理委員会」を12回開催し、当行グループ全体のリスクを総合的に把握、認識し、適切な対応策を協議しております。」

    リスク管理委員会を12回開催し、グループ全体のリスク把握と対応策協議を継続している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「リスク管理体制及びコンプライアンス体制の強化については、リスク管理を統括する部署として「リスク統括部」を設置し、リスク管理やコンプライアンス部門の独立性を確保するとともに、統合リスク管理の体制構築による、より高度な体制の整備に努めております。」

    リスク統括部の設置、部門の独立性確保、統合リスク管理体制の構築による高度化が明示された。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度は、「リスク管理委員会」を12回開催し、当行グループ全体のリスクを総合的に把握、認識し、適切な対応策を協議しております。」

    リスク管理委員会を12回開催し、グループ全体のリスク把握と対応策協議を実施した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当行の資本水準、リスク特性等を踏まえた統合的リスク管理を実践することなどにより、前述の3つの主要戦略を支え、健全な成長を維持すべく、経営管理態勢の更なる強化を図ってまいります。」

    資本水準・リスク特性を踏まえ、主要戦略を支える管理態勢を強化する施策。
一緒に動いた変遷

「透明・公正・迅速な意思決定と監督機能の強化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1透明・公正・迅速な意思決定と監督機能の強化3回
  3. 2貸出金・預金残高の拡大3回
  4. 3役務取引等収支の増加3回
  5. 4機動的な自己株式取得による資本政策3回
  6. 5リレバン型営業による貸出・収益の増強2回
  7. 6取締役・執行役員向けストック・オプション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
紀陽銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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