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紀陽銀行(8370)・目標達成

第5次中期経営計画による地域での存在感と収益力の向上

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q2前進FY2019 – FY20212018: 220182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
第5次中期経営計画の策定・実行3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「第5次中期経営計画の目標指標における実績は次のとおりであります。」

    第5次中期経営計画が終了し、目標指標の実績が確定した。本文では、親会社株主に帰属する当期純利益135億円、本業OHR78.0%、自己資本比率10.4%、株主還元率24.7%が示されている。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「第5次中期経営計画の目標指標における2019年3月期の実績は次のとおりであり、全項目で計画最終年度での目標としている水準を達成しております。」

    第5次中期経営計画について、2019年3月期の全目標指標が2021年3月期の最終年度目標水準に達したと記載された。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当行では、2018年4月から2021年3月までの3年間を計画期間とする「第5次中期経営計画」において、「地域における更なる存在感の向上と収益力の強化の両立」を基本方針として掲げており、その方針の一環としてグループ会社との連携強化による総合金融サービスの充実を実現するべく、今般、子会社2社を完全子会社とする本株式交換を実施いたしました。」

    第5次中期経営計画の計画期間と基本方針が再掲され、グループ会社との連携強化がその方針の一環として説明された。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「本年4月より2021年3月までの3年間を計画期間とした「第5次中期経営計画」への取組みを開始いたしました。本計画では、「地域における更なる存在感の向上と収益力の強化の両立」を基本方針に定め、「中小企業取引において圧倒的競争力を有する地方銀行を目指す」ことを主要テーマとして掲げるとともに、以下の主要戦略への取組みを通じて、「どんな課題にも本気で向き合い、お客さまの期待をこえる銀行」となることを約束いたします。」

    第4次中期経営計画に続く3年間の第5次中期経営計画を開始し、地域での存在感と収益力の両立、中小企業取引での競争力を主要テーマとした。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強2回
  3. 2貸出金・預金残高の拡大2回
  4. 3国内基準を上回る自己資本比率の維持2回
  5. 4会計基準変更・繰延税金資産・退職給付等のリスク2回
  6. 5親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上2回
  7. 6機動的な自己株式取得による資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
紀陽銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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