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紀陽銀行(8370)・事実有価証券残高の減少

有価証券残高の増加

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2020-Q2その他FY2022-Q1 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券残高は、前連結会計年度末比368億円減少し7,952億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の8,320億円から7,952億円へ減少した。
  2. FY2026-H1有価証券残高の減少有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比472億円減少の7,847億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の8,320億円から7,847億円へ減少した。
  3. FY2025有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券残高は、国内債券及び投資信託を中心としたポートフォリオの入替等により、前連結会計年度末比503億円減少し8,320億円となりました。」

    ポートフォリオの入替等により、有価証券残高は8,823億円から8,320億円へ減少した。
  4. FY2025-H1有価証券残高の減少有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比392億円減少の8,432億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末から392億円減少し、8,432億円となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券 717,828 861,432」

    有価証券残高は前年度末の7,178億28百万円から8,614億32百万円へ増加し、FY2023まで続いた減少から反転した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,506億円増加の8,684億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の7,178億円から1,506億円増加し、8,684億円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「有価証券 717,828 845,881」

    有価証券残高は前年度末の7,178億28百万円から8,458億81百万円へ増加し、FY2023まで続いた大幅な減少から反転した。
  8. FY2023有価証券残高の大幅減少有価証券報告書

    「有価証券残高は、外貨建外債及び国内円貨債券が減少したこと等により、前連結会計年度末比2,644億円減少し7,178億円となりました。」

    有価証券残高は982,230百万円から717,828百万円へ減少し、減少傾向がさらに進んだ。
  9. FY2023-Q3有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券 982,230 867,131」

    有価証券残高は前年度末の9,822億30百万円から8,671億31百万円へ減少し、1兆円を下回る水準で縮小した。
  10. FY2023-Q2有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「また有価証券につきましては、前連結会計年度末比839億円減少の8,982億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の9,822億円から8,982億円へ減少し、1兆円を下回る水準で縮小した。
  11. FY2023-Q1有価証券残高の小幅増加有価証券報告書

    「有価証券 982,230 995,435」

    有価証券残高は前年度末の9,822億30百万円から9,954億35百万円へ増加した。前年まで続いた大幅な減少傾向から小幅な増加に転じている。
  12. FY2022有価証券残高の大幅減少有価証券報告書

    「有価証券残高は、投資信託及び国内円貨債券が減少したこと等により、前連結会計年度末比948億円減少し9,822億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の1兆770億円から9,822億円へ減少し、1兆円を下回った。
  13. FY2022-Q2有価証券残高の大幅減少有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,595億円減少の9,174億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末から1,595億円減少し、9,174億円となった。
  14. FY2022-Q1有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券 1,077,055 1,004,167」

    有価証券残高は前連結会計年度末の1兆770億55百万円から1兆41億67百万円へ減少し、年度末からの縮小が示された。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「有価証券残高は、投資信託を中心に増加したこと等により、前連結会計年度末比202億円増加し1兆770億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の1兆567億93百万円から1兆770億55百万円へ増加し、減少傾向から増加に転じた状態が確認された。
  16. FY2021-Q3有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券 1,056,793 997,639」

    有価証券残高は前連結会計年度末の1兆567億93百万円から9,976億39百万円へ減少した。
  17. FY2021-Q2有価証券残高の減少有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比489億円減少の1兆78億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の1兆567億93百万円から1兆78億88百万円へ減少し、前期末から縮小した。
  18. FY2021-Q1有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券 1,056,793 986,928」

    有価証券残高は前連結会計年度末の1兆567億93百万円から9,869億28百万円へ減少し、前期末からの縮小が続いた。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「有価証券 967,308 1,030,318」

    有価証券残高は前連結会計年度末の967,308百万円から1,030,318百万円へ増加し、減少から増加への反転が続いた。
  20. FY2020-Q2有価証券残高の減少から増加への反転有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、外貨建債券の購入等により、前連結会計年度末比131億円増加の9,804億円となりました。」

    有価証券残高は、前年度から続いていた減少傾向から転じ、外貨建債券の購入等により131億円増加した。
  21. FY2020-Q1有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券 967,308 923,941」

    有価証券残高は前年度末の967,308百万円から923,941百万円へ減少し、減少傾向が続いている。
  22. FY2019有価証券残高の1兆円割れ有価証券報告書

    「有価証券残高は、国内債券の償還等により、前連結会計年度末比1,439億円減少し9,673億円となりました。」

    有価証券残高は9,673億円となり、1兆円を下回る水準まで減少した。
  23. FY2019-Q3有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券 1,111,261 874,743」

    有価証券残高は前年度末の1兆1,112億61百万円から8,747億43百万円へ減少し、1兆円を下回った。
  24. FY2019-Q2有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、国内債券の売却・償還や外貨建債券の売却等により、前連結会計年度末比1,790億円減少の9,321億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の1兆1,112億円から9,321億円へ減少し、減少傾向が続いている。
  25. FY2019-Q1有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、国内債券の償還や外貨建債券の売却等により、前連結会計年度末比1,220億円減少の9,891億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末の1兆1,112億円から9,891億円へ減少し、減少傾向が続いている。
  26. FY2018有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高は、国内債券の償還や外貨建債券の調達コスト上昇を見据えた売却等により、前連結会計年度末比1,943億円減少し1兆1,112億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末比1,943億円減少し、前年度に増加していた状態から減少が続いた。
  27. FY2018-Q3有価証券残高の追加減少有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,484億円減少の1兆1,572億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末から1,484億円減少し、前四半期の1兆1,345億円からは増加したものの、年度末比では減少が続いている。
  28. FY2018-Q2有価証券残高の追加減少有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,711億円減少の1兆1,345億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末から1,711億円減少し、前四半期報告時点の1兆1,706億円からも減少した。
  29. FY2018-Q1有価証券残高の減少有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,349億円減少の1兆1,706億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末比1,349億円減少し、1兆1,706億円となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「有価証券につきましては、地方債が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,333億円増加し、当連結会計年度末残高は1兆3,056億円となりました。」

    有価証券残高は前年度末比1,333億円増加し、1兆3,056億円となった。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比897億円増加の1兆2,620億円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末から897億円増加し、1兆2,620億円となった。一方、有価証券関係損益は減少している。
一緒に動いた変遷

「リレバン型営業による貸出・収益の増強」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレバン型営業による貸出・収益の増強6回
  3. 2貸出金・預金残高の拡大6回
  4. 3預金4兆円の早期達成6回
  5. 4役務取引等収支の増加5回
  6. 5信託型従業員持株インセンティブ・プラン5回
  7. 6国内外債券の金利・信用リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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