紀陽銀行(8370)・目標前進
第7次中期経営計画 KXによる地域との価値共創
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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第7次中期経営計画KXによる地域価値共創と事業モデル変革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ROE<連結> 9.0% 8.0%以上 親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 218億円 210億円以上 顧客向けサービス業務利益<単体> 228億円 220億円以上 自己資本比率<連結> 12.2% 10-11%程度」
第7次中期経営計画の2026年3月期実績として、ROE、親会社株主利益、顧客向けサービス業務利益、自己資本比率を開示し、最終年度目標水準に対する進捗を示した。 - 2026-05-14前進決算
「親会社株主に帰属する当期純利益<連結> 218億円 210億円以上」
第7次中期経営計画の最終年度目標について、親会社株主利益、顧客向けサービス業務利益などの当期実績が目標水準を上回った。 - FY2025初出有価証券報告書
「2024年4月から2027年3月までの3年間を計画期間とした「第7次中期経営計画 KX~Kiyo transformation~」に取り組んでおります。本計画においては、長期ビジョンに向けたファーストステップと位置づけ、基本方針を「地域の金融リーディンググループとしての機能発揮による地元地域との価値共創」と定め、中小企業取引を起点としたビジネスモデルへの変革を進めてまいります。」
第6次中期経営計画に続く第7次計画を新設し、地域の金融リーディンググループとして地元地域との価値共創と中小企業取引起点のビジネスモデル変革を掲げた。