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清水銀行(8364)・事実年間配当60円を実施直近の業績予想の修正(2026-10-26)では「引き上げ」

1株当たり30円の配当

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-10-26。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2021-Q1 – 2026-08-032016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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1株当たり配当の実績・方針18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当60円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当初予想通りの1株当たり30円(年間60円)として、2026年6月24日開催の定時株主総会にお諮りする予定であります。」

    中間配当30円に続き、期末配当30円、年間配当60円を予定している。前年度に示された計画が当年度も維持されている。
  2. 2026-05-15再掲決算

    「また、次期の1株当たりの配当金につきましては、中間配当金30円、期末配当金30円(年間60円)を予定しております。」

    次期の年間配当60円の予定が示された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会 普通株式 345 利益剰余金 30 2025年9月30日 2025年12月10日」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額345百万円を決議している。
  4. FY2025期末配当30円、年間配当60円へ回復有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当初予想通りの1株当たり30円(年間60円)として、2025年6月24日開催の定時株主総会にお諮りする予定であります。」

    2024年3月期の期末配当25円・年間55円から、2025年3月期は期末30円・年間60円へ戻す予定が示された。期末配当は定時株主総会の決議事項である。
  5. FY2025-H1期末配当25円と中間配当30円を確認有価証券報告書

    「2024年6月20日 定時株主総会 普通株式 288 25 2024年3月31日 2024年6月21日」

    2024年3月期の期末配当は1株当たり25円で、当中間期の基準日である2024年9月30日の中間配当は1株当たり30円と決議された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 346百万円 1株当たりの中間配当金 30円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額346百万円の実施が確認される。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日 取締役会 普通株式 346 利益 剰余金 30 2023年9月30日 2023年12月8日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額346百万円を決議しており、従来の配当水準が継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 345 30 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり30円の配当を実施し、従来の1株当たり配当水準が継続している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当初予想通りの1株当たり30円(年間60円)とさせていただきました。」

    中間配当30円と期末配当30円により年間配当60円を実施し、年間60円の配当水準が継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 347百万円 1株当たりの中間配当金 30円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額347百万円の実施が確認される。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 347 30 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり30円、配当総額347百万円の支払いが実施された。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 347 利益剰余金 30 2021年9月30日 2021年12月10日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額347百万円を決議している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 347 30 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり30円、配当総額347百万円の支払いが実施された。
  14. FY2021年間配当が60円に回復有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当初予想通りの1株当たり30円(年間60円)とさせていただきました。」

    中間配当30円と期末配当30円により年間配当は60円となり、前年度の55円から減額前の水準へ戻った。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日 取締役会 普通株式 347 利益剰余金 30 2020年9月30日 2020年12月10日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額347百万円を決議している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 289 25 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり25円、配当総額289百万円の支払いが実施された。前年度有価証券報告書で示された減額後の配当内容を確認するもの。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、新型コロナウィルス感染症の世界的な拡大の影響により、経済環境が急速に悪化する中で、財務基盤の安定化が急務であると考え、誠に遺憾ではありますが、5円減額し1株当たり25円(年間55円)とさせていただきました。」

    期末配当は従来の30円から25円に減額され、年間配当は前年度の65円から55円となった。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 347 利益剰余金 30 2019年9月30日 2019年12月10日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額347百万円を決議している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 347 30 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり30円、配当総額347百万円を支払った。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当初予想通りの1株当たり30円(年間65円)とさせていただきました。」

    中間配当35円と期末配当30円により年間配当は65円となった。従来の年間60円から、創立90周年記念配当5円を含む年間配当へ引き上げられている。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年11月9日 取締役会 普通株式 405 利益剰余金 35 平成30年9月30日 平成30年12月10日」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当は、1株当たり35円、配当総額405百万円と決議された。従来の1株当たり30円から配当額が引き上げられている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当初予想通りの1株当たり30円(年間60円)とさせていただきました。」

    中間配当30円と期末配当30円を合わせた年間60円の配当を実施した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 286百万円 1株当たりの中間配当金 30円00銭」

    中間配当について、1株当たり30円、配当総額286百万円という内容が継続して示されている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日 取締役会 普通株式 286 利益剰余金 30 平成29年9月30日 平成29年12月8日」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、配当総額286百万円を決議しており、1株当たり30円の配当が継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 286 30 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり30円、配当総額286百万円の支払いを実施したことが記載されている。
  26. FY2017年間配当60円を確認有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当初予想通りの1株当たり30円(年間60円)とさせていただきました。」

    中間配当30円に加えて期末配当30円を実施し、年間配当は1株当たり60円となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 286百万円 1株当たりの中間配当金 30円00銭」

    中間配当について、1株当たり30円、配当総額286百万円という内容が継続して示されている。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年11月11日 取締役会 普通株式 286 利益剰余金 30 平成28年9月30日 平成28年12月9日」

    平成28年9月30日を基準日とする普通株式の配当について、1株当たり配当額30円、配当総額286百万円が記載されている。
一緒に動いた変遷

「円高・新興国減速による地域経済の不透明感」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・新興国減速による地域経済の不透明感3回
  3. 2有価証券関連収益の減少による収益・利益への影響2回
  4. 3安定配当を基本とする株主還元2回
  5. 4リスク管理債権と貸倒引当金繰入額2回
  6. 5金利・株価・為替変動による有価証券評価損2回
  7. 6取締役向けストック・オプションの付与2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-26の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
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