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決算8364清水銀行銀行

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期は、経常収益が前期比15.5%増、経常利益が36.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益が7.5%増となった。2027年3月期も経常収益・経常利益・純利益の増加を見込んでいる。

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規模
36.2
%(経常利益の対前期増減率)
書きぶり
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この期間の実績

通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高33,674百万円前年比 +15.5%
経常利益3,134百万円前年比 +36.2%
純利益(親会社株主帰属)2,000百万円前年比 +7.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益177円20銭
期末の財政状態
総資産1,813,848百万円
うち純資産 81,012 百万円自己資本比率 4.4%前期末比 +0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-10,208
投資-7,024
財務-589
純増減-17,821

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高224,660百万円
セグメント別売上高銀行業 27,245百万円(前年比 +19.0%)、リース業・クレジットカード業 6,795百万円(前年比 +0.3%)
セグメント別利益銀行業 2,975百万円(前年比 +46.2%)、リース業・クレジットカード業 279百万円(前年比 +2.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,800百万円(前年比 +12.3%)
営業利益非開示
経常利益3,800百万円(前年比 +21.2%)
純利益2,500百万円(前年比 +25.0%)
年間配当予想60円 → 60円(0.0%)
配当性向33.9
株主還元方針安定配当60円を基本とし、累進的に配当性向30%程度を目指す
業績の増減要因

経常収益は、貸出金利息及び有価証券関連収益の増加等により増加。経常費用は、預金利息の増加等により増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失10百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産処分損 5百万円、減損損失 10百万円
減価償却費1,562百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数11,641,318
期末自己株式数322,564
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2026年3月31日
売上高33,674百万円(前年比 +15.5%)
経常利益3,134百万円(前年比 +36.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,000百万円(前年比 +7.5%)
1株当たり当期純利益177円20銭
自己資本比率当期末 4.4 / 前期末 4
総資産1,813,848百万円
純資産81,012百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-10,208百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-7,024百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-589百万円
現金及び現金同等物期末残高224,660百万円
通期業績予想売上高 37,800百万円(前年比 +12.3%) / 営業利益 非開示 / 経常利益 3,800百万円(前年比 +21.2%) / 純利益 2,500百万円(前年比 +25.0%)
年間配当予想60円 → 60円(0.0%)
配当性向33.9
株主還元方針安定配当60円を基本とし、累進的に配当性向30%程度を目指す
セグメント別売上高銀行業 27,245百万円(前年比 +19.0%)、リース業・クレジットカード業 6,795百万円(前年比 +0.3%)
セグメント別利益銀行業 2,975百万円(前年比 +46.2%)、リース業・クレジットカード業 279百万円(前年比 +2.2%)
減価償却費1,562百万円
減損損失10百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産処分損 5百万円、減損損失 10百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数11,641,318
期末自己株式数322,564
業績の増減要因経常収益は、貸出金利息及び有価証券関連収益の増加等により増加。経常費用は、預金利息の増加等により増加。
この書類が述べていない項目(5件)
営業利益売上高営業利益率業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息及び有価証券関連収益の増加等により経常収益が増加した一方、預金利息の増加等により経常費用も増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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