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清水銀行(8364)・施策前進

取締役向けストック・オプションの付与

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-23。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023-Q2前進FY2024-Q2 – 2026-07-232016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
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役員向けストックオプションからBIP信託への移行4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての処分による減少    17,854株 ストック・オプションの権利行使による減少     3,000株」

    譲渡制限付株式報酬として17,854株が処分され、従来のストック・オプションについても3,000株の権利行使が行われた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての処分による減少    18,261株」

    譲渡制限付株式報酬として18,261株が処分され、従来のストック・オプションから移行した株式報酬制度の運用が継続している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての処分による減少    21,965株 ストック・オプションの権利行使による減少     3,780株」

    従来のストック・オプション制度から譲渡制限付株式報酬制度への移行に関連し、当中間連結会計期間に譲渡制限付株式報酬として21,965株を処分し、ストック・オプション3,780株が権利行使された。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「当行は、「株式報酬型ストック・オプション」としての新株予約権による報酬の制度に代えて譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入することを決定し、2023年6月22日開催の第148期定時株主総会でご承認いただきました。」

    従来の取締役向けストック・オプション報酬に代えて、譲渡制限付株式報酬制度へ移行する方針が、提出後の株主総会承認を含めて示された。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 決議年月日 2022年6月23日 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)8名 新株予約権の数(個) 2,158(注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び株(株) 普通株式 21,580(注2) 新株予約権の行使期間 2022年8月2日から2047年8月1日」

    2022年6月23日決議分として前年度報告書で示されていたストック・オプションが、2022年8月1日付で発行段階に進んだ。取締役8名を対象に2,158個、対象株式21,580株が発行されている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年6月23日の取締役会において決議されたもの 当行取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)8名 新株予約権の数(個)2,158 普通株式 21,580」

    取締役8名を対象とする第8回株式報酬型ストック・オプション2,158個、対象株式21,580株の割当計画が決議された。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 決議年月日 2021年6月24日 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)8名 新株予約権の数(個) 1,546(注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び株(株) 普通株式 15,460(注2) 新株予約権の行使期間 2021年8月3日から2046年8月2日」

    前年度報告書で示されていた2021年ストック・オプションの割当計画が発行段階に進んだ。取締役8名を対象に1,546個、対象株式15,460株が発行されている。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「(2021年6月24日の取締役会において決議されたもの) 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)8名 新株予約権の数(個) 1,546 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び株(株) 普通株式 15,460」

    2021年6月24日決議分として、取締役8名を対象に1,546個、対象株式15,460株の第7回株式報酬型ストック・オプションの割当計画が示された。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 決議年月日 2020年6月25日 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)8名 新株予約権の数(個) 1,305(注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び株(株) 普通株式 13,050(注2) 新株予約権の行使期間 2020年8月4日から2045年8月3日」

    前年度報告書で示されていた2020年ストック・オプションの割当計画が発行段階に進んだ。取締役8名を対象に1,305個、対象株式13,050株が発行されている。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「(2020年6月25日の取締役会において決議されたもの) 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)8名 新株予約権の数(個) 1,305 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び株(株) 普通株式 13,050」

    2019年ストック・オプションの発行に続き、2020年6月25日に8名を対象とする第6回株式報酬型ストック・オプション1,305個、対象株式13,050株の割当計画が決議された。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 決議年月日 2019年6月21日 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(社外取締役を除く)7名 新株予約権の数(個) 1,043 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び株(株) 普通株式 10,430」

    前年度報告書で示されていた2019年ストック・オプションの割当計画が、2019年7月29日の発行段階に進んだ。取締役7名を対象に1,043個、対象株式10,430株を発行している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「(2019年6月21日の取締役会において決議されたもの) 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(社外取締役を除く)7名 新株予約権の数(個) 1,043 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び株(株) 普通株式 10,430」

    新たに取締役7名を対象とする第5回株式報酬型ストック・オプション1,043個、対象株式10,430株の募集事項が決議された。従来の取締役8名対象の付与から対象人数が変化している。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 決議年月日 平成30年6月22日 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(社外取締役を除く)8名 新株予約権の数(個) 719(注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び株(株) 普通株式 7,190(注2) 新株予約権の行使期間 平成30年7月31日から平成55年7月30日」

    取締役8名を対象とする平成30年ストック・オプションについて、719個、対象株式7,190株が平成30年7月30日に発行された。前年度に示されていた割当計画が発行段階に進んだ。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年6月22日の取締役会において決議されたもの/当行取締役(社外取締役を除く)8名/新株予約権の総数719個/普通株式7,190株/平成30年7月31日から平成55年7月30日まで」

    取締役8名を対象とする第4回株式報酬型ストック・オプション719個、対象株式7,190株の割当計画が決議された。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 新株予約権の数 446個 新株予約権の目的となる株式の数 4,460株 新株予約権の行使期間 平成29年8月1日から平成54年7月31日」

    平成29年6月23日決議分について、取締役8名を対象とする新株予約権446個、対象株式4,460株が発行された。前年度報告書で示されていた割当計画が発行段階に進んでいる。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年6月23日の取締役会において決議されたもの/付与対象者の区分及び人数 当行の取締役(社外取締役を除く)8名/株式の数 4,460株/新株予約権の割当日 平成29年7月31日」

    取締役8名を対象とする株式報酬型ストック・オプションについて、4,460株の新たな割当計画が提出日までに決議されている。
  17. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 新株予約権の数 838個 新株予約権の目的となる株式の数 8,380株 新株予約権の行使期間 平成28年8月2日~平成53年8月1日 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役(社外取締役を除く)8名」

    社外取締役を除く取締役8名に対し、8,380株を対象とする新株予約権を付与した。行使期間は平成28年8月2日から平成53年8月1日までとされている。
一緒に動いた変遷

「円高・新興国減速による地域経済の不透明感」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・新興国減速による地域経済の不透明感9回
  3. 2リスク管理債権と貸倒引当金繰入額7回
  4. 3業績連動型役員報酬と株式報酬型ストック・オプション6回
  5. 4有価証券関連収益の減少による収益・利益への影響5回
  6. 5増資資金の中小企業等向け貸出への充当4回
  7. 6金利・株価・為替変動による有価証券評価損3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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