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清水銀行(8364)・目標達成

コア業務純益40億円以上

FY2017に初出。10回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2021 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
本業収益(コア業務純益)の黒字化・改善8社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「〈第28次中期経営計画目標〉 第151期実績 (2026年3月期) 第151期目標 (2026年3月期) コア業務純益 47億円 40億円以上」

    第28次中期経営計画の2026年3月期コア業務純益40億円以上に対し、実績は47億円となり目標を上回った。
  2. 2026-05-15達成決算

    「コア業務純益は、47億44百万円(前期比150.5%増)となりました。」

    第28次中期経営計画の2026年3月期コア業務純益40億円以上の目標に対し、47億44百万円となった。
  3. FY20252025年3月期実績18億円、2026年3月期目標40億円以上を更新有価証券報告書

    「第150期実績 (2025年3月期) 第151期目標 (2026年3月期) コア業務純益 18億円 40億円以上」

    第28次中期経営計画の2026年3月期コア業務純益40億円以上に対し、2025年3月期実績は18億円と開示された。トップライン収益増強と経営効率化による経費削減を進めるとしている。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「第28次中期経営計画「SHINKA~絆をつむぐ~」では、2026年3月期に達成すべき指標を以下の通りに定めております。 [コア業務純益40億円以上]」

    第27次中期経営計画の2023年3月期目標30億円以上から、第28次中期経営計画では2026年3月期40億円以上へ目標を引き上げた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「第147期実績(2022年3月期) 第148期目標(2023年3月期) コア業務純益 41億円 30億円以上 各種施策の展開によるトップライン収益増強と、経営効率化による経費削減を推し進めてまいります。」

    2023年3月期目標30億円以上に対し、2022年3月期のコア業務純益は41億円となり、目標水準を上回った。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「第146期実績 (2021年3月期) 第148期目標 (2023年3月期) コア業務純益 36億円 30億円以上」

    2023年3月期のコア業務純益30億円以上という目標に対し、2021年3月期実績は36億円となり、目標水準を上回っている。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「第145期実績 (2020年3月期) 第148期目標 (2023年3月期) コア業務純益 25億円 30億円以上」

    第26次中期経営計画の40億円以上という目標に対し実績は25億円となり、第27次中期経営計画では2023年3月期目標が30億円以上に設定された。
  8. FY2019数値目標を再掲有価証券報告書

    「第144期実績 (2019年3月期) 第145期目標 (2020年3月期) コア業務純益 22億円 40億円以上」

    前回年度報告書で記載が消えていた2020年3月期のコア業務純益40億円以上という目標が再掲された。2019年3月期実績は22億円である。
  9. FY2018削除有価証券報告書

    「第26次中期経営計画において、「存在意義の発揮」を目指し、地域金融機関として原点に立ち返り、様々な施策に取り組んでおります。」

    第26次中期経営計画自体は記載されているが、前年度に示された平成32年3月期のコア業務純益40億円以上という数値目標は本 filing では記載されていない。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「第26次中期経営計画「ADVANCE AS ONE~地域・お客さまとともに、持続的成長を実現するために~」では、平成32年3月期に達成すべき指標を以下の通りに定めております。/コア業務純益 40億円以上」

    平成29年3月期実績19億円に対し、平成32年3月期にコア業務純益40億円以上を目標としている。積極的な投資を可能にする水準と説明されている。
一緒に動いた変遷

「2023年3月期の連結自己資本比率8%以上」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 12023年3月期の連結自己資本比率8%以上4回
  3. 2リスク管理債権と貸倒引当金繰入額3回
  4. 3増資資金の中小企業等向け貸出への充当3回
  5. 4会計監査人・内部監査部門との連携による監査実効性向上3回
  6. 5有価証券関連収益の減少による収益・利益への影響2回
  7. 6安定配当を基本とする株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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