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清水銀行(8364)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-07)では「実績引用」

2023年3月期の連結自己資本比率8%以上

FY2020に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-07。

9記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2022達成FY2023その他FY2025 – FY2026-H12020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。39社中9社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算説明資料

    「(1)自己資本比率(4)/(5) 8.79% 0.25% 8.54%」

    第29次中期経営計画で掲げた2029年3月期の連結自己資本比率8.5%以上に関連し、2026年6月末の連結自己資本比率は8.79%となった。目標期限前の実績であり、目標達成の確定ではない。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「[連結自己資本比率8.5%以上] 地域金融機関として、引き続き中小企業等に対する資金供給を積極的に行い、リスク・アセットを積み上げながらも、自己資本比率8.5%以上を堅持し、健全性を確保してまいります。」

    第28次中期経営計画の8%以上から、第29次中期経営計画では2029年3月期に8.5%以上へ目標水準が引き上げられた。2026年3月期実績は8.54%である。
  3. FY2026-H1中間期も自己資本比率8%以上の水準を維持有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2025年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 8.74」

    第28次中期経営計画の連結自己資本比率8%以上の目標に関連し、2025年9月末の連結自己資本比率は8.74%となり、目標水準を維持している。
  4. FY2025第28次中期経営計画でも自己資本比率8%以上を維持有価証券報告書

    「連結自己資本比率 8.53% 8%以上」

    第28次中期経営計画の2026年3月期目標である連結自己資本比率8%以上に対し、2025年3月期実績は8.53%となった。
  5. FY2023達成有価証券報告書

    「連結自己資本比率 8.69% 8%以上」

    2023年3月期の連結自己資本比率は8.69%となり、第27次中期経営計画の8%以上の目標を維持した。第28次中期経営計画でも2026年3月期に8%以上を目標としている。
  6. FY2023-Q2中間期も自己資本比率8%以上の水準を維持有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2022年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 8.93」

    第27次中期経営計画の連結自己資本比率8%以上という目標に関連して、2022年9月末の連結自己資本比率は8.93%となり、8%以上の水準を維持している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「連結自己資本比率 8.95% 8%以上 中小企業向け貸出金残高の増加等によりリスク・アセットの額が増加したため、連結自己資本比率は前年比で低下しておりますが、目標計数である8%以上を維持しております。」

    2023年3月期の連結自己資本比率8%以上という目標に対し、2022年3月期実績は8.95%となり、目標水準を維持した。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「連結自己資本比率は、自己資本の額が前期比21億74百万円の増加、リスク・アセットの額が前期比170億42百万円の減少となった結果、前期比0.39ポイント上昇の9.03%となりました。」

    2023年3月期の連結自己資本比率8%以上という目標に対し、2021年3月期実績は9.03%となり、前年度末から0.39ポイント上昇した。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「連結自己資本比率8%以上」

    第27次中期経営計画において、2023年3月期の連結自己資本比率8%以上を目標に設定した。リスクアセットを積み上げながらも自己資本比率8%台を堅持すると説明している。
一緒に動いた変遷

「コア業務純益40億円以上」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1コア業務純益40億円以上4回
  3. 2増資資金の中小企業等向け貸出への充当3回
  4. 3取締役向けストック・オプションの付与2回
  5. 4ガバナンス・リスク管理・コンプライアンス・IRの強化2回
  6. 5人財活力の向上2回
  7. 6創立90周年と次の100周年・110周年を見据えた取り組み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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