個人預金を中心とした預金残高の増加
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-10。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- 2026-08-10その他決算
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末比69億19百万円減少の3兆1,903億3百万円となりました。」
預金残高は前年度末から減少した。 - FY2026預金残高の増加へ反転有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比488億4百万円増加の3兆1,972億22百万円となりました。」
前年度までの預金残高減少から転じ、預金残高は前年度末から488億4百万円増加した。 - 2026-05-14前進決算
「預金の期末残高は、前期末比488億4百万円増加の3兆1,972億22百万円となりました。」
前年度までの減少から転じ、預金残高が増加した。 - FY2026-H1個人預金・預金全体の減少継続有価証券報告書
「預金の当中間連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、383億17百万円減少の3兆1,101億1百万円となりました。」
預金残高は2025年3月末から383億17百万円減少し、3兆1,101億1百万円となった。前年度から続く預金全体の減少が継続している。 - FY2025個人預金・預金全体の減少継続有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比964億89百万円減少の3兆1,484億18百万円となりました。」
預金全体は前年度末の3兆2,449億7百万円から3兆1,484億18百万円へ減少した。 - FY2025-H1個人預金・預金全体の減少継続有価証券報告書
「預金の当中間連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、1,150億90百万円減少の3兆1,298億17百万円となりました。」
預金全体は2024年3月末から1,150億90百万円減少した。2024年3月期に続き、預金残高の減少が続いている。 - FY2024個人預金・預金全体の減少継続有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比1,047億24百万円減少の3兆2,449億7百万円となりました。」
預金全体は前年度末の3兆3,496億31百万円から3兆2,449億7百万円へ減少した。単体の預金残高も1,052億47百万円減少した。 - FY2024-Q3個人預金・預金全体の減少継続有価証券報告書
「預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が276億41百万円減少し、全体では1,208億15百万円減少の3兆2,288億16百万円となりました。」
個人預金と預金全体がともに前年度末比で減少した。個人預金は2兆6,508億78百万円、預金全体は3兆2,288億16百万円となった。 - FY2024-Q2個人預金・預金全体の減少へ反転有価証券報告書
「預金の当中間連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が275億1百万円減少し、全体では949億31百万円減少の3兆2,547億円となりました。」
2023年3月末時点の個人預金減少・預金全体増加から、当中間期は個人預金と預金全体がともに減少した。 - FY2024-Q1個人預金・預金全体とも増加有価証券報告書
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が51億40百万円増加し、全体では17億31百万円増加の3兆3,513億62百万円となりました。」
前年度末時点の個人預金減少・預金全体増加から、当第1四半期は個人預金と預金全体がともに増加した。 - FY2023個人預金減少・預金全体増加有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比423億24百万円増加の3兆3,496億31百万円となりました。円貨個人預金の期末残高は、前期末比85億80百万円減少の2兆6,760億56百万円となりました。」
預金全体は増加した一方、円貨個人預金は減少し、個人預金と預金全体の動きが分かれた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が256億32百万円増加し、全体では270億46百万円増加の3兆3,343億53百万円となりました。」
個人預金は前年度末比256億32百万円、預金全体は270億46百万円増加した。第2四半期時点の「個人預金は増加、預金全体は減少」から、両方が増加する動きに戻った。 - FY2023-Q2個人預金増加・預金全体減少へ反転有価証券報告書
「預金の当中間連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が92億4百万円増加したものの、全体では29億7百万円減少の3兆3,044億円となりました。」
個人預金は前年度末比92億4百万円増加した一方、預金全体は29億7百万円減少した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が242億87百万円増加し、全体では830億86百万円増加の3兆3,903億93百万円となりました。」
個人預金は前年度末比242億87百万円、預金全体は830億86百万円増加し、預金基盤の増加が続いた。 - FY2022前進有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比613億67百万円増加の3兆3,073億7百万円となりました。」
預金全体は前期末比613億67百万円増加し、円貨個人預金も512億55百万円増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が595億59百万円増加し、全体では485億80百万円増加の3兆2,945億20百万円となりました。」
個人預金は前年度末比595億59百万円、預金全体は485億80百万円増加し、個人預金を中心とした預金基盤の増加が続いた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「預金の当中間連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が285億74百万円増加し、全体では388億98百万円増加の3兆2,848億38百万円となりました。」
個人預金は前年度末比285億74百万円、預金全体は388億98百万円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が294億46百万円増加し、全体では522億18百万円増加の3兆2,981億58百万円となりました。」
個人預金は前年度末比294億46百万円、預金全体は522億18百万円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比411億49百万円増加の3兆2,459億40百万円となりました。」
預金全体は前期末比411億49百万円、円貨個人預金は前期末比1,220億99百万円増加し、預金基盤の増加が続いた。 - FY2021-Q3個人預金・預金全体の増加へ反転有価証券報告書
「預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が1,065億51百万円増加し、全体では63億78百万円増加の3兆2,111億69百万円となりました。」
個人預金は前年度末比1,065億51百万円、預金全体は63億78百万円増加した。前中間期の預金全体の減少から、全体も増加へ転じている。 - FY2021-Q2個人預金増加・預金全体減少へ反転有価証券報告書
「預金の当中間連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が643億30百万円増加したものの、全体では241億24百万円減少の3兆1,806億67百万円となりました。」
前年度末に続き個人預金は増加した一方、預金全体は241億24百万円減少し、個人預金と預金全体の動きが分かれた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が529億56百万円増加し、全体では611億46百万円増加の3兆2,659億37百万円となりました。」
個人預金は前年度末比529億56百万円、預金全体は611億46百万円増加した。前年度末に続き、個人預金・預金全体の増加が確認された。 - FY2020個人預金・預金全体の増加へ反転有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比451億87百万円増加の3兆2,047億91百万円となりました。円貨個人預金の期末残高は、前期末比96億40百万円増加の2兆5,112億82百万円となりました。」
前年度まで減少していた預金全体と円貨個人預金が、当年度はそれぞれ451億87百万円、96億40百万円増加した。 - FY2020-Q3個人預金・預金全体の減少継続有価証券報告書
「預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が19億89百万円減少し、全体では170億36百万円減少の3兆1,425億68百万円となりました。」
個人預金は前年度末比19億89百万円、預金全体は170億36百万円減少した。個人預金・預金全体の減少が継続している。 - FY2020-Q2個人預金・預金全体の減少継続有価証券報告書
「預金の当中間連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が496億30百万円減少し、全体では5億58百万円減少の3兆1,590億46百万円となりました。」
個人預金は前年度末比496億30百万円、預金全体は5億58百万円減少し、前年度から続く減少が継続している。 - FY2020-Q1個人預金・預金全体の減少継続有価証券報告書
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が287億61百万円減少し、全体では236億67百万円減少の3兆1,359億37百万円となりました。」
個人預金は前年度末比287億61百万円、預金全体は236億67百万円減少した。前年度から続く個人預金・預金全体の減少が継続している。 - FY2019個人預金・預金全体の減少拡大有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比9,203億68百万円減少の3兆1,596億4百万円となりました。円貨個人預金の期末残高は、前期末比6,842億96百万円減少の2兆5,016億42百万円となりました。」
預金全体は前期末比9,203億68百万円、円貨個人預金は6,842億96百万円減少し、減少幅が前期より拡大した。 - FY2019-Q3個人預金・預金全体の減少拡大有価証券報告書
「預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が6,030億89百万円減少し、全体では8,586億96百万円減少の3兆2,212億76百万円となりました。」
個人預金は前年度末比6,030億89百万円、預金全体は8,586億96百万円減少した。前四半期から減少幅がさらに拡大している。 - FY2019-Q2個人預金・預金全体の減少拡大有価証券報告書
「預金の当中間連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が4,485億29百万円減少し、全体では6,696億55百万円減少の3兆4,103億17百万円となりました。」
個人預金は前年度末比4,485億29百万円、預金全体は6,696億55百万円減少した。前四半期までの減少から、減少幅が大きく拡大している。 - FY2019-Q1個人預金・預金全体とも減少有価証券報告書
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が1,486億58百万円減少し、全体では2,164億23百万円減少の3兆8,635億49百万円となりました。」
個人預金は前年度末比1,486億58百万円、預金全体は2,164億23百万円減少した。個人預金増加・全体預金減少という従来の構図から、個人預金も減少する動きに変化している。 - FY2018個人預金増加・全体預金減少有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比158億6百万円減少の4兆896億49百万円となりました。個人預金の期末残高は、前期末比10億10百万円増加の3兆1,918億47百万円となりました。」
個人預金は前期末比10億10百万円増加した一方、預金全体は158億6百万円減少した。 - FY2018-Q3個人預金増加・全体預金減少を継続有価証券報告書
「預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が450億1百万円増加したものの、全体では325億81百万円減少の4兆629億28百万円となりました。」
個人預金は前年度末比450億1百万円増加した一方、預金全体は325億81百万円減少し、4兆629億28百万円となった。 - FY2018-Q2個人預金増加・全体預金減少有価証券報告書
「預金残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が174億32百万円増加したものの、全体では296億80百万円減少の4兆658億29百万円となりました。」
個人預金は前年度末比174億32百万円増加した一方、預金全体は296億80百万円減少し、4兆658億29百万円となった。 - FY2018-Q1個人預金増加・全体預金減少有価証券報告書
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が375億36百万円増加したものの、全体では331億72百万円減少の4兆623億37百万円となりました。」
個人預金は前年度末比375億36百万円増加した一方、預金全体は331億72百万円減少し、4兆623億37百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「預金の期末残高は、前期末比460億15百万円増加の4兆955億9百万円となりました。」
連結預金残高は前期末比460億15百万円増加し、4兆955億9百万円となった。個人預金も前期末比1,049億30百万円増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が1,044億9百万円増加し、全体では760億20百万円増加の4兆1,255億14百万円となりました。」
個人預金残高は前年度末比1,044億9百万円、預金全体は760億20百万円増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「預金残高は、前年度末に比べ、個人預金残高が488億35百万円増加し、全体では396億35百万円増加の4兆891億29百万円となりました。」
個人預金残高および預金全体が前年度末から増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が370億90百万円増加し、全体では317億20百万円増加の4兆812億14百万円となりました。」
個人預金および預金全体の前年度末比増加を、当第1四半期末の預金基盤に関する事実として記載している。