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スルガ銀行(8358)・事実対処

役務取引等収支の赤字幅縮小

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち18回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-10。

35記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2020対処FY2023-Q1 – 2026-08-102017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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役務取引等利益の減少と回復8社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

スルガ銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より7年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10対処決算

    「役務取引等利益 △261 △516」

    役務取引等利益の赤字幅が前年同期から縮小した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△1億94百万円、国際業務部門で△6百万円、全体で△2億円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の12億17百万円から2億円へ縮小した。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「役務取引等収支は、国内業務部門で△6百万円、国際業務部門で△5百万円、全体で△11百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の5億78百万円から11百万円へ大幅に縮小した。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で658億48百万円、国際業務部門で25百万円、全体で658億73百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△12億23百万円、国際業務部門で6百万円、全体で△12億17百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の21億17百万円から12億17百万円へ縮小した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「役務取引等収支は、国内業務部門で△5億85百万円、国際業務部門で6百万円、全体で△5億78百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の12億52百万円から5億78百万円へ縮小した。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で650億94百万円、国際業務部門で37百万円、全体で651億32百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△21億39百万円、国際業務部門で22百万円、全体で△21億17百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の35億21百万円から21億17百万円へ縮小した。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△17億4百万円、国際業務部門で17百万円、全体で△16億87百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の25億66百万円から16億87百万円へ縮小した。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「役務取引等収支は、国内業務部門で△14億30百万円、国際業務部門で10百万円、全体で△14億19百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で330億47百万円、国際業務部門で16百万円、全体で330億64百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△12億62百万円、国際業務部門で10百万円、全体で△12億52百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の14億19百万円から12億52百万円へ縮小した。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△5億79百万円、国際業務部門で5百万円、全体で△5億73百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の6億51百万円から5億73百万円へ縮小した。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で671億47百万円、国際業務部門で32百万円、全体で671億79百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△35億42百万円、国際業務部門で21百万円、全体で△35億21百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の39億36百万円から35億21百万円へ縮小した。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△25億82百万円、国際業務部門で15百万円、全体で△25億66百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の30億55百万円から25億66百万円へ縮小した。
  12. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「役務取引等収支は、国内業務部門で△14億30百万円、国際業務部門で10百万円、全体で△14億19百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の△18億14百万円から△14億19百万円へ縮小した。
  13. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△6億57百万円、国際業務部門で5百万円、全体で△6億51百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の△9億88百万円から△6億51百万円へ縮小した。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で731億57百万円、国際業務部門で3億83百万円、全体で735億41百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△39億63百万円、国際業務部門で26百万円、全体で△39億36百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の33億50百万円から39億36百万円へ拡大した。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△30億75百万円、国際業務部門で20百万円、全体で△30億55百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の△23億91百万円から△30億55百万円となり、赤字幅が拡大した。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支は、国内業務部門で△18億28百万円、国際業務部門で13百万円、全体で△18億14百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の△15億9百万円から△18億14百万円へ拡大した。
  17. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△9億96百万円、国際業務部門で7百万円、全体で△9億88百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の△10億19百万円から△9億88百万円へ縮小した。
  18. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で814億61百万円、国際業務部門で1億37百万円、全体で815億99百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△33億74百万円、国際業務部門で23百万円、全体で△33億50百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の47億22百万円から33億50百万円へ縮小した。
  19. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△24億8百万円、国際業務部門で16百万円、全体で△23億91百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の△34億23百万円から△23億91百万円へ縮小した。
  20. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「役務取引等収支は、国内業務部門で△15億20百万円、国際業務部門で10百万円、全体で△15億9百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の△26億26百万円から△15億9百万円へ縮小した。
  21. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△10億24百万円、国際業務部門で5百万円、全体で△10億19百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年同期の21億36百万円から10億19百万円へ縮小した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で922億44百万円、国際業務部門で1億94百万円、全体で924億38百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△47億47百万円、国際業務部門で24百万円、全体で△47億22百万円、その他業務収支が国内業務部門で27億10百万円、国際業務部門で37百万円、全体で27億48百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の20億90百万円から47億22百万円へ拡大した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△34億41百万円、国際業務部門で18百万円、全体で△34億23百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の△13億50百万円から△34億23百万円となり、赤字幅が拡大した。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で476億76百万円、国際業務部門で1億5百万円、全体で477億81百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△26億37百万円、国際業務部門で11百万円、全体で△26億26百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の△10億65百万円から△26億26百万円となり、赤字幅が拡大した。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△21億43百万円、国際業務部門で6百万円、全体で△21億36百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の全体△8億15百万円から△21億36百万円となり、赤字幅が拡大した。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△21億13百万円、国際業務部門で23百万円、全体で△20億90百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の16億98百万円から20億90百万円へ拡大した。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△13億68百万円、国際業務部門で18百万円、全体で△13億50百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の△12億34百万円から△13億50百万円となり、赤字幅が拡大した。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で571億94百万円、国際業務部門で1億33百万円、全体で573億27百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△10億78百万円、国際業務部門で13百万円、全体で△10億65百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の△6億79百万円から△10億65百万円へ赤字幅が拡大した。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の部門別収支は、資金運用収支が国内業務部門で297億16百万円、国際業務部門で65百万円、全体で297億81百万円、役務取引等収支が国内業務部門で△8億22百万円、国際業務部門で7百万円、全体で△8億15百万円、その他業務収支が国内業務部門で2億54百万円、国際業務部門で12百万円、全体で2億66百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の△4億2百万円から△8億15百万円となり、赤字幅が拡大した。
  30. FY2018悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△17億20百万円、国際業務部門で22百万円、全体で△16億98百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の8億83百万円から16億98百万円へ拡大した。
  31. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△12億51百万円、国際業務部門で17百万円、全体で△12億34百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の全体△3億17百万円から△12億34百万円となり、赤字幅が拡大した。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△6億91百万円、国際業務部門で11百万円、全体で△6億79百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の全体△2億10百万円から△6億79百万円となり、赤字幅が拡大した。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△4億8百万円、国際業務部門で6百万円、全体で△4億2百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の全体△3億33百万円から△4億2百万円となり、赤字幅が拡大した。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△9億3百万円、国際業務部門で20百万円、全体で△8億83百万円となりました。」

    役務取引等収支の赤字幅は前年度の全体△18億92百万円から△8億83百万円へ縮小した。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「役務取引等収支が国内業務部門で△3億32百万円、国際業務部門で15百万円、全体で△3億17百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期の全体△13億40百万円から△3億17百万円となり、赤字幅が縮小した。
一緒に動いた変遷

「不良債権・与信関連費用の増加リスク」は、この変遷が動いた35回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

271815121010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権・与信関連費用の増加リスク27回
  3. 2会計上の自己資本比率18回
  4. 3経常収益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比増加15回
  5. 4シェアハウス関連融資における資料偽造・二重契約問題12回
  6. 5国内基準による自己資本比率の維持10回
  7. 6営業店舗の減損損失計上10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スルガ銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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