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スルガ銀行(8358)・事実前進

経常収益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比増加

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-10。

36記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「経常利益は、前年同期比138億54百万円増加し、205億21百万円となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比86億38百万円増加し、140億86百万円となりました。」

    第1四半期の経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前期比93億59百万円増加し、355億18百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比145億51百万円増加し、347億28百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、経常利益は355億18百万円、親会社株主帰属当期純利益は347億28百万円となった。
  3. 2026-05-14前進決算

    「2026年3月期 109,912 20.6 35,518 35.7 34,728 72.1」

    経常収益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「経常収益は、資金運用収益の増加等により、前年同期比97億33百万円増加し、523億16百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損の増加等により、前年同期比59億59百万円増加の355億79百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比37億74百万円増加し、167億36百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比47億42百万円増加し、158億26百万円となりました。」

    当中間連結会計期間は、経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2025経常収益減少・利益増加有価証券報告書

    「経常収益は、株式等売却益の減少等に伴うその他経常収益の減少等により、前期比3億55百万円減少の910億92百万円となりました。経常利益は、前期比55億18百万円増加し、261億59百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比48億2百万円増加し、201億77百万円となりました。」

    経常収益は減少した一方、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  6. FY2025-H1経常収益減少・利益増加有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少等により、前年同期比14億11百万円減少し、425億83百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少等により、前年同期比15億19百万円減少の296億20百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比1億7百万円増加し、129億62百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比14億95百万円増加し、110億84百万円となりました。」

    経常収益は前年同期比で減少した一方、経常費用の減少等により、経常利益と親会社株主帰属中間純利益は増加した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前期比73億75百万円増加し、206億41百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比47億99百万円増加し、153億75百万円となりました。」

    経常利益は132億66百万円から206億41百万円、親会社株主帰属当期純利益は105億76百万円から153億75百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比56億48百万円減少し、674億16百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損の減少等により、前年同期比2億39百万円減少の496億82百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比54億9百万円減少し、177億33百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比73億84百万円減少し、134億97百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸倒引当金戻入益の減少等により、前年同期比87億1百万円減少し、439億94百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損の減少等により、前年同期比32億85百万円減少の311億39百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比54億15百万円減少し、128億55百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比68億2百万円減少し、95億89百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2024-Q1経常収益・経常利益増加、親会社株主帰属四半期純利益減少有価証券報告書

    「経常収益は、償却債権取立益の増加によるその他経常収益の増加等により、前年同期比2億82百万円増加し、209億63百万円となりました。経常費用は、一般貸倒引当金繰入額の減少等により、前年同期比1億96百万円減少の161億83百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比4億78百万円増加し、47億80百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比5億50百万円減少し、35億10百万円となりました。」

    経常収益と経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前期比26億70百万円増加し、132億66百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比26億16百万円増加し、105億76百万円となりました。」

    経常収益は前期比3億31百万円増の924億3百万円、経常利益と親会社株主帰属当期純利益も前年を上回った。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少に伴い資金運用収益が減少したものの、貸倒引当金戻入益の計上等により、前年同期比38億38百万円増加し、730億64百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少等により、前年同期比53億54百万円減少の499億21百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比91億91百万円増加し、231億42百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比112億97百万円増加し、208億81百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。経常利益は139億51百万円から231億42百万円、親会社株主帰属四半期純利益は95億84百万円から208億81百万円へ増加した。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比14億47百万円減少し、526億95百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損の増加等により、前年同期比16億10百万円増加の344億24百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比30億57百万円減少し、182億70百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比14億14百万円減少し、163億91百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  14. FY2023-Q1経常収益減少・利益増加有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前年同期比27億62百万円減少し、206億81百万円となりました。経常利益は、前年同期比8億42百万円増加し、43億2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比15億10百万円増加し、40億60百万円となりました。」

    経常収益は前年同期比で減少した一方、貸倒引当金繰入額の減少等により、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  15. FY2022悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前期比77億19百万円減少の920億72百万円となりました。経常利益は、前期比125億17百万円減少し、105億96百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比134億73百万円減少し、79億60百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期比で減少した。
  16. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比62億94百万円減少し、692億26百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少等により、前年同期比42億5百万円減少の552億75百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比20億89百万円減少し、139億51百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1億68百万円増加し、95億84百万円となりました。」

    経常収益と経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億68百万円増加した。利益指標の動きは一様ではなく、経常利益は160億40百万円から139億51百万円へ減少した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少に伴い資金運用収益が減少したものの、貸倒引当金戻入益の計上等により、前年同期比32億26百万円増加し、541億42百万円となりました。経常費用は、その他経常費用の減少等により、前年同期比76億41百万円減少の328億14百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比108億67百万円増加し、213億27百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比123億23百万円増加し、178億5百万円となりました。」

    経常収益、経常利益および親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で増加した。経常費用は減少し、利益の増加幅は前年同期を上回った。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前年同期比15億74百万円減少し、234億43百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少等により、前年同期比40億64百万円減少の199億82百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比24億89百万円増加し、34億60百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比20億43百万円増加し、25億50百万円となりました。」

    経常収益は減少した一方、経常費用の減少等により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した。
  19. FY2021悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前期比182億17百万円減少の997億91百万円となりました。経常利益は、前期比186億50百万円減少し、231億13百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比38億91百万円減少し、214億33百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期比で減少した。黒字は維持したが、前年の回復局面から減速している。
  20. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「連結ベースの当第3四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比159億52百万円減少し、755億20百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少等により、前年同期比30億64百万円減少の594億80百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比128億88百万円減少し、160億40百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比100億38百万円減少し、94億16百万円となりました。」

    経常収益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。黒字は維持しているが、前年同期から減速している。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「連結ベースの当中間連結会計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比131億46百万円減少し、509億16百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少等により、前年同期比35億7百万円減少の404億55百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比96億39百万円減少し、104億60百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比104億90百万円減少し、54億82百万円となりました。」

    経常収益、経常利益および親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。利益は黒字を維持しているが、前年同期から減速した。
  22. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前年同期比72億24百万円減少し、250億17百万円となりました。経常利益は、前年同期比52億52百万円減少し、9億71百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比33億40百万円減少し、5億7百万円となりました。」

    経常収益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。経常利益は62億23百万円から9億71百万円、親会社株主帰属四半期純利益は38億47百万円から5億7百万円となった。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前期比1,161億5百万円増加し、417億63百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比1,224億70百万円増加し、253億24百万円となりました。」

    前年度の経常損失743億42百万円、親会社株主帰属当期純損失971億46百万円から、当年度はそれぞれ417億63百万円、253億24百万円の黒字へ回復した。与信費用の減少が主因として説明されている。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比1,078億29百万円増加し、289億28百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1,156億19百万円増加し、194億54百万円となりました。」

    前年同期の経常損失789億1百万円、親会社株主帰属四半期純損失961億65百万円から、経常利益289億28百万円、親会社株主帰属四半期純利益194億54百万円へ黒字に回復した。与信費用の減少が主な要因として説明されている。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比1,058億25百万円増加し、200億99百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比1,167億58百万円増加し、159億72百万円となりました。」

    与信費用の減少等により、経常利益は前年同期の857億26百万円の損失から200億99百万円の利益へ、親会社株主帰属中間純利益は1,007億85百万円の損失から159億72百万円の利益へ転じた。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同期比14億96百万円増加し、62億23百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比6億87百万円増加し、38億47百万円となりました。」

    経常収益は前年同期比で減少した一方、不良債権処理額等の与信費用の減少などにより、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した。
  27. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前期比848億67百万円減少し、743億42百万円の損失となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比1,041億34百万円減少し、971億46百万円の損失となりました。」

    与信費用の増加により、経常利益および親会社株主帰属当期純利益が黒字から大幅な損失へ転じた。
  28. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「経常利益は前年同期比1,295億90百万円減少し、789億1百万円の損失となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1,308億81百万円減少し、961億65百万円の損失となりました。」

    与信費用の増加等により、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の黒字から大幅な損失へ転じた。
  29. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少に伴う資金運用収益の減少等により、前年同期比7億48百万円減少し、750億27百万円となりました。経常費用は、シェアハウス関連融資等にかかる与信費用の増加により、前年同期比1,161億41百万円増加の1,607億53百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比1,168億88百万円減少し、857億26百万円の損失となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比1,219億53百万円減少し、1,007億85百万円の損失となりました。」

    与信費用の増加により、経常利益と親会社株主帰属中間純利益がともに大幅な損失へ転じた。
  30. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の減少による資金運用収益の減少等により、前年同期比26億85百万円減少し、352億68百万円となりました。経常費用は、シェアハウス関連融資について、2018年4月以降も継続的にお客さまとの面談を実施し、貸出金の回収可能性を見直した結果、貸倒引当金繰入額等の与信費用が増加したことなどにより、前年同期比82億89百万円増加の305億40百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比109億74百万円減少し、47億27百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比75億71百万円減少し、31億60百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。シェアハウス関連融資の回収可能性見直しに伴う与信費用の増加が利益を押し下げている。
  31. FY2018悪化有価証券報告書

    「経常利益は、前期比476億97百万円減少し、105億25百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比356億39百万円減少し、69億88百万円となりました。」

    経常収益は増加したものの、経常費用および与信費用の増加により、経常利益と親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前年同期比96億31百万円増加し、1,176億9百万円となりました。経常費用は、その他経常費用の増加等により、前年同期比32億88百万円増加し、669億20百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比63億43百万円増加し、506億89百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比29億93百万円増加し、347億16百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比62億15百万円増加し、388億32百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益および四半期包括利益が、前年同期比で増加した。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の増加に伴う資金運用収益の増加等により、前年同期比52億74百万円増加し、757億75百万円となりました。経常費用は、その他経常費用の増加等により、前年同期比21億12百万円増加の446億12百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比31億62百万円増加し、311億62百万円となりました。 親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比19億49百万円増加し、211億68百万円となりました。」

    当中間連結累計期間の経常収益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加した。
  34. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前年同期比30億71百万円増加し、379億53百万円となりました。経常利益は、前年同期比25億91百万円増加し、157億1百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比18億30百万円増加し、107億31百万円となりました。」

    2018年3月期第1四半期累計期間は、経常収益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前期比63億23百万円増加の1,457億53百万円となりました。経常利益は、前期比18億27百万円増加し、582億22百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比59億10百万円増加し、426億27百万円となりました。」

    通期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加した。
  36. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前年同期比44億17百万円増加し、1,079億78百万円となりました。経常費用は、営業経費の増加等により、前年同期比29億円増加し、636億32百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比15億18百万円増加し、443億46百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比35億35百万円増加し、317億23百万円となりました。」

    第3四半期累計期間について、経常収益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「不良債権・与信関連費用の増加リスク」は、この変遷が動いた36回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212115121010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権・与信関連費用の増加リスク21回
  3. 2会計上の自己資本比率21回
  4. 3役務取引等収支の赤字幅縮小15回
  5. 4シェアハウス関連融資における資料偽造・二重契約問題12回
  6. 5成長投資と内部留保を踏まえた株主還元10回
  7. 6国内基準による自己資本比率の維持10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スルガ銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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