スルガ銀行(8358)・方針再掲
ESG/SDGsを重要な経営課題とする姿勢
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は取締役会の下部機構として「サステナビリティ推進委員会」を設置し、スルガ銀行グループのサステナビリティ推進活動に関して、広範なステークホルダー視点での持続的かつ長期的な企業価値向上に努めるための全体計画の立案、進捗状況のモニタリング・監督を行います。」
サステナビリティ推進委員会、4つのマテリアリティ、取締役会への報告・提言を継続している。 - 2026-05-25再掲株主総会
「サステナビリティ推進委員会・推進会議と4つのマテリアリティによる全社横断推進を継続している。」
該当する具体的な新規記載は限定的だが、取締役会下の委員会等による全社的な推進方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は取締役会の下部機構として「サステナビリティ推進委員会」を設置し、スルガ銀行グループのサステナビリティ推進活動に関して、広範なステークホルダー視点での持続的かつ長期的な企業価値向上に努めるための全体計画の立案、進捗状況のモニタリングを行い、定期的に取締役会に報告・提言を行います。」
サステナビリティ推進委員会・推進会議と4つのマテリアリティによる全社横断推進を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は取締役会の下部機構として「サステナビリティ推進委員会」を設置し、スルガ銀行グループのサステナビリティ推進活動に関して、広範なステークホルダー視点での持続的かつ長期的な企業価値向上に努めるため全体計画の立案、進捗状況のモニタリングを行い、定期的に取締役会に報告・提言を行います。」
ESG/SDGsを重要課題とする方針から、取締役会下部の推進委員会、推進会議、4つのマテリアリティによる推進体制へ具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は持続可能な社会の実現(SDGs)及び企業価値の維持・向上に向け、当社グループとして優先的に取り組むべき重要課題(マテリアリティ)を策定いたしました。」
ESG/SDGsを重要課題とする方針から、グループとして優先的に取り組むマテリアリティの策定へ具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社はESG/SDGsを今後の重要な経営課題と位置づけております。」
ESG/SDGsを今後の重要な経営課題として明示し、課題解決と経済成長の両立、持続的な成長を目指す姿勢を示した。