預貸金利リスク
FY2017に初出。25回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
スルガ銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2025悪化有価証券報告書
「2025年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、772百万円(2024年3月31日現在418百万円)であります。」
預貸金利リスク量は前年度末の4億18百万円から7億72百万円へ増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024対処有価証券報告書
「2024年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、418百万円(2023年3月31日現在535百万円)であります。」
預貸金利リスク量は前年度末の5億35百万円から4億18百万円へ減少した。VaRの保有期間・観測期間を変更し、前年度数値も変更後の前提に合わせている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023対処有価証券報告書
「2023年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、623百万円(2022年3月31日現在808百万円)であります。」
預貸金利リスク量は前年度末の8億8百万円から6億23百万円へ減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022対処有価証券報告書
「2022年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、808百万円(2021年3月31日現在1,199百万円)であります。」
預貸金利リスク量は前年度末の11億99百万円から8億8百万円へ減少した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021対処有価証券報告書
「2021年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、1,199百万円(2020年3月31日現在2,163百万円)であります。」
預貸金利リスク量は前年度末の21億63百万円から11億99百万円へ減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「2020年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、2,163百万円(2019年3月31日現在2,058百万円)であります。」
預貸金利リスク量は前年度末の20億58百万円から21億63百万円へ増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「2019年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、2,058百万円(2018年3月31日現在1,215百万円)であります。」
預貸金利リスク量は前年度末の12億15百万円から20億58百万円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018対処有価証券報告書
「2018年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、1,215百万円(2017年3月31日現在1,640百万円)であります。」
預貸金利リスク量は前年度末の16億40百万円から12億15百万円へ減少した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、1,640百万円(平成28年3月31日現在435百万円)であります。」
預金・貸出金等に係る金利リスク量を1,640百万円と数値開示しており、前年度の435百万円から増加している。