Komori
スルガ銀行(8358)・リスク悪化

預貸金利リスク

FY2017に初出。25回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

25記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
預貸金利リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

スルガ銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「2025年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、772百万円(2024年3月31日現在418百万円)であります。」

    預貸金利リスク量は前年度末の4億18百万円から7億72百万円へ増加した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024対処有価証券報告書

    「2024年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、418百万円(2023年3月31日現在535百万円)であります。」

    預貸金利リスク量は前年度末の5億35百万円から4億18百万円へ減少した。VaRの保有期間・観測期間を変更し、前年度数値も変更後の前提に合わせている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023対処有価証券報告書

    「2023年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、623百万円(2022年3月31日現在808百万円)であります。」

    預貸金利リスク量は前年度末の8億8百万円から6億23百万円へ減少した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと再掲している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「2022年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、808百万円(2021年3月31日現在1,199百万円)であります。」

    預貸金利リスク量は前年度末の11億99百万円から8億8百万円へ減少した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021対処有価証券報告書

    「2021年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、1,199百万円(2020年3月31日現在2,163百万円)であります。」

    預貸金利リスク量は前年度末の21億63百万円から11億99百万円へ減少した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと再掲している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「2020年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、2,163百万円(2019年3月31日現在2,058百万円)であります。」

    預貸金利リスク量は前年度末の20億58百万円から21億63百万円へ増加した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「2019年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、2,058百万円(2018年3月31日現在1,215百万円)であります。」

    預貸金利リスク量は前年度末の12億15百万円から20億58百万円へ増加した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと再掲している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  22. FY2018対処有価証券報告書

    「2018年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、1,215百万円(2017年3月31日現在1,640百万円)であります。」

    預貸金利リスク量は前年度末の16億40百万円から12億15百万円へ減少した。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」

    預貸金利リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年3月31日現在で、当社の預貸金利リスク量(損失額の推計値)は、1,640百万円(平成28年3月31日現在435百万円)であります。」

    預金・貸出金等に係る金利リスク量を1,640百万円と数値開示しており、前年度の435百万円から増加している。
一緒に動いた変遷

「国内基準による自己資本比率の維持」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内基準による自己資本比率の維持6回
  3. 25つのコア事業への経営資源配分6回
  4. 3強固な収益基盤と財務体質による企業価値最大化5回
  5. 4不良債権・与信関連費用の増加リスク5回
  6. 5会計上の自己資本比率5回
  7. 6役務取引等収支の赤字幅縮小5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スルガ銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
預貸金利リスク|スルガ銀行(8358)の変遷 | Komori