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東邦銀行(8346)・方針引き上げ直近の配当(2026-09-25)では「前進」

安定的な配当と内部留保の充実

FY2017に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-09-25。

29記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-25前進配当

    「これにより年間配当金は 26 円、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向は 40.6%となる予定です。」

    株主還元方針に基づき、2027年3月期の中間配当予想および期末配当予想をそれぞれ1株当たり2円50銭増額し、年間配当予想を26円へ引き上げた。配当性向は40%を目安とする方針に対し、40.6%となる予定としている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「変更後 当行は、銀行業務の公共性に鑑み、内部留保の充実による健全性確保を基本に経営に取組んでまいります。それを前提としたうえで、安定的な配当を継続的に行うことを基本とし、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向40%を目安に、業績の成果に応じて弾力的に株主の皆さま方への利益還元に努めてまいります。」

    株主還元方針を見直し、配当性向の目安を30%から40%へ引き上げ、安定配当6円を基本とする記載を削除した。FY2026年間配当は17円を予定している。
  3. FY2026-H1中間配当が1株7円に増加有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会 普通株式 1,749 利益剰余金 7.00 2025年9月30日 2025年12月5日」

    2025年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり7円とし、前年同期の4円から増加した。
  4. FY2025-H1中間配当が1株4円に増加有価証券報告書

    「普通株式 998 利益剰余金 4.00 2024年9月30日 2024年12月5日」

    2024年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり4円とし、前年同期の3.5円から増加した。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「安定配当6円を基本とし、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向30%を目安に、業績の成果に応じて弾力的に株主の皆さま方への利益還元に努めてまいります。」

    安定配当の方針に、1株6円を基本とする水準と配当性向30%を目安とする基準を明示した。当年度の年間配当は7円で、次期も年間7円を予定している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月26日 定時株主総会 普通株式 882 3.50 2023年3月31日 2023年6月27日 利益剰余金」

    2023年3月末を基準日とする期末配当を1株当たり3.5円で実施したことを開示している。
  7. FY2023-Q2中間配当が1株3.5円に増加有価証券報告書

    「2022年11月11日 取締役会 普通株式 882 利益剰余金 3.50 2022年9月30日 2022年12月5日」

    2022年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり3.5円とし、前年同期の3円から増加した。
  8. FY2023-Q1期末配当が1株4円に増加有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,008 4.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2021年度末を基準日とする期末配当を1株当たり4円で実施した。前年度の期末配当1株当たり2円から増加している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 756 利益剰余金 3.00 2021年9月30日 2021年12月3日」

    2021年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり3円とすることを決議し、安定的な配当方針に沿う配当実績を開示している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 504 2.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり2円で実施し、前年度と同水準の配当実績を開示している。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記基本方針と当期の収益状況等を勘案し、誠に遺憾ながら1株当たり2円00銭(当初配当予想比△1円00銭)とし、中間配当金1株当たり3円00銭と合わせ年間5円00銭とさせていただきました。」

    安定配当の基本方針は維持したが、年間配当は前年度の6円から5円へ減少し、期末配当は2円となった。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日 取締役会 普通株式 756 利益剰余金 3.00 2020年9月30日 2020年12月4日」

    2020年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり3円とし、年間配当6円の水準に沿った配当実績を開示している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日 取締役会 普通株式 756 利益剰余金 3.00 2020年9月30日 2020年12月4日」

    2020年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり3円とすることを決議し、年間配当6円の水準に沿った配当実績を開示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 504 2.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり2円で実施したことを開示している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記基本方針と当期の収益状況等を勘案し、誠に遺憾ながら1株当たり2円00銭(当初配当予想比△2円00銭)とし、中間配当金1株当たり4円00銭と合わせ年間6円00銭とさせていただきました。」

    安定配当の基本方針は維持したが、期末配当を1株当たり4円から2円へ減額し、年間配当は8円から6円へ減少した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金の総額 1,008百万円 1株当たり中間配当金 4.00円 効力発生日及び支払開始日 2019年12月5日」

    1株当たり4円の中間配当を実施し、安定的な配当方針と整合する実績を開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 1,008 利益剰余金 4.00 2019年9月30日 2019年12月5日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり4円とし、安定的な配当方針と整合する実績を開示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 1,008 4.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり4円で実施し、安定的な配当方針と整合する実績を開示している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記基本方針と当期の収益状況等を勘案し、1株当たり 4円00銭 とし、中間配当金1株当たり4円00銭と合わせ年間8円00銭とさせていただきました。」

    内部留保による健全性向上と安定配当を基本方針とし、年間配当は1株当たり8円を維持した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金の総額 1,008百万円 1株当たり中間配当金 4.00円」

    1株当たり4円の中間配当を実施し、安定的な配当方針と整合する実績を開示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月9日 取締役会 普通株式 1,008 利益剰余金 4.00 2018年9月30日 2018年12月5日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり4円とし、安定的な配当方針と整合する実績を開示している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 1,008 4.00 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする1株当たり4円の期末配当を実施し、安定的な配当方針と整合する実績を開示している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記基本方針と当期の収益状況等を勘案し、1株当たり4円00銭とし、中間配当金1株当たり4円00銭と合わせ年間8円00銭とさせていただきました。」

    内部留保による健全性向上と安定配当の方針を継続し、年間配当は1株当たり8円となった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金 4.00円」

    中間配当を1株当たり4.00円とし、安定的な配当を継続する方針と整合する実績を開示している。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「内部留保の充実による健全性の向上を図りながら、安定的な配当を継続することを基本方針としつつ、業績の成果に応じ弾力的に株主の皆さま方への利益還元に努めてまいりました。」

    健全性向上のための内部留保と安定配当を基本方針とし、当期の年間配当は1株当たり8円としている。
一緒に動いた変遷

「貸出金の信用リスクと資産査定」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金の信用リスクと資産査定4回
  3. 2中期経営計画「とうほう“サミット”プラン~裾野を広く・山を高く~」と目指す銀行像4回
  4. 3固定資産の減損リスク4回
  5. 4ふくしまの「復興から成長」への貢献3回
  6. 5持続可能な企業体質の確立3回
  7. 6SDGs・ESG・デジタル化への取り組み3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25の配当で、「前進」でした。
報道
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