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東邦銀行(8346)・目標引き上げ

中期経営計画「とうほう“サミット”プラン~裾野を広く・山を高く~」と目指す銀行像

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2025年度連結主要計数は、主に銀行単体の資金利益の伸長や役務取引等利益の増加などにより、当初業績予想を大きく上回る実績を確保し、2025年5月に修正したTX PLAN 2030における2026年度目標(当期純利益・ROE)を1年前倒しで達成しました。」

    2026年度目標を1年前倒しで達成したうえ、2029年度計数計画をコア業務純益185億円から275億円、当期純利益110億円から170億円、ROE5.0%から7.0%へ引き上げる計画見直しを示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年4月から2030年3月までの6年間を計画期間とする長期経営計画「TX PLAN 2030 (TOHO TRANSFORMATION(X) PLAN 2030)」を新たに策定しました。」

    第17次中期経営計画から、2024年度から2030年3月までの長期経営計画「TX PLAN 2030」へ移行した。「変革」「進化」「共創」の3段階と、価値共創・成長戦略を新たな計画の軸としている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「当行は、長期ビジョン「地域社会に貢献する会社へ~金融サービスの枠を超えて~」を新たに制定し、2021年度から3か年を計画期間とする第17次中期経営計画『とうほう「輝(かがやき)」プラン』を策定しました。」

    第16次中期経営計画の実績と未達を示したうえで、長期ビジョンと第17次中期経営計画へ移行した。2023年度目標として連結コア業務純益100億円以上、連結ROE2.8%以上、連結OHR78%を掲げている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「直近の経営環境を踏まえ、中期経営計画の目標(2020年度末)を以下のとおり一部修正しております。」

    中期経営計画最終年度の目標を、連結当期純利益100億円以上から50億円以上へ、連結ROE5%以上から2.5%以上へ引き下げた。新型コロナウイルスの影響は合理的算出が困難として目標に織り込んでいない。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当行は、長期ビジョンとして「地域(ふるさと)を豊かに・お客さまの繁栄のために・私たちの成長で~より大きく・より強く・よりたくましく~」を掲げるとともに、長期ビジョンの実現に向け、2018年度から3か年を計画期間とする中期経営計画「とうほう“健康バンク・健全バンク”計画」を展開しております。」

    中期経営計画と長期ビジョンを継続し、2020年度目標として連結当期純利益100億円以上、連結ROE5%以上を掲げている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  23. FY2018再定義有価証券報告書

    「当行は、長期ビジョンとして「地域(ふるさと)を豊かに・お客様の繁栄のために・私たちの成長で~より大きく・より強く・よりたくましく~」を掲げるとともに、長期ビジョンの実現に向け、2018年度から3か年を計画期間とする中期経営計画「とうほう“健康バンク・健全バンク”計画」を策定しております。」

    従来の「とうほう“サミット”プラン」から、新たな3か年計画と長期ビジョンへ移行した。2020年度目標として連結当期純利益100億円以上、連結自己資本当期純利益率5%以上も掲げている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを再確認している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを記載している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年度は、中期経営計画「とうほう“サミット”プラン」の最終年度として、経営基盤の拡大(裾野を広く)と業容・業績の確保(山を高く)に努めてまいります。」

    中期経営計画が最終年度に入り、経営基盤の拡大と業容・業績の確保を進める段階として明示された。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当行は目指すべき銀行像である「大きく・強く・たくましく」の実現に向けて、平成27年度から29年度までの3年間を計画期間とする中期経営計画「とうほう“サミット”プラン~裾野を広く・山を高く~」に取り組んでおります。」

    中期経営計画2年目を重要な1年と位置づけ、三つの基本戦略をグループ一体で進めている。
一緒に動いた変遷

「固定資産の減損リスク」は、この変遷が動いた28回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産の減損リスク5回
  3. 2安定的な配当と内部留保の充実4回
  4. 3貸出金の信用リスクと資産査定4回
  5. 4ふくしまの「復興から成長」への貢献4回
  6. 5持続可能な企業体質の確立4回
  7. 6マイナス金利政策・低金利による収益環境の悪化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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