Komori
東邦銀行(8346)・施策前進

再生可能エネルギー・医療産業への資金供給と事業再生支援

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2021-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
ヘルスケア・再エネ向けプロジェクトファイナンスの拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「貸出金は、事業性貸出の増加を主因として、前年度末比413億円増加し4兆2,686億円となりました。」

    事業性貸出の増加を主因に、貸出金残高が前年度末比413億円増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「こうしたコンサルティングによる付加価値の向上と多様な資金ニーズへの対応を積み重ねた結果、事業性貸出金は1兆8,437億円となり、残高ピークを二期連続で更新しました。」

    事業性貸出金が1兆8,437億円となり、残高ピークを2期連続で更新した実績を開示している。
  3. 2026-05-15前進決算

    「事業性貸出・個人ローン・公共貸出が増加した結果、前年度末比1,878億円増加し4兆2,272億円となりました。なお、貸出金期末残高は過去最高となりました。」

    事業性貸出、個人ローン、公共貸出のいずれも増加し、貸出金期末残高が過去最高となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「貸出金は、公共貸出および事業性貸出の増加を主因として、前年度末比943億円増加し4兆1,337億円となりました。」

    公共貸出および事業性貸出の増加を主因に、貸出金残高が前年度末比943億円増加し、4兆1,337億円となった。
  5. FY2025-H1貸出金残高が減少有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出・個人ローンは増加しましたが、中央政府向けの公共貸出が減少した結果、前年度末比1,410億円減少し3兆7,810億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローンは増加した一方、中央政府向け公共貸出の減少により貸出金残高は前年度末比1,410億円減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「運用の要である貸出金の期中平均残高は、前連結会計年度末比1,993億円増加(増加率5.23%)し、4兆70億円となりました。これは、お客さまのニーズに幅広く積極的にお応えしたことが主な要因であります。」

    貸出金の期中平均残高が前年度末比1,993億円増加し、4兆70億円となった。期末貸出金残高も前年度末比140億円増加し、公共貸出減少が続いた直近四半期から通期では増加した。
  7. FY2024-Q3公共貸出の減少で貸出金残高が減少有価証券報告書

    「貸出金は、公共貸出の減少を主因として、前年度末比461億円減少し3兆8,618億円となりました。」

    公共貸出の減少を主因に、貸出金残高は前年度末比461億円減少した。
  8. FY2024-Q2公共貸出の減少で貸出金残高が減少有価証券報告書

    「貸出金は、公共貸出の減少を主因として、前年度末比521億円減少し3兆8,558億円となりました。」

    公共貸出の減少を主因として、貸出金残高は前年度末比521億円減少した。
  9. FY2024-Q1事業性貸出・公共貸出減少で貸出金残高減少有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出及び公共貸出の減少を主因として、前年度末比48億円減少し3兆9,031億円となりました。」

    事業性貸出及び公共貸出の減少を主因に、貸出金残高は前年度末比48億円減少した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、公共貸出及び事業性貸出の増加などにより、前年度末比2,183億円増加し3兆8,859億円となりました。」

    公共貸出及び事業性貸出の増加などにより、貸出金残高は前年度末比2,183億円増加し、3兆8,859億円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、公共貸出の増加を主因として、前年度末比1,255億円増加し3兆7,932億円となりました。」

    公共貸出の増加を主因に、貸出金残高が前年度末比1,255億円増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、新型コロナ対策資金の一巡等により事業性貸出が減少しましたが、公共貸出の増加を主因として、前年度末比722億円増加し3兆7,398億円となりました。」

    事業性貸出は新型コロナ対策資金の一巡等で減少した一方、公共貸出の増加を主因に貸出金残高は前年度末比722億円増加した。
  13. FY2022-Q3貸出金残高の減少幅が拡大有価証券報告書

    「貸出金は、コロナ禍の影響を受けたお客さまへ積極的な経営支援に取り組みましたが、新型コロナ対策資金の一巡等による事業性貸出の減少や公共貸出の減少を主因として、前年度末比1,027億円減少し3兆6,783億円となりました。」

    コロナ禍の顧客への経営支援を継続した一方、新型コロナ対策資金の一巡等による事業性貸出と公共貸出の減少を主因に、貸出金残高の減少幅が前四半期の559億円から1,027億円へ拡大した。
  14. FY2022-Q2貸出金残高が減少有価証券報告書

    「貸出金は、コロナ禍の影響を受けたお客さまへ積極的な経営支援に取り組みましたが、新型コロナ対策資金の一巡等による事業性貸出の減少や公共貸出の減少を主因として、前年度末比559億円減少し3兆7,251億円となりました。」

    コロナ禍の顧客への経営支援を継続した一方、新型コロナ対策資金の一巡や公共貸出の減少を主因に貸出金残高が前年度末比559億円減少した。
  15. FY2022-Q1貸出金残高が減少有価証券報告書

    「貸出金は、コロナ禍の影響を受けたお客さまへ積極的な経営支援に取り組みましたが、公共貸出の減少などから前年度末比280億円減少し3兆7,530億円となりました。」

    コロナ禍の顧客への経営支援を継続した一方、公共貸出の減少などにより貸出金残高は前年度末比280億円減少した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「運用の要である貸出金の期中平均残高は、前連結会計年度末比2,273億円増加(増加率6.12%)し、3兆9,395億円となりました。これは、コロナ禍の影響を受けたお客さまへ積極的な経営支援に取り組んだ結果であります。」

    コロナ禍の顧客支援を背景に貸出金の期中平均残高は増加した。一方、期末貸出金残高は前年度末比742億円減少し、3兆7,811億円となった。
  17. FY2021-Q3貸出金残高が減少有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの影響を受けたお客さまへの積極的な経営支援などにより事業性貸出が増加しましたが、公共貸出の減少などから前年度末比343億円減少し3兆8,210億円となりました。」

    新型コロナウイルスの影響を受けた顧客への経営支援により事業性貸出は増加した一方、公共貸出の減少などから貸出金残高は前年度末比343億円減少した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、公共貸出の増加に加え、新型コロナウイルスの影響を受けたお客さまへの積極的な経営支援などにより事業性貸出が増加したことなどから、前年度末比1,287億円増加し3兆9,841億円となりました。」

    公共貸出の増加および新型コロナウイルスの影響を受けた顧客への経営支援等により、貸出金残高が前年度末比1,287億円増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「事業性貸出及び公共貸出の増加などにより、前年度末比2,130億円増加し4兆684億円となりました。」

    事業性貸出および公共貸出の増加などにより、貸出金残高が前年度末比2,130億円増加し、4兆684億円となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「運用の要である貸出金の期中平均残高は、県内の事業性貸出、個人ローン、公共貸出が増加し、前連結会計年度末比3,548億円増加(増加率10.56%)し、3兆7,121億円となりました。」

    事業性貸出、個人ローン、公共貸出の増加により貸出金の期中平均残高が増加した。期末残高も前年度末比2,963億円増加し、3兆8,553億円となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「個人ローン並びに公共貸出の増加などにより、前年度末比1,556億円増加し3兆7,146億円となりました。」

    個人ローンおよび公共貸出の増加などにより、貸出金残高が前年度末比1,556億円増加し、3兆7,146億円となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「個人ローンが増加したことなどから、前年度末比1,514億円増加し3兆7,104億円となりました。」

    個人ローンの増加などにより、貸出金残高が前年度末比1,514億円増加し、3兆7,104億円となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「個人ローン及び公共貸出の増加などにより、前年度末比801億円増加し、3兆6,391億円となりました。」

    個人ローンおよび公共貸出の増加などにより、貸出金残高が前年度末比801億円増加し、3兆6,391億円となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「取引先企業や個人のお客さまのニーズに積極的にお応えした結果、前年度末比2,978億円増加し3兆5,590億円となりました。」

    貸出金残高が前年度末比2,978億円増加した。個人ローンは304億円増加した一方、事業性貸出は399億円減少した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「個人ローン並びに公共貸出の増加などにより、前年度末比2,048億円増加し、3兆4,660億円となりました。」

    個人ローンおよび公共貸出の増加などにより、貸出金残高が前年度末比2,048億円増加し、3兆4,660億円となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「個人ローンが増加したことなどから、前年度末比9億円増加し、3兆2,621億円となりました。」

    個人ローンの増加などにより、貸出金残高が前年度末比9億円増加し、3兆2,621億円となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「個人ローン及び公共貸出の増加などにより、前年度末比79億円増加し、3兆2,691億円となりました。」

    個人ローン及び公共貸出の増加などにより、貸出金残高が前年度末比79億円増加した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「コアとなる事業性貸出に加え、個人ローンが順調に増加したことなどから、前年度末比362億円増加し3兆2,612億円となりました。」

    事業性貸出は392億円、個人ローンは424億円増加し、貸出金残高が前年度末から362億円増加した。
  29. FY2018-Q3公共貸出の大幅減少により貸出金残高が減少有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出及び個人ローンは増加しましたが、公共貸出の大幅な減少により、前年度末比1,035億円減少し、3兆1,214億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローンは増加した一方、公共貸出の大幅減少により、貸出金残高は前年度末比1,035億円減少した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出・個人ローンがともに増加したことから、前年度末比58億円増加し、3兆2,308億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローンの増加により、貸出金残高が前年度末比58億円増加した。
  31. FY2018-Q1貸出金残高が減少有価証券報告書

    「貸出金につきましては、公共貸出が減少したことなどにより、前年度末比263億円減の3兆1,986億円となりました。」

    貸出金残高は前年度末比263億円減少し、資金供給の実績が前年度までの増加から減少に転じた。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出・個人ローン・公共貸出ともに増加したことから、前年度末比2,986億円増加し、3兆2,249億円となりました。」

    事業性貸出、個人ローン、公共貸出がいずれも増加し、貸出金残高が通期で前年度末比2,986億円増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出、個人ローン、公共貸出ともに増加したことから、前年度末比2,744億円増加し、3兆2,007億円となりました。」

    事業性貸出・個人ローン・公共貸出の全てが増加し、貸出金残高は前年度末比2,744億円増加して3兆2,007億円となった。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金につきましては、事業性貸出、個人ローン、公共貸出ともに増加したことから前年度末比2,406億円増加し、3兆1,669億円となりました。」

    成長分野を含む地域への資金供給について、事業性貸出・個人ローン・公共貸出の全てが増加し、貸出金残高が前年度末比2,406億円増加した実績を記載している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「新産業金融推進チーム」を中心に、再生可能エネルギーや医療産業等の成長が見込まれる分野への資金供給に積極的に取り組むとともに、中小企業再生支援協議会や東日本大震災事業者再生支援機構等の外部機関と連携し、経営支援・事業再生支援に努めてまいりました。」

    成長分野への融資と外部機関との連携による中小企業支援を具体的な手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「コスト圧縮による営業経費の削減」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1311111197★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コスト圧縮による営業経費の削減13回
  3. 2自己資本比率の低下による規制対応リスク11回
  4. 3個人・法人預金の増加による総預金の拡大11回
  5. 4信託業務の開始と信託財産の拡大11回
  6. 5三春支店・郡山駅前支店の店舗新築9回
  7. 6経営課題提案型営業による事業承継・M&A・海外進出支援7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
再生可能エネルギー・医療産業への資金供給と事業再生支援|東邦銀行(8346)の変遷 | Komori