Komori
東邦銀行(8346)・事実期中平均総預金が減少直近の決算(2026-07-31)では「前進」

個人・法人預金の増加による総預金の拡大

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-31。

32記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2022-Q1その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
個人・法人・公金預金の構成変動による預金残高変化16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「譲渡性預金を含む総預金は、公金預金等は減少しましたが、個人預金および法人預金が増加したことから、前年度末比1,144億円増加し6兆2,734億円となりました。」

    個人預金・法人預金の増加を受け、譲渡性預金を含む総預金が前年度末比1,144億円増加した。
  2. FY2026期中平均総預金が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の譲渡性預金を含む総預金の期中平均残高は、個人預金を中心に前連結会計年度比1,161億円減少(減少率1.87%)し、6兆869億円となりました。これは、物価高等の影響により預金の取り崩しの動きがみられた結果であります。」

    個人預金を中心に、譲渡性預金を含む総預金の期中平均残高が1,161億円減少した。
  3. 2026-05-15前進決算

    「また、譲渡性預金を含む総預金では、法人預金および公金預金等の増加により前年度末比63億円増加し6兆1,590億円となりました。」

    個人預金等を含む預金は減少した一方、譲渡性預金を含む総預金は法人預金および公金預金等の増加により前年度末比で増加した。
  4. FY2026-H1公金預金等の減少で総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、法人預金は増加しましたが、公金預金等が減少したことから、前年度末比521億円減少し6兆1,005億円となりました。」

    法人預金は増加した一方、公金預金等の減少により、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比521億円減少した。
  5. FY2025-H1法人預金・公金預金等の減少で総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金は増加しましたが、法人預金及び公金預金等の減少を主因として、前年度末比1,238億円減少し6兆1,691億円となりました。」

    個人預金は増加したものの、法人預金および公金預金等の減少を主因に総預金は前年度末比1,238億円減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の譲渡性預金を含む総預金の期中平均残高は、個人、法人預金を中心に前連結会計年度末比734億円増加(増加率1.20%)し、6兆1,717億円となりました。これは、多様なニーズにお応えする商品の提供に努め、お客さまの信頼を得た結果であります。」

    個人・法人預金を中心に総預金の期中平均残高が734億円増加し、6兆1,717億円となった。期末の譲渡性預金を含む総合計も6兆2,929億円へ増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金は順調に推移し、前年度末比65億円増加し6兆1,961億円となりました。」

    個人預金・法人預金が順調に推移し、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比65億円増加した。
  8. FY2024-Q2公金預金等の減少で総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金は順調に推移しましたが、公金預金等の減少を主因として、前年度末比50億円減少し6兆1,846億円となりました。」

    個人預金・法人預金は順調に推移した一方、公金預金等の減少を主因に総預金は前年度末比50億円減少した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金の増加を主因として、前年度末比850億円増加し6兆2,747億円となりました。」

    個人預金及び法人預金の増加を主因に、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比850億円増加した。
  10. FY2023-Q3公金預金等の減少で総預金の減少幅が拡大有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金は順調に推移しましたが、公金預金等の減少を主因として、前年度末比1,684億円減少し6兆397億円となりました。」

    個人預金・法人預金は順調に推移した一方、公金預金等の減少を主因に、総預金は前年度末比1,684億円減少した。
  11. FY2023-Q2公金預金等の減少で総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金は順調に推移しましたが、公金預金等の減少を主因として、前年度末比1,212億円減少し6兆869億円となりました。」

    個人預金・法人預金は順調に推移した一方、公金預金等の減少を主因に総預金は前年度末比1,212億円減少した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金の増加を主因として、前年度末比633億円増加し6兆2,715億円となりました。」

    個人預金及び法人預金の増加を主因に、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比633億円増加した。
  13. FY2022-Q3公金預金等の減少で総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金は順調に推移しましたが、公金預金等の減少を主因として、前年度末比1,182億円減少し6兆69億円となりました。」

    個人預金・法人預金は順調に推移した一方、公金預金等の減少を主因に総預金は前年度末比1,182億円減少した。
  14. FY2022-Q2公金預金等の減少で総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金は順調に推移しましたが、公金預金等の減少を主因として、前年度末比1,361億円減少し5兆9,891億円となりました。」

    個人預金・法人預金は順調に推移した一方、公金預金等の減少を主因に総預金は前年度末比1,361億円減少した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金が引き続き順調に推移し、前年度末比610億円増加し6兆1,862億円となりました。」

    個人預金・法人預金が順調に推移し、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比610億円増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の譲渡性預金を含む総預金の期中平均残高は、個人、法人預金を中心に前連結会計年度末比2,826億円増加(増加率5.05%)し、5兆8,780億円となりました。これは、多様なニーズにお応えする商品の提供に努め、お客さまの信頼を得た結果であります。」

    個人・法人預金を中心に総預金の期中平均残高が増加し、商品提供を通じた預金基盤拡大の実績を記載している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金が引続き順調に推移し、前年度末比1,323億円増加し5兆9,137億円となりました。」

    個人預金・法人預金が順調に推移し、譲渡性預金を含む総預金が前年度末比1,323億円増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金が引き続き順調に推移し、前年度末比1,399億円増加し5兆9,213億円となりました。」

    個人預金・法人預金が順調に推移し、譲渡性預金を含む総預金が前年度末比1,399億円増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金が引続き順調に推移し、前年度末比1,859億円増加し5兆9,673億円となりました。」

    個人預金・法人預金が順調に推移し、譲渡性預金を含む総預金が前年度末比1,859億円増加した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の譲渡性預金を含む総預金の期中平均残高は、個人、法人預金を中心に前連結会計年度末比620億円増加(増加率1.12%)し、5兆5,953億円となりました。これは、多様なニーズにお応えする商品の提供に努め、お客さまの信頼を得た結果であります。」

    個人・法人預金を中心に、譲渡性預金を含む総預金の期中平均残高が620億円増加した。期末の総合計も5兆7,814億円となった。
  21. FY2020-Q3公金預金の減少により総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金並びに法人預金が引続き順調に推移する一方で公金預金の減少により前年度末比206億円減少し5兆6,342億円となりました。」

    個人預金・法人預金が順調に推移した一方、公金預金の減少により総預金は前年度末比206億円減少した。
  22. FY2020-Q2公金預金等の減少で総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金が順調に推移する一方で、公金預金等の減少により、前年度末比365億円減少し5兆6,182億円となりました。」

    個人預金・法人預金は順調に推移した一方、公金預金等の減少により、総預金は前年度末比365億円減少した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、公金預金が減少しましたが、個人預金及び法人預金が引続き順調に推移し、前年度末比351億円増加し、5兆6,899億円となりました。」

    公金預金は減少したものの、個人預金・法人預金が順調に推移し、総預金は前年度末比351億円増加した。
  24. FY2019公金預金等の減少で総預金が減少有価証券報告書

    「預金は、個人預金・法人預金が引続き順調に推移する一方で公金預金等の大幅な減少により、譲渡性預金を含む総預金は、前年度末比 75億円減少 し 5兆6,548億円 となりました。」

    個人預金は413億円、法人預金は351億円増加した一方、公金預金等が840億円減少し、総預金は75億円減少した。
  25. FY2019-Q3公金預金の大幅減少で総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金並びに法人預金が引続き順調に推移する一方、公金預金の大幅減少により前年度末比1,351億円減少し、5兆5,272億円となりました。」

    個人預金・法人預金は順調に推移した一方、公金預金の大幅減少により総預金は前年度末比1,351億円減少した。
  26. FY2019-Q2公金預金等による総預金減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金ともに増加しましたが公金預金等の減少により、前年度末比897億円減少し、5兆5,725億円となりました。」

    個人預金・法人預金は増加したものの、公金預金等の減少により、総預金は前年度末比897億円減少した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金が引続き順調に推移し、前年度末比271億円増加し、5兆6,894億円となりました。」

    個人預金・法人預金が順調に推移し、譲渡性預金を含む総預金が前年度末比271億円増加した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「個人預金・法人預金が引続き順調に推移し、譲渡性預金を含む総預金は、前年度末比410億円増加し5兆6,623億円となりました。」

    個人預金504億円、法人預金648億円の増加により、総預金が前年度末比410億円増加した。
  29. FY2018-Q3総預金の減少幅が拡大有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金は増加しましたが、公金預金等の減少により、前年度末比582億円減少し、5兆5,630億円となりました。」

    個人預金・法人預金は増加したものの、公金預金等の減少により、総預金は前年度末比582億円減少した。
  30. FY2018-Q2総預金が減少有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金・法人預金ともに増加しましたが公金預金等の減少により、前年度末比1,020億円減少し、5兆5,192億円となりました。」

    個人預金・法人預金は増加したものの、公金預金等の減少により、譲渡性預金を含む総預金は前年度末比1,020億円減少した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金につきましては、個人預金及び法人預金がともに増加したことなどにより、前年度末比36億円増加し5兆6,249億円となりました。」

    個人預金と法人預金の増加により、譲渡性預金を含む総預金が前年度末比36億円増加した。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金の増加により、前年度末比1,090億円増加し、5兆6,212億円となりました。」

    個人預金と法人預金の増加により、譲渡性預金を含む総預金が前年度末比1,090億円増加した。
一緒に動いた変遷

「再生可能エネルギー・医療産業への資金供給と事業再生支援」は、この変遷が動いた32回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010855★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再生可能エネルギー・医療産業への資金供給と事業再生支援11回
  3. 2コスト圧縮による営業経費の削減10回
  4. 3信託業務の開始と信託財産の拡大10回
  5. 4自己資本比率の低下による規制対応リスク8回
  6. 5市場動向を注視した有価証券の適切な運用5回
  7. 6経営課題提案型営業による事業承継・M&A・海外進出支援5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
個人・法人預金の増加による総預金の拡大|東邦銀行(8346)の変遷 | Komori