三春支店・郡山駅前支店の店舗新築
FY2017-Q2に初出。24回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1前進有価証券報告書
「植田支店 福島県いわき市 新築 銀行業 店舗 753 31 自己資金 2025年10月 2026年11月」
植田支店の新築計画について、投資予定総額753百万円、既支払額31百万円、2026年11月完成予定を開示している。店頭タブレット導入やOAシステム更改も2026年に完了予定としている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度中、当行及び連結子会社では、総額で3,553百万円の設備投資を実施いたしました。銀行業においては、お客さまへのサービス機能の充実を図る観点から、各種事務機器、システム関連等への投資を行いました。」
当年度に35億53百万円の設備投資を実施し、白河支店新築、郡山営業部修繕、事務機器・ソフトウェア更改、個人ポータルアプリ・店頭タブレット導入などの計画を開示した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当行 銀行業 日立支店 茨城県 日立市 移転 店舗 137 2023年7月」
日立支店を2023年7月に移転し、投資金額137百万円の設備異動を開示している。 - FY2024-Q1旧会津一之町支店を売却有価証券報告書
「当行 銀行業 旧会津 一之町支店 福島県 会津若松市 売却 店舗(土地・建物) 105 2023年4月」
旧会津一之町支店の土地・建物を2023年4月に売却し、投資金額欄には105百万円が記載されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当行 銀行業 東京寮 東京都 豊島区 新設 社宅 297 2022年5月」
東京寮を社宅として新設し、投資金額297百万円、完成年月2022年5月を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「①当第2四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。②前連結会計年度に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
主要設備および前年度に計画した設備の新設・除却等に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。また、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除去等について、重要な変更はありません。」
主要設備および前年度末に計画した設備の新設・除去等に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当行 銀行業 旧桑野支店 福島県 郡山市 土地 194 2020年9月」
旧桑野支店の土地を2020年9月に売却した設備異動について、前四半期に開示された内容を再掲している。 - FY2021-Q2旧桑野支店土地を売却有価証券報告書
「当行 銀行業 旧桑野支店 福島県郡山市 土地 194 2020年9月」
前年度末に計画した設備について著しい変動があり、旧桑野支店の土地を2020年9月に売却した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。また、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除去等について、重要な変更はありません。」
主要設備および前年度末に計画した設備の新設・除去等に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当行及び連結子会社の設備投資については、店舗ネットワークのさらなる充実のため、1つの建物内で複数の支店が営業する「支店併設店舗」の新築などを計画している他、事務の合理化・効率化を目的としたソフトウェアの導入を行ってまいります。」
当年度に総額40億19百万円の設備投資を実施し、店舗ネットワーク充実のための支店併設店舗やソフトウェア導入を計画している。大槻支店新築は投資予定総額435百万円、2020年10月完了予定としている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「①当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。②前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除去等について、重要な変更はありません。」
主要設備および前年度末に計画した設備の新設・除去等に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「①当第2四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。②前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
主要設備および前年度末に計画した設備の新設・除却等に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度中、当行及び連結子会社では、総額で 3,012 百万円の設備投資を実施いたしました。銀行業においては、営業基盤の整備を目的として、店舗等の新設及び改修等を進めました。」
店舗等の新設・改修および事務機器投資を含む設備投資を総額30億12百万円実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「①当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。②前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除去等について、重要な変更はありません。」
主要設備および前年度末に計画した設備の新設・除去等に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「①当第2四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。②前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
主要設備および前年度末に計画した設備の新設・除却等に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。また、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除去等について、重要な変更はありません。」
主要設備および前年度末に計画した設備の新設・除去等に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度中、当行及び連結子会社では、総額で29億94百万円の設備投資を実施いたしました。銀行業においては、営業基盤の整備を目的として、店舗等の新設及び改修等を進めました。また、事務の合理化とお客さまへのサービス機能の充実を図る観点から、各種事務機器等への投資を行いました。」
店舗等の新設・改修や事務機器への投資を進め、当年度に総額29億94百万円の設備投資を実施した。桑野・西ノ内支店の新築に加え、冷暖房設備、事務機器、ソフトウェアの更改計画も開示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「桑野・西ノ内支店 福島県郡山市 新築 銀行業 店舗 420 155 自己資金 平成29年10月 平成30年6月 研修所他 福島県福島市 新築 銀行業 事務所内保育施設 146 39 自己資金 平成29年11月 平成30年3月」
桑野・西ノ内支店の既支払額が155百万円に進捗し、新たに研修所他の事務所内保育施設について、投資予定総額146百万円、既支払額39百万円、平成30年3月完了予定の計画を開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「桑野・西ノ内支店 福島県郡山市 新築 銀行業 店舗 420 - 自己資金 平成29年10月 平成30年6月」
桑野・西ノ内支店の新築計画について、投資予定総額420百万円、平成29年10月着手、平成30年6月完了予定を記載している。保証金373百万円を含む。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。また、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除去等について、重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画した重要設備について、重要な変更がないことを記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「三春支店 福島県田村郡三春町 新築 銀行業 店舗 550 511 自己資金 平成28年6月 平成29年4月 郡山金屋支店 福島県郡山市 新築 銀行業 店舗 524 141 自己資金 平成29年2月 平成29年11月」
三春支店の既支払額が511百万円まで進み、平成29年4月の完了予定に近づいた。また、郡山金屋支店の新築計画が記載されている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「三春支店 新築店舗 550 150 自己資金 平成28年6月 平成29年4月 郡山駅前支店 新築店舗 175 85 自己資金 平成28年7月 平成29年2月」
三春支店と郡山駅前支店について、既支払額がそれぞれ150百万円、85百万円に増加しており、店舗新築計画が進捗している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「三春支店 新築店舗 550 149 自己資金 平成28年6月 平成29年4月 郡山駅前支店 新築店舗 175 37 自己資金 平成28年7月 平成29年2月」
三春支店は投資予定総額550百万円、平成29年4月完了予定、郡山駅前支店は投資予定総額175百万円、平成29年2月完了予定として店舗新築計画を記載している。