自己資本比率の規制下限
FY2016に初出。25回の記載のうち17回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。43社中10社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに25社。
- FY2026対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3)9.55 2.連結における自己資本の額 1,243 1.単体自己資本比率(2/3)9.51 2.単体における自己資本の額 1,239」
2026年3月末の連結・単体自己資本比率は9.55%、9.51%となり、前年度末の9.40%、9.37%から上昇した。国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 9.48 2.連結における自己資本の額 1,224 1.単体自己資本比率(2/3) 9.45 2.単体における自己資本の額 1,219」
2025年9月末の連結自己資本比率は9.48%、単体自己資本比率は9.45%となり、2025年3月末の9.40%、9.37%から上昇した。国内基準の規制下限4%も引き続き上回っている。 - FY2025対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3)9.40 1.単体自己資本比率(2/3)9.37」
連結自己資本比率は前年度末の9.13%から9.40%、単体自己資本比率は9.10%から9.37%へ上昇した。国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3)9.05 1.単体自己資本比率(2/3)9.03」
連結・単体自己資本比率は2024年3月末の9.13%、9.10%から9.05%、9.03%へ低下した。ただし、国内基準の規制下限4%は引き続き上回っている。 - FY2024対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 9.13 1.単体自己資本比率(2/3) 9.10」
連結・単体自己資本比率は9.13%、9.10%となり、国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 9.01 1.単体自己資本比率(2/3) 8.99」
連結自己資本比率は前年度末の8.99%から9.01%、単体自己資本比率は8.97%から8.99%へ上昇し、国内基準の規制下限4%を上回っている。 - FY2023対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3)8.99 1.単体自己資本比率(2/3)8.97」
連結・単体自己資本比率が前年度末の8.94%、8.92%から8.99%、8.97%へ上昇し、国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 8.92 1.単体自己資本比率(2/3) 8.90」
連結自己資本比率は2022年3月末の8.94%から8.92%、単体自己資本比率は8.92%から8.90%へ低下した。ただし、国内基準の規制下限4%は上回っている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準)8.94 単体自己資本比率(国内基準)8.92」
連結自己資本比率は前年度末の9.15%から8.94%、単体自己資本比率は9.14%から8.92%へ低下した。ただし、国内基準の規制下限4%は上回っている。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 9.08 1.単体自己資本比率(2/3) 9.06」
連結自己資本比率は前年度末の9.15%から9.08%、単体自己資本比率は9.14%から9.06%へ低下した。ただし、国内基準の規制下限4%を上回っている。 - FY2021対処有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準)9.15 単体自己資本比率(国内基準)9.14」
連結・単体自己資本比率はいずれも前年度末の8.79%、8.51%から上昇し、国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 9.17 1.単体自己資本比率(2/3) 8.89」
連結自己資本比率は前年度末の8.79%から9.17%、単体自己資本比率は8.51%から8.89%へ上昇し、国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2020対処有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準)8.79 単体自己資本比率(国内基準)8.51」
連結・単体自己資本比率はいずれも国内基準の規制下限4%を上回っており、前年度末の8.72%、8.42%から上昇した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3)8.86 1.単体自己資本比率(2/3)8.55」
連結自己資本比率は2019年3月末の8.72%から8.86%へ、単体自己資本比率は8.42%から8.55%へ上昇した。国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2019対処有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準)8.72 単体自己資本比率(国内基準)8.42」
連結自己資本比率は前年度末の8.60%から8.72%、単体自己資本比率は8.33%から8.42%へ上昇し、国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 8.82 1.単体自己資本比率(2/3) 8.54」
連結自己資本比率は2018年3月末の8.60%から8.82%へ、単体自己資本比率は8.33%から8.54%へ上昇した。国内基準の規制下限4%を引き続き上回っている。 - FY2018悪化有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準)8.60 単体自己資本比率(国内基準)8.33」
連結自己資本比率は前年度末の8.66%から8.60%、単体自己資本比率は8.39%から8.33%へ低下した。いずれも規制下限4%は上回っている。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 8.79 1.単体自己資本比率(2/3) 8.51」
連結自己資本比率は平成29年3月末の8.66%から8.79%へ、単体自己資本比率は8.39%から8.51%へ上昇した。国内基準の4%以上という規制下限も上回っている。 - FY2017悪化有価証券報告書
「連結自己資本比率(バーゼルⅢ国内基準)は、8.66%になりました。」
連結自己資本比率は前年度末の9.21%から8.66%へ、単体自己資本比率は8.98%から8.39%へ低下した。ただし、国内基準の4%以上という規制下限は上回っている。 - FY2017-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 8.87 1.単体自己資本比率(2/3) 8.63」
国内基準の連結自己資本比率は8.87%、単体自己資本比率は8.63%となっており、前年度末の9.21%、8.98%から低下した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は、国内基準を適用しており、自己資本比率を4%以上に維持することを求められております。」
連結自己資本比率は9.21%、単体自己資本比率は8.98%と開示されている。